ルール質問掲示板
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  • Aするか、Bするの編集に伴いモードも編集したのですが、全DMPがなぜか知っている「相手のクリーチャーを誰も選べない状態で《テック団の波壊Go!》の下の選択肢を宣言しても良い」を肯定するソースってありますかね?デュエプレで出来るからというのはナシで。 -- 2026-03-21 (土) 21:06:17
    • 空撃ちが可能というルール(《デーモン・ハンド》は相手のクリーチャーがいなくても撃てる)と同じ理論で説明できませんかね -- 2026-03-22 (日) 00:11:56
  • ジョリーザジョニーFinalのアタック時効果で、同じカードを2度選択することは可能ですか?例として、相手の盤面のロッドゾージアを光文明の一枚、火文明の一枚として指定するなど。 -- 2026-03-26 (木) 21:46:41
    • できない。「X体選んで破壊する」などといった、同時に複数個を選択し同時に破壊などをする場合においては、重複選択はできない。(参考)(同時に複数体選ぶ効果に可能ならこのクリーチャーを選ぶが絡んだ際の処理)
      《撃髄医 スパイナー》といった重複選択可能に見える効果も、その実態は「1つ選び、それに行う」を回数分実施しているだけであり、相手が《シン・ガイギンガ》《コッコ・ルピア》しか出していない状況で、《コッコ》に3回選択を吸わせて《ガイギンガ》を1回も選んでいないことにするというのはできないことからも、重複選択という概念がないと説明できる。 -- 2026-03-27 (金) 02:10:57
  • 初歩的質問ですが区別できるカードが総合ルールにあるみたいなので質問いたします。最近初めて公式のスリーブを購入しました。カードをコレに入れるだけだとダメなのでしょうか?目立つ傷があるなら変えるべきなのはわかりますが、ネットで調べてもローカルすぎてよくわかりません。公式のものをそのまま使うとアウトになるなどという事があり得るのでしょうか? -- 2026-03-27 (金) 03:58:43
    • むき出しの生カードを使うと区別できるカードになってしまうため、スリーブに入れるということです。スリーブに入れてなおイカサマ可能な状態なら処罰の対象です。新品なら基本的に大丈夫ですが、初期不良品だったり経年劣化で区別可能になったら新しいものと交換してください。 -- 2026-03-27 (金) 04:04:29
      • ありがとうございます では巷で見かける二重や三重は必ずしもしなければならないわけではないのですね スリーブにスリーブは公式商品がなくて???でした。 -- 2026-03-27 (金) 14:14:32
    • 質問の答えとは若干異なりイカサマの類ですが、不正行為のページにも区別できるカードによる具体例と実例の記載が少々あるので参考にしてください。 -- 2026-03-27 (金) 04:16:50
      • 関係ないけど不正行為の例にある上下逆入れって、山札とかシールドとかにある間は区別できるカードとはならないんじゃね?と思ったけど、対戦相手のスリーブの入れ口が数枚だけ逆になってるとか多分チェックしないから意図的にやれば一方的に情報アドバンテージを得るし、公式が◆特定のカードが、デッキ内で上下逆さまになり判別可能な状態になっているって言ってるからアウトか -- 2026-03-27 (金) 04:31:49
      • つまり真剣勝負の場合、デッキのカードの向きも全て揃える必要があるのですね ついついカジュアルで連戦すると向きがめちゃくちゃになる事ありますが、イカサマと思われる可能性もあるわけですね。 -- 2026-03-27 (金) 16:54:30
      • 別人ですが、一応の補足をば
        連戦やシャッフルなどの結果デッキのカードの前後が入れ替わってしまうこと自体はあまり問題視されにくいです。
        ↑2で言う不正行為とは、スリーブの柄で前後の判別が付く状態で特定のカードのオーバースリーブを前後逆に装着し、卓の傍に立つ人には見にくいが卓に着く自分自身はその位置を確認できる、デッキ構築段階でのイカサマのことを指しています。 -- 2026-03-27 (金) 22:23:54
      • ↑オーバースリーブはしない派なので発想がなかったです -- 2026-03-27 (金) 22:51:56
  • https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/43346/ -- 2026-03-29 (日) 20:32:24
  • こちらのモードのタイミングは、裁定変更前の記述でしょうか?https://dmwiki.net/%E8%B5%B7%E5%8B%95 -- 2026-03-30 (月) 21:32:51
    • モードを持つ起動型能力の具体的な例が思いつかないのですが、裁定変更前も裁定変更後も「何かしらの誘発型能力の効果を差し置いて起動型能力を予約する」という現象が起こらないため、現状の記述でも問題ありません。仮想の話ですが《Library of Alexandria》が「自分のターン中、攻撃の前に、自分の手札がちょうど7枚なら、次のうち1つを選ぶ。▶(選択肢1) ▶(選択肢2)」だとすれば、2.でどの選択肢を選ぶかという処理で正しくなります。 -- 2026-03-31 (火) 19:37:06
  • 自分がゲームに負ける時、CRYMAXDARK MATERIAL COMPLEX -- 2026-03-30 (月) 23:04:00
    • 自分がゲームに負ける時、CRYMAXジャオウガの効果で、代わりにDARK MATERIAL COMPLEXの下にある月を閉じ込めたヒバナを含むカードを3枚破壊した場合、ヒバナの「このクリーチャーが破壊された時」の効果は発動しますか? -- 2026-03-30 (月) 23:06:27
  • 九極の精霊マウリエルのページには、「ブレイク数を1に固定する《インパクト・アブソーバー》との併用でシールドは1つもブレイクされない」との記述がありますが、その参照元のよくある質問には、「ブレイカー能力を持たないクリーチャーが~」との条件が書いてあるので、Wブレイカー以上がアタックした場合のブレイク数も0になるとは限らないと思うんですけど実際Wブレイカーが殴ったら何枚が正しいんでしょうか? -- 2026-04-01 (水) 20:31:56
    • 《九極の精霊 マウリエル》の[+][旧裁定]の部分は、
      Xブレイク→(X-1)ブレイク→固定1ブレイクという処理なので、X>=2なら0ブレイクに到達しない
      という意味と取ります。

      新裁定は
      Xブレイク→固定1ブレイク→(1-1)ブレイクという処理なので、Xにどんな数を入れても0ブレイクになる。
      という意味と取ります。

      その解釈から間違っているのでは?と問われても、我々は関知できません。 -- 2026-04-02 (木) 22:15:55
      • >その解釈から間違っているのでは?と問われても、我々は関知できません。 どこにも公式裁定が無い以上、どちらが正しいのか分からないのにそちらの解釈が正しいかのように記載されているのはおかしいのでは無いでしょうか? -- 2026-04-03 (金) 04:32:36
  • 遣宮使 ネオンクス の効果で唱えた呪文によって 遣宮使 ネオンクス の効果は発動しますか? -- 2026-04-01 (水) 22:07:59
    • 特に「手札から」などの制限もないので、ブレインでさえあれば再度誘発します。なお、墓地に送るまでは強制なので使用忘れにはお気をつけください。(その後唱えるまでは任意なので、連鎖をストップさせることはできます) -- 2026-04-02 (木) 16:49:02
  • ジャシンウリドガルドの進化元が剥がれた時能力と相手のシールドトリガーはどの順序で解決されますか?例えば下に10枚カード敷いたBロマノフとウリドガルドがいて、メテオバーンで全て吐き出した場合シールドトリガー解決前に手札から宣言前のシールドトリガー叩き落とせるのか気になって -- 2026-04-02 (木) 13:23:25
    • 誘発型能力の原則(一つずつ解決)に基づき、必ず《邪眼王B・ロマノフ》の10枚ハンデス→《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》の能力10回、の順で解決します。また、S・トリガーは1回ずつ解決される《ヴリドガルド》の合間に割り込んで発動するため、宣言前のトリガーをハンデスすることはできず、処理は必ず行われます。(ただし、手札に加えたカードは逐一ハンデスされていくため、結果的に手札に残るのは最後にブレイクされたシールド1枚のみになります) -- 2026-04-02 (木) 16:53:55
  • 神龍連結 バラデスメタル が相手のターン中に出た場合、そのターンが終わってからの自分のターンからの次の相手のターンで 神龍連結 バラデスメタル の効果でタップしたクリーチャーはアンタップされませんか? -- 2026-04-05 (日) 19:34:50
    • はい。フリーズはその処理です。《神龍連結 バラデスメタル》のこのクリーチャーの「EXライフ」シールドが自分のシールドゾーンを離れた時効果でオールタップした場合も長時間タップで拘束されます。(《攻守の天秤》など、カードの効果によるアンタップがされた場合は即座に復帰しますが。) -- 2026-04-05 (日) 19:44:10
  • デュエパにおける《悪魔神バロム・リモーネ》の「各ターンはじめて相手のクリーチャーが破壊された時」は、cipなどの全体除去で複数人のクリーチャーが破壊されてもハンデスするのは最初に破壊されたクリーチャーをコントロールしていたプレイヤーのみに適用されますか -- 2026-04-06 (月) 00:03:45
  • バトルゾーンに~邪眼帝~とボルメテウスエコー(cipでコッコルピアに変身中)がいます。ターン終わりに~邪眼帝~のタップ能力でエコー(コッコルピアに変身中)を戻しました。この際参照される名前はどちらになりますか? -- 2026-04-06 (月) 21:40:03
  • バトルゾーンに呪遁の化身がいます。その状態でガンナー=パトローラーを出すと、呪遁の化身の効果でシールドはマナゾーンにいきますが、その後ガンナー=パトローラーの効果でシールドゾーンにカードは追加されますか? -- うつどん 2026-04-08 (水) 14:01:23
    • 処理を説明します。
      自分が《ガンナー=パトローラー》cipを解決し、ここでは5つのシールド(1枚×5)を墓地に置いたとします。
      すると、《呪遁の化身》が5回トリガーしますが、それは後回しにして《ガンナー=パトローラー》効果で新たに5つのシールドを再展開します。
      シールドが5つに復活した後で、さっき墓地に置いた5枚のカードそれぞれに「そのカードをマナゾーンに置いてもよい」を使います。5枚すべて墓地からマナ送りしてもいいし、1〜4枚だけ選んでマナに置くということも可能です。 -- 2026-04-10 (金) 12:03:51
  • オブリ&レイトが能力で咎める範囲がよく分かりません。 -- 2026-04-11 (土) 22:40:22
    • コスト踏み倒しのうち、「実行」にあたる部分です。マナコストを支払わずに、「クリーチャーを召喚する」・「呪文を唱える」・「カードを実行する」などが対象になります。
      基本的には、S・トリガーS・バックサバキZ、呪文の踏み倒しが主で、残りも「クリーチャーを召喚する」、「カードを実行する」と書かれているものが殆どです。
      一応コスト0のクリーチャーの召喚、《ゼロ・ルピア》等で最終的にコストを支払わなかった無色クリーチャーの召喚、「コストを支払わずに」とテキストに無いが対象となる《蛇誕怪人ギャスカ》D・D・D、逆に後天的にマナコストを支払うのでメタの対象外になるO・ドライブ等の重箱の隅はありますが、あまり頻出するものではないでしょう。 -- 2026-04-11 (土) 23:36:19
    • 自分の盤面に頂上電融クライアッシュ"覇星"22がいる時、相手のターン始め、龍世界でドラゴンを出した時、ヘッザーの効果でターンを飛ばすことは可能でしょうか? -- 2026-04-24 (金) 08:39:49
  • タマシードの上に進化クリーチャーを乗せたら進化元のタマシードの出たとき効果を使えますか -- HARU 2026-04-13 (月) 20:37:49
    • 使えません。基本的にシンカライズを持つタマシードを進化元にする時の挙動は、クリーチャーに重ねて進化する時と同じです。出た時を持つクリーチャーに重ねて進化させても、進化元の出た時効果が発動しないのと同じです。 -- 2026-04-14 (火) 03:55:44
  • 初心者ですみません。いきなりつよい力の王道デッキで侵略して、即、超神羅星アポロヌス・ドラゲリオンのメテオバーンを使った後、相手がS・トリガーでホーリーで全タップをしてきました。こちらのその後の攻撃は止まりますか?このターンでダイレクトアタックして勝つ方法はありますか? -- 2026-04-15 (水) 11:42:04
    • すみません。ホーリーだとブロッカーなので余計に止められますね。相手のトリガーは呪文で全タップとします。こちらならどうでしょうか? -- 2026-04-15 (水) 11:47:09
      • 侵略して出したのであれば、すでに攻撃が始まっているので(攻撃時点でタップされている)止まりません。そのままダイレクトアタックができます。仰る通り《閃光の守護者ホーリー》だった場合その攻撃をブロックできますが、呪文のオールタップであればそのまま攻撃が通ります。 -- 2026-04-15 (水) 13:11:56
  • 喜像エルに我我我を乗せ、攻撃時にレッドエンドに侵略させました。その後、エル効果で我我我を取り除いた場合、エンドは攻撃終わりに自壊しますか。 -- 2026-04-15 (水) 15:58:23
    • 破壊されます。引き継ぎの項目と《我我我ガイアール・ブランド》ページに詳しくありますが、コスト軽減で出した場合、その強制攻撃、攻撃の終わりに破壊の継続的効果はさらに進化、或いは退化しても引き継がれます。下にカードがあるかは関係ありません。別の例で言えば、《エル》から軽減を使い《我我我》に進化し、攻撃前に除去を受け1番上の《我我我》がなくなったとしても《エル》は必ず攻撃し、攻撃後に破壊されます。《我我我》の指す「このクリーチャー」は進化、或いは退化した場合そのクリーチャーが「このクリーチャー」という事になります。 -- 2026-04-15 (水) 16:59:27
  • 《聖霊王エルレヴァイン》のコスト軽減は「シールドの城」の数を数えますが、通常の城は要塞化されていなければ城は城としての特性を持たず、単に表向きの城は効果の対象外とあります。G城の場合は要塞化されませんが、表向きでも特性を見ます、テキスト上要塞化された城を要求していないのでG城でもコスト軽減は可能なのでしょうか? -- 2026-04-15 (水) 23:16:15
    • 現状、裁定不明と言わざるを得ません。仰る通り《エルレヴァイン》はテキスト上要塞化を要求しておらず、また要塞化されていない城について総合ルール上での規定もないため、根拠は過去のよくある質問のみとなっています。当然G城の存在を考慮しての回答ではないため、これを以て判断することは推奨できません。なお、もし現在もそれが有効なのだとしたら、G城は要塞化できないと明言されている(822.2b)ためカウントできない、と考えるのが妥当かと思われます。 -- 2026-04-16 (木) 00:29:15
      • ありがとうございます。ファンデッキだとしても現時点では組み合わせない方がトラブルなさそうですね。 -- 2026-04-16 (木) 00:54:05
  • 《神羅スカル・ムーン》に、「自分の《神羅スカル・ムーン》と、相手の《神羅スカル・ムーン》が同時に破壊されそうになったときについて」と称して、一方のみが破壊されると書かれていますが、自分の2体の《アーテル・ゴルギーニ》が同時に除去される際の裁定を踏まえると、2023年4月10日の明確化された裁定に関する解釈として、《神羅スカル・ムーン》の説明は正しくないと思うのですが、皆さんはどうでしょうか? -- 2026-04-16 (木) 20:15:29
    • 自分と相手ではターンプレイヤー優先があるため、厳密には同時が発生しないためでは。自分と相手に破壊が予約される→ターンプレイヤーの破壊が始まる→置換効果なので割り込みが発生→先に自分の《スカル・ムーン》の置換効果を相手の《スカル・ムーン》に使い破壊→次に予約された非ターンプレイヤーの破壊が発生→既にバトルゾーンにないため置換効果を使う余地がない。《アポカリプス・デイ》なんかも便宜上同時だが、実際はターンプレイヤーの破壊→非ターンプレイヤーの破壊だから。ターンプレイヤーの置換効果から先に発動するとあるから。 -- 2026-04-17 (金) 12:48:09
    • 609.9b「置換効果の処理によって影響を受けるカードを選ぶ際、別の置換効果の適用を決定した際に選んだカードを改めて選ぶことはできません。」によるものです。非ターンプレイヤー側が置換効果の適用範囲を選ぶ際、その時点ではまだ《スカル・ムーン》は両者共に健在ですが、ターンプレイヤー側が先に両者の《スカル・ムーン》を選んだ時点でそれは「別の置換効果の適用を決定した際に選んだカード」となっているため、それを更に選ぶことはできません。 -- 2026-04-17 (金) 20:08:05
  • 《T2・オガプー》の「城をシールドゾーンに置いた時」はG城でも誘発しますか?また、通常のを表向きでシールドに加えた場合も誘発しますか?上にある《エルレヴァイン》の質問を見るに、後者は要塞化していないと「城」と認識されないためダメなのでしょうか?前者は全くわかりません。 -- 2026-04-17 (金) 21:13:37
    • 総合ルールを確認する限りは「カードタイプを参照する際、城と しても扱います。」とある(そうとしか書かれていないとも言う)ので、《T2・オガプー》のテキスト通りに解釈するならば要塞化してるかを問わずに両方とも誘発します。しかし、エルレヴァインの件と同じ様に、G城による要塞化を考慮していないの挙動について、裁定不明かつ整備されていないと言わざるを得ないため、テキストからでは読み取れない「要塞化した城でのみ誘発」という可能性もあります。現在確定しているのは、「通常の要塞化の手順を踏まずに表向きでシールドゾーンに置いても、としての効力を発揮しない」のみと言っても過言ではないでしょう。 -- 2026-04-17 (金) 21:32:35
      • ありがとうございます。《幽玄武士オラシオン》なども曖昧な表記ですよね。戦国編当時でもシールドを表向きにして進行するカードが既にいくつかあった筈なので、何故要塞化としなかったのかが謎ですね。そのせいでG城と組み合わせられるのか不明瞭に、といったところなのでしょうか。 -- 2026-04-18 (土) 04:08:05
      • 《オガプー》にも要塞化したもののみをカウントする旨の過去の裁定は存在しますが、《エルレヴァイン》同様現在それが有効なのかは不明です。当時、《アクア・マスター》等「シールドを表向きにする」カードはあれど、「表向きでシールドゾーンに置く」カードはまだ存在しなかったはず(恐らく初出はE3期のシールド・ゴー)なので、そもそも城が要塞化以外の手段でシールドに置かれたことを相手に示す手段がないと考えられていた可能性があります。《深緑の魔方陣》あたりで可能な気もしますが…。 -- 2026-04-18 (土) 10:07:29
  • 呪文横取りのページに相手のチャージャーを自分が唱えた場合相手のマナゾーンにいくとありますが、《神羅カリビアン・ムーン》《堕天左神エレクトラグライド》のページには唱えた後置換効果をもたらすわけでもないのに、チャージャーは不発になり何もしないとあります。他にも《呪怨秘宝バキューム》など複数のページに同様の記述がありますが、これは記述が更新されていないだけでしょうか? -- 2026-04-21 (火) 00:11:25
    • はい。(2025.9.19 Q.相手の呪文を唱えて、その「このカードを○○する」テキストはどうなる? A.本来の持ち主のそのゾーンにカードをそうする) -- 2026-04-21 (火) 17:10:40
    • 最新の裁定では相手のマナゾーンに置きます。事務局回答だけがソースだった時代は裁定変更があっても気づきにくかったので、Wikiに古い裁定が残っていたのではないでしょうか。
      例えば《陽炎の守護者ブルー・メルキス》の能力は相手のチャージャーを墓地に置きますが、2011年の回答では墓地に置く、2016年の回答ではマナに置く、とされています。(dmvaultのアーカイブより) -- 2026-04-21 (火) 17:21:49
      • お二方お答えいただきありがとうございます!記述の変更漏れという事ですね 見つけたら直しておきます。これらのページの更新履歴が裁定変更後にもあったが変わっていなかったので混乱していました。助かりました -- 2026-04-21 (火) 18:20:16
  • 《ブルータル・リベンジャー》のメタモーフは攻撃されない相手にも攻撃できますが、《白騎士の開眼者ウッズ》はそうならない違いを教えてください。 -- 2026-04-21 (火) 14:09:08
    • 現在はどちらも攻撃されない効果がかかっているクリーチャーに攻撃できます。2020年12月16日に裁定変更されました。参考 -- 2026-04-21 (火) 17:24:57
      • ありがとうございます。という事は《森の指揮官コアラ大佐》も同じ文章なので攻撃できるという事ですね? -- 2026-04-21 (火) 17:53:15
      • その通りです。 -- 2026-04-21 (火) 18:19:04
  • 初歩的な質問ですみません。ジャパニンカンの攻撃後能力でダーバンデをマナから出すことは可能ですか?進化ではないクリーチャーとありますが、GNEOの扱いがよくわかっておらず、教えていただけると幸いです! -- 2026-04-26 (日) 09:46:25
    • 出せます。エレメント状態ではないNEOとG-NEOは「進化ではないクリーチャー・カード」として扱います。(《進化設計図》で手札に加わらない。《インフェルノ・サイン》でリアニメイト対象に選べる。)その後、《轟腕のR ダグラジャパニカン》などの「進化ではないクリーチャーを出す」として保留状態になったNEOは、そのとおり進化ではないクリーチャーとして出してもよいし、出す時点で進化元を選んで進化クリーチャーとして出してもよいです。 -- 2026-04-26 (日) 12:28:42
  • ルールとは少し違うのですが、初心者質問で「相手の山札の上から4枚見て」など相手のカードを触る時ってどうしたらトラブルなくできますか?雑に扱う事はありませんが、考えていると急かす人がいます。相手のカードを手に持っておく時間が長い程リスクを感じて使用が憚られます。何か良い方法は、あるいはルールなどありますでしょうか? -- 2026-04-30 (木) 13:59:34
  • 《真気楼と誠偽感の決断》で墓地の《ブレイン・スラッシュ》を2枚宣言するとき、1枚目で《電磁賢者シリックス》を出すと2枚目のコストを参照してクリーチャーを出すことはできますか? -- 2026-04-30 (木) 19:47:41
  • バトルゾーンに自分の「戦闘の天才 ムロク」がいる状況です。自分は「唯我独尊ガイアール・オレドラゴン」をコストを支払って召喚できますか? -- テスカトリポカ 2026-05-02 (土) 02:11:11
  • ~神核の六起源~でボルメテウスエコーの能力を使った場合使用できるのはどの効果までですか。 -- 2026-05-02 (土) 10:35:29
    • 手札を超次元に置き、選択肢を選ぶ処理まですべて可能です。ただし、クリーチャーになる方を選んだ場合は神核の六起源がすでにバトルゾーンに存在しないため何も起こりません。 -- 2026-05-02 (土) 22:02:52
  • 相手のバトルゾーンに《支配の精霊ペルフェクト》、自分の場に《空間型無限収納ストラトバッグ》があります。自分のターン中、《ナチュラル・トラップ》等の効果によって相手のペルフェクトをマナゾーンに送ろうとしました。 この時、「マナゾーンに置く」という効果に対してストラトバッグの「バトルゾーンにある相手のカードが離れる時、かわりに持ち主のマナゾーンに置いてもよい」効果を適用した場合、「マナゾーンに送るかわりにマナゾーンに送る」といったような挙動になりますが、この時ペルフェクトが持つ置換による除去耐性を貫通することはできますか(置換効果として扱うことができますか)? -- 2026-05-05 (火) 20:39:43
    • その解釈で問題ありません。マナ送りとなります。 -- 2026-05-05 (火) 20:47:27
  • 《傀儡秘宝ベンゾルス》のcipで「S・トリガー」が3枚だった時、EXライフ持ちを2回選ぶ事は可能でしょうか?また、同期がいた場合、全部吸われてしまいますか? -- 2026-05-05 (火) 20:45:54
  • 自分の離れなくなった《PERFE910 御代紅海》がいます。この時相手が《テック団の波壊GO!》を唱え、コスト5以下のカードすべて手札に戻すモードを選びました。この時、《PERFE910 御代紅海》の下のカードは離れますか? -- 2026-05-07 (木) 14:27:15
    • 失礼しました。補足です。《PERFE910 御代紅海》の下にあるカードはすべてコスト5以下のカードです。 -- 2026-05-07 (木) 14:49:30
    • 離れます。https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/44315/ -- 2026-05-07 (木) 15:44:40
  • 《ガイアール・ベイビー》の能力は「ブレイクする」までが置換効果とあります。で、あるならば途中のコスト踏み倒しも置換効果の一部という事になり、相手の着地置換効果を無視できますか? -- 2026-05-09 (土) 02:18:24
    • 裁定不明です。
      ただし、《斬隠蒼頭龍バイケン》の類似裁定において「別の句点で区切られる文章は別イベント」とあるため、これを考慮すると「このクリーチャーが相手のシールドをブレイクする時、相手はかわりにそのシールドをすべてのプレイヤーに見せる。」までが置換効果、「そのシールドの中のカード1枚よりコストが小さい、進化ではないクリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出してもよい。」は置換効果ではないが連続する一連の別イベント、「その後、このクリーチャーはそのシールドをブレイクする。」も連続する一連の別イベント、と解釈する事が出来ます。
      この通りに処理すると仮定するならば、相手の着地置換効果は無視できずに自分の踏み倒すクリーチャーに適用されます。しかし、この解釈では《ガイアール・ベイビー》のページに記載されている通り「最後の「ブレイクする」の部分がさらに置換されて能力がループしてしまう」ため、当日のジャッジの判断やプレイヤー同士で相談するしかないでしょう。 -- 2026-05-09 (土) 03:05:04
    • 私はできると考えます。《剣豪の覚醒者クリムゾン GENJI・XX》の「除去されるかわりに(中略)出してもよい」が、出るクリーチャーに着地置換効果は働かない裁定となっているため、《ガイアール・ベイビー》でも同様に一見置換効果の引き起こす結果として違和感があっても、置換効果なのだからさらなる置換は無効と考えてよいはずです。 -- 2026-05-10 (日) 13:37:57
      • 《剣豪の覚醒者クリムゾン GENJI・XX》については、「~このクリーチャーはバトルゾーンを離れるかわりにとどまり、コスト7以下の火のサイキック・クリーチャーを1体、~」という記述で、踏み倒しが行われるまで別の句点でテキストが区切られていないので置換効果が最後まで続いているのは必然です。《ガイアール・ベイビー》はブレイク置換と踏み倒しが句点(。)で区切られているために、置換効果の一部かそうでないかカード毎に裁定が異なることもあり断定が出来ないという理由なので、前提条件が違います。 -- 2026-05-12 (火) 02:32:35
      • 少なくともこのWikiでは「この置換効果についてテキスト表記を厳密にすると以下のようになる。一文がいたずらに長くなり、本来の意味すら分かりづらくなってしまっているのがお分かりだろう。このクリーチャーが相手のシールドをブレイクする時、相手はかわりにそのシールドをすべてのプレイヤーに見せ、そのシールドの中のカード1枚よりコストが小さい、進化ではないクリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出してもよく、その後、このクリーチャーはそのシールドをブレイクする。」と断定で書いてあるのだから、前提条件が違うと論ずる前提が足りていません。 -- 2026-05-12 (火) 19:24:16
      • これ以上書くとレスバになって横道に逸れるので以降のレスは控えますが、提示されたそのテキストは「wikiの編集者が再解釈した処理をテキスト化したテキスト」であり、公式から刷られた実物もしくはエラッタ後のカードテキストが正である以上は、wiki記載のその提示されたテキスト自体に論拠が無いと考えます。 -- 2026-05-12 (火) 20:21:06
  • 《魅力医 ミョウオウ》が自分の場にあり《堕魔 グリデリア/堕呪 フンズヴァイ》の効果で魔導具でないマフィ・ギャングが墓地に置かれた場合、それを魔導具として参照できますか?一応グリデリアのページにはできることを前提としたような記述がありますが、今まであんまり類を見ないケースだと思うのでとりあえず可能かどうかを、また根拠があればそれも教えてほしいです。 -- 2026-05-09 (土) 20:52:22
  • 《ゼロ・カイザー》のファイアー・バードが複数破壊された時の処理にわからないところがあります。複数破壊される→その分ブレイクがトリガーする→この時相手のS・トリガーが途中で出た場合、どこでプレイしますか?《R.S.F.K.》の裁定からすると、1枚ずつブレイクし、都度相手はS・トリガーを使いますか?それとも総合ルールにあるように同時にシールドはブレイクされ、その後相手はS・トリガーを使いますか? -- 2026-05-09 (土) 22:56:17
    • 《R.S.F.K.》と同じ様に「1枚ブレイクする効果」が破壊された数だけストックしているため、その回数分1枚ずつブレイクします。推測の通り、都度相手はS・トリガーを使用できます。 -- 2026-05-09 (土) 23:01:47
      • ありがとうございます。仮に3体ファイアー・バードが破壊され1枚目のブレイクでS・トリガーで《ゼロ・カイザー》がタップされました。相手には《終納 カボード=ロウ》がいます。この場合残りのブレイクはどうなりますか? -- 2026-05-09 (土) 23:30:33
      • タップ状態になったことでパワーが-5000されて1000になった《ゼロ・カイザー》を発生源として残りのストックされている「1枚ブレイクする効果」を継続しますが、《終納 カボード=ロウ》の「シールドを1つ少なくブレイクする」能力が適用され、結果「0枚ブレイクする効果」がストックされている数だけ処理されます。何かしらの方法で《バジュラズ・ソウル》をクロスしてブレイク数を増加させれば、《終納 カボード=ロウ》のブレイク数減少と相殺されて0枚ブレイクにはなりませんし、《終納 カボード=ロウ》が2体居て《ゼロ・カイザー》がタップされてパワー0以下で破壊された場合は、「1枚ブレイクする効果」のストックが残った状態でタップ状態の《ゼロ・カイザー》は居なくなったため、ブレイク数減少の条件を満たさず適用されずに「1枚ブレイクする効果」をストックされている数だけ継続します。 -- 2026-05-09 (土) 23:50:37
      • 同時にトリガーしても処理の過程での変化によって結果が変わるのですね。とても参考になりました。ありがとうございます。 -- 2026-05-10 (日) 00:16:23
  • 自分の《〜そして覚醒へ〜》に《ピヨーズ・ブートキャンプ》や《危識:止まるな 進め ブチ抜け》等で追加ブレイクを付与した場合、追加ブレイクのページの例にある《DG 〜ヒトノ造ツクリシモノ〜》のブレイク数が増えるように、《〜そして覚醒へ〜》の「■このクリーチャーが出た時または攻撃する時、自分の山札の上から1枚をシールド化する。その後、このクリーチャーは自分のシールドを1つブレイクしてもよい。」のブレイク数を増やせますか? -- セブ 2026-05-10 (日) 00:26:24
    • はい増えます -- 2026-05-10 (日) 13:40:11
  • 自分の獅子頂龍ライオネルが場にいるときに我竜塔ガルド第一層セイント・キャッスルが表向きでシールド化されているとします。ライオネルがなんらかの要因で場を離れるのを置換してセイントキャッスルを選び、ブレイクしたいです。この場合、セイントキャッスルがシールドゾーンを離れるときの置換効果はどうなりますか?私の予想ではセイントキャッスルは手札に加えることができると思うのですが、皆さんの意見を聞いてみたいです。(「ライオネルのブレイクまで置換効果に含まれる」裁定が適用なら場合はG城の墓地行きが適用されず手札に加わるし、「その後以下は置換効果に含まれない」裁定が適用の場合はセイントキャッスル自身の効果で手札に加わる方のブレイクに置換できるのではないかという認識) -- 2026-05-12 (火) 02:11:04
  • 「攻撃先を変更できない」の効果を持つクリーチャーが《セイントキャッスル》を巻き込まずに複数ブレイクする際、その対象は変更できますか? -- 2026-05-12 (火) 14:03:11
    • はい。可能です。
      104.2a 対戦相手にクリーチャーで攻撃して攻撃先の変更がされなかったとき、相手のシールド が0 枚であれば即座にゲームに勝利します。 -- 2026-05-12 (火) 14:10:12
  • 「ブルームプルーフ」がいる時に相手の「龍世界 龍の降臨する地」の能力でドラゴンを踏み倒した時、ブルームプルーフで破壊出来ますか? 「 ターンの始め」はターン中ですか? -- 2026-05-12 (火) 15:29:30
    • 相手がドラゴン・クリーチャーを踏み倒したなら破壊できます。参考
      ただし、任意効果なので相手は踏み倒しを破棄できます。 -- 2026-05-12 (火) 15:35:59
  • 自分の《瀑水神 ミヅハノオオミカミ》《ワダウケノミコト》がバトルゾーンに存在するとき、自分の水のロスト・クルセイダーが破壊されるとします。この際、破壊された水のロスト・クルセイダーは《ワダウケ》によるモヤシ付与が《ミヅハノオオミカミ》の「破壊以外で離れない」のせいで不発になり墓地に送られますか?あるいは前述のような挙動は発生せず手札に戻りますか? -- 2026-05-16 (土) 18:26:33
    • 置換効果を適用できないため、破壊されます。 総合ルール 609.5 参考 -- 2026-05-16 (土) 18:30:25
      • ありがとうございました。 -- 2026-05-16 (土) 18:34:58
  • アンタップするとしないはどちらが勝ちますか?例えばゴッドモモキングで盾を割り、そのトリガーからチャクラデルフィンが出てゴッドモモキングを指定した場合、攻撃終わりに起こせるのか気になったので -- 2026-05-17 (日) 08:45:57
    • 《世界のY チャクラ・デル・フィン》のアンタップ封じはcipではなく、カードが自分のシールドゾーンに置かれた時の効果なので何をおっしゃっているのかよくわからないのですが、「アンタップする」と「アンタップしない」がぶつかる場合は「アンタップしない」が勝ちます(総合ルール本文#rule101_2)。 -- 2026-05-17 (日) 08:54:43
  • 自分の場にMAXザ ジョニー1体(12000)とレクスターズが1体います。相手のシールドは6枚あり、うち1つはG城のセイントキャッスルです。ジョニーが盾を攻撃した時、増やせる盾はいくつになりますか? -- 2026-05-18 (月) 23:55:23
    • 3枚です。ブレイクの前のタイミングでは、まだブレイク置換効果は発揮できません。《MAX・ザ・ジョニー》でブレイクするシールド3つを選び、《ジョニー》の能力でシールドを3つ追加してから、《第一層》の置換効果が適用されます。 -- 2026-05-19 (火) 00:06:30
      • これはハイパーザジョニーでも同じ挙動ですか? -- 2026-05-20 (水) 12:49:19
      • はい、そうです。「クリーチャーを1体破壊する」を3回処理してからブレイク置換効果の処理に移行します。 -- 2026-05-20 (水) 21:02:49
  • 《ベイビーポンの助》が相手クリーチャーの着地を妨害し、山札の下に送られる際、自身の盤面の《おしゃかなクン》のウルトラセイバーでポンの助を守ることはできますか? -- 2026-05-20 (水) 12:51:30
    • 《ベイB セガーレ》の裁定から、相手のクリーチャーと自分のそれをまとめて移動させる着地置換効果は、さらにそのイベントを改変することはできません -- 2026-05-20 (水) 13:13:42
  • 自分のシールドに「星龍の暴発」等でSトリガー化した、「ティラノリンクノヴァ」等のブレイクするカード・「ロストソウル」等のハンデスカードがあります。このシールドを「ブライゼナーガ」等で一気にブレイクし、ブレイクするカード・ハンデスするカードの順で実行した場合処理はどうなりますか? -- 2026-05-21 (木) 17:01:49
    • 相手がシールドトリガーを使う前にハンデスできますかね? -- 2026-05-21 (木) 17:03:36
      • 《「黒幕」》のページに詳しくありますが、自分がターンプレイヤーならできます。相手がS・トリガーの宣言をしていても、自分のS・トリガーでオールハンデスすれば発動させずに捨てさせられます。 -- 2026-05-21 (木) 17:11:00
  • バトルゾーンに「ブルー・ハワイ」Aを進化元にした「海姫龍 ライベルモット・ビターズ」Aがいます。攻撃時効果で、手札にある「ブルーハワイ」B,「ライベルモット」B,「深海の伝道師 アトランティス」をシールド化し、それらをブレイクしました。S・トリガーを宣言し、「ブルーハワイ」Bを進化元に「ライベルモット」Bを召喚し、「アトランティス」の効果で「ライベルモット」Bを選択した場合、「ライベルモット」Aと「アトランティス」が手札に戻りますが、この際「ライベルモット」Aのアタックはキャンセルされますか? -- 2026-05-22 (金) 10:53:48
    • はい。「ブルーハワイとライベルモットの2枚で出来たクリーチャー」という部分で一致していたとしても、攻撃を開始したオブジェクトと、新たに誕生した攻撃中ではないオブジェクトは、明確に区別します。 -- 2026-05-22 (金) 10:59:13
      • 類似例:場に《偽りの月 インターステラ》、超次元ゾーンに《フォース・アゲイン》がある。《インターステラ》の攻撃時、《フォース・アゲイン》を唱えて攻撃中のそれを墓地に置いてすぐ場に戻した。これは物理的なカードでは同一だが、ルール上別のクリーチャーとして扱われるため、アタックキャンセルとなる。 -- 2026-05-22 (金) 11:08:33
  • 革命0トリガーでクリーチャーを出す時成功したら他のクリーチャーの自分のクリーチャーが出た時能力は2回分発動しますか? -- 2026-05-22 (金) 23:54:08
    • 革命0トリガー進化元を必要とする場合は、進化元と合わせて2回発動します。詳しくは革命0トリガーのページにありますが、進化元が出た時発動する効果(cip)を持っていれば使えるのと同じです。一旦進化元が出て、その上に革命ゼロトリガーを持つ進化クリーチャーを重ねるからです。仮にコスト踏み倒しメタで除去されても一瞬でも着地できていれば2回誘発します。 -- 2026-05-23 (土) 00:25:33
  • 《灼熱連鎖 テスタ・ロッサ》のページで、灼熱ドロン・ゴーで結果的に《灼熱連鎖 テスタ・ロッサ》を出せなくても墓地肥やしリアニメイトは行える旨の解説が書いてあるけど、そうしたらの記事にある呪文ロック時の《暗獅連結 グレイテスト・ネルザ》の解説を見る限り無理じゃない? -- 2026-05-23 (土) 09:21:21
    • ↑その場合に適用される裁定はそうしたらの「Aするための基本的な条件が揃ってさえいれば、Aすることを試みることができる」に書かれている、《キャンベロ <レッゾ.Star>》《絶望神サガ》ケースです。 -- 2026-05-23 (土) 09:44:21
    • 出せないより
      厳密には、「『出る』という結果を不発に終わらせるロック」である。「キーワード処理のロック」ではない。
      よって、カードをバトルゾーンに出すための使用宣言はすることができる。呪文の「唱えられない状態では、カードの効果で唱えようとする宣言(S・バックなど)すらできない」という裁定とは異なるので注意。
      -- 2026-05-23 (土) 13:30:51
      • だから、既にドリーム《剣轟の団長 ドギラゴン王道》を出していても、2体目の《ドギラゴン王道》は常に使用宣言ができることになっている。(実際に出るかどうかは盤面整理後の状況を見る) -- 2026-05-23 (土) 13:32:21
      • ああ、「できない」の中でも[] -- 2026-05-23 (土) 13:39:34
      • ああなるほど、「できない」ロックの中でも「しようとすることができない」と「しようとすることはできるが結果的にできない」の2種類があるのね。それ割と重要な情報だな…… -- 2026-05-23 (土) 13:42:21
      • 破壊されないスーサイド対象に選べてそうしたら効果使えるけど、破壊はされない。ブレイクされない《芸魔王将 カクメイジン》の「各ブレイクの前に」までは止めない(ソース)など、結果的に○○にならない効果は多数あるね -- 2026-05-23 (土) 13:45:26
      • ↑えっ、ブレイクはキーワード処理なのに?じゃあ今の所個別裁定見ないと「しようとすることができない」ロックと「しようとすることはできるが結果的にできない」ロックは区別つかない感じか…… -- 2026-05-23 (土) 18:32:41
  • 相手が手札以外メタを出してます。《「ひっくり返したれやぁぁぁ!!」》を唱えて、自分の超次元ゾーンから火のコスト7以下のクリーチャーを選択しましたが、結果として何も出ませんでした。《R.S.F.K./オールイン・チャージャー》の「攻撃以外によるブレイクは、(革命チェンジなどで)そのクリーチャーが存在していなくても実施される」裁定から考えると、何も出てなくても相手のシールドを1ブレイクできますか? -- 2026-05-23 (土) 13:40:57
    • できません。発生源が離れたケースと発生源が出なかったケースは結果が異なります。参考 -- 2026-05-23 (土) 18:51:04
    • 補足しますと、「このクリーチャー」と「そのクリーチャー」の差によるものです。《R.S.F.K.》は「このクリーチャー」ですので、誘発しているならばいずこかのタイミングでは発生源がバトルゾーンに存在していたことになります。そのため、総合ルール110.5a「チェックする時点で発生源が既に元あったゾーンにない場合でも、発生源がその処理を行ないます。」により、バトルゾーンに居た時点での《R.S.F.K.》を遡って参照できます。一方、《ひっくり》は「そのクリーチャー」ですので、本ケースのように発生源の存在しない状況が起こり得ます。その場合、どのクリーチャーも参照できなくなるため、ブレイクすることができません。 -- 2026-05-23 (土) 19:01:16
      • テキストに「このクリーチャー」とある誘発型能力が必ず使えるとは限らないと思います。クリーチャーではありませんが、《ハラグロX☆行っくよー!》の「この呪文」は保留状態になると追跡できなります。参考 -- 2026-05-23 (土) 19:16:35
      • 《ハラグロX》は409.1d「保留状態になったカードが保留状態ではなくなった後、そのカードは、保留状態になる前に与えられていた効果を失います。」によるものです。本ツリーの話題は「クリーチャー自身に効果を与える」ものではないため、一切関係ありません。 -- 2026-05-23 (土) 20:04:05
      • 《超神龍レイ・ソレイユ》《竜装 シデン・レジェンド》《ぶちかまし・ギザスマッシュ》《Dの炎闘 アリーナ・カモーネ》《弩闘!桃天守閣》《炎怒神官 アンゲロス》《覇王の前線基地 ブラック・エクスプロード》は、「そのクリーチャー」にブレイクさせる能力を持ちますが、これらも誘発から解決までのタイミングでそのクリーチャーがバトルゾーンを離れていたらブレイクに失敗する認識でしょうか。 -- 2026-05-24 (日) 05:54:00
      • いいえ、既に述べた通り「発生源がそもそも存在しない」状況では参照できないのであり、「発生源は居たが既に離れた」は110.5aによって参照できます。「このクリーチャー」であれば、そのような状況は起こり得ません。 -- 2026-05-24 (日) 10:13:05
      • ブレイク元がバトルゾーンに存在している必要があるというのは結局どこから来るのでしょうか。超次元ゾーンや山札からブレイクすることはできないのでしょうか?エレメントではない呪文はあらゆるゾーンから唱えられる呪文によってあらゆるゾーンからシールドをブレイクできることを鑑みると、超次元ゾーンや山札に存在するクリーチャーはシールドをブレイクできないと断定することはできないと思いますし、《地獄門デス・ゲート》などの裁定の通り、「その」としか書かれていない場合は直前に示した、程度以上の意味はなく、そのクリーチャー=出そうとしたクリーチャーという解釈が成り立ちえないと判断することもできないと思います。私も直観的にできるべきではないと思いますが、現行ルールで「これはできない」と判断できるだけの要素はないのではないかと思います。 -- 2026-05-24 (日) 14:25:46
      • 破壊は「墓地に置こうとすること」なので例が悪いかもしれない。
        おそらく、前提となる効果を処理し、その結果を参照して後半の効果を処理する能力の「処理内容が明示されておらず「その」「それ」のように指示語のみで示されている場合は、置換効果等により前段がテキスト通りに処理されなかったとしても、後段の効果が発揮される。」のことを言っていますよね?
        ただ、その疑問は結局1枝の《テキサス・ストーム》の裁定に戻ってきます。呪文がブレイクしてるのではなく、呪文の効果で出されたクリーチャーがブレイクしてるんですね。 -- 2026-05-24 (日) 14:56:22
  • 《墓碑に刻まれし魔弾の名》の効果で蘇生されたEXライフ持ちのカードは、そのターンの終わりに山札の下に行く効果をEXライフで場に残ることはできますか? -- キズカ 2026-05-24 (日) 07:10:07
    • はい。そのディスペクターを山札の下に置くかわりにEXライフシールドを墓地に置きます。 -- 2026-05-24 (日) 11:19:35
      • 回答感謝です! -- キズカ 2026-05-24 (日) 11:33:17
  • 呪文ロックされている時は宣言自体が出来るのでしょうか。例えば相手の場にチャクラデルフィン(ハイパー化)がいる状態で、自分の盾からデモハンとライフがめくれた場合、デモハンでチャクラ処理してライフ使うみたいな動きが可能なのかしりたくて。 -- 2026-05-24 (日) 13:01:33
  • StarMAX進化クリーチャーの上に違う進化クリーチャーを乗せた後違うStarMAX進化クリーチャーは出してよいのか -- ルピア好き 2026-05-25 (月) 21:15:50
    • S-MAX進化に出せない制限はありません。メインステップにコストを支払うなどの方法で出せます。手札に戻す常在型能力もご質問の状況では働きません。 -- 2026-05-28 (木) 00:14:51
  • 自分のバトルゾーンに「ブラキオ龍樹」と「黒豆だんしゃく」がいます。相手のクリーチャーが出た時、「ブラキオ龍樹」の効果で出た時の能力が使えませんが、出た時の能力をもっているので「黒豆だんしゃく」の効果でマナゾーンに送られますか? -- 2026-05-26 (火) 22:27:24
    • はい。マナゾーンに置きます。能力がトリガーするかと能力を持っているかは別問題です。 -- 2026-05-28 (木) 00:15:11
  • アビスベルジャシン帝の効果で墓地から召喚したジャビビルブラッドは自身の効果で相手プレイヤーにアタックする事は可能ですか? -- 2026-05-31 (日) 00:38:29
    • 結論だけ言えば、相手プレイヤーを攻撃できます。
      アビスラッシュを使用して出た時点でプレイヤーへの攻撃は許可されており、《邪魂龍 ジャビビルブラッド》の能力でも同じく許可が出ていますが、「可能」が二重三重に重なった所で「可能」であることに変わりありません。問題なくプレイヤーを攻撃でき、ターンの終わりに山札の下に置かれます。 -- 2026-05-31 (日) 01:11:16
  • パワーガチンコでゾンビぽんのすけと呪文が捲れたらどちらが勝者ですか -- 2026-05-31 (日) 09:08:30
    • 自分が呪文、相手がゾンポンの場合は、疑いようなく自分が勝者です。 -- 2026-05-31 (日) 09:41:23
      • 自分がゾンポン、相手が呪文の場合、自分の考えでは勝者はいません。(ガチンコ・ジャッジは仕掛けた側のみ勝者と敗者がある[1]
        文字通り、「-5000 VS 0」で大小を比較すると、「-5000」は「0未満」であって、自分は負けています。負の値を参照できるのは《イッスン・スモールワールド》裁定で確認できます。 -- 2026-05-31 (日) 09:41:35
      • しかし、総合ルールでは「108.1b クリーチャーはマイナス修正によってパワーがマイナスになることがありえます。ただし、そのクリーチャーのパワーを参照する場合は0とみなして扱います。」があり、「-5000 VS 0」が補正されて「0 VS 0」扱いになる可能性が否定できません。同値のジャッジは自分の勝ちとするので、自分がゾンポンでも勝利する裁定になるかもしれませんということで。 -- 2026-05-31 (日) 09:41:42
  • 《完全水中要塞 アカシック3》のページにて、ムゲンクライムについて「クリーチャーのタップだけで唱えられる」とありますが、《龍素王 Q.E.D.》がムゲンクライムのマナコストを無視できない裁定と何が違うのでしょうか? -- 2026-05-31 (日) 21:03:31
    • 公式Q&Aのは、墓地にある呪文は無条件では唱えることができないという意味かと思います。 -- 2026-05-31 (日) 21:28:53
      • 「代替コストを支払える状況で使用を宣言した場合、その代替コストを支払う必要があります。」とも書かれています。 -- 2026-05-31 (日) 22:23:52
  • アンタップマナが4つある状態で、4000以上のクリーチャーが攻撃するときにアタックチャンス呪文のリサイクルを使うことは可能ですか? -- 2026-06-01 (月) 16:38:59
    • 暫定ですが、恐らく不可能と思われます。リサイクルはあくまでも「コストを支払って」唱えてもよい能力であるため、使えるのはメインステップのみであると考えられます。一方アタック・チャンスは攻撃クリーチャー指定ステップに誘発する能力であり、コストを払うかにかかわらずそもそもリサイクル自体を参照できない蓋然性が高いです。 -- 2026-06-01 (月) 18:12:31
      • 同じ例がよくある質問に掲載され、やはり不可能だったことが確定しました。 -- 2026-06-12 (金) 17:27:46
  • アビスベルジャシン帝のアビスラッシュ付与って元から墓地から召喚出来るクリーチャーや邪魂の王道ジャシン帝の効果で墓地から召喚してもターン終了時に山札の下に戻されちゃうんですか? -- 2026-06-05 (金) 16:13:52
    • アビスラッシュを使うかはプレイヤーが自由に決められます。アビスラッシュを使わなかった場合、山札の下に置く効果は発生しません。参考 -- 2026-06-05 (金) 16:53:04
  • 自分の《Dの妖艶 マッド・デッド・ウッド》のDスイッチで複数のcip持ちクリーチャーを出しましたが、同時に相手の墓地から《ブラキオ龍樹》が出たとします。この場合《ブラキオ》着地前にcipの予約が入るので自分はcipが使えますか? -- 2026-06-08 (月) 18:56:55
    • はい。《ブラキオ龍樹》が参照しているのは「クリーチャーが出た瞬間」です。待機している能力には効果がありません。参考 -- 2026-06-08 (月) 19:38:39
  • 先月からデュエプレを始めたのですが、タップした《煌世の剣メシアカリバー》 がいるときにシールドがブレイクされてトリガー獣や 《隻眼ノ裁キ》 の効果が発動し場に出た時にメシアカリバーがアンタップされないのはカードが場に残っているためルール上離れたという扱いにならないからでしょうか? --   2026-06-09 (火) 18:05:41
    • 上記ケースではアンタップするのが期待値かと思います。不具合の可能性もあるので、画面キャプチャを残していれば、サポートにメールで問い合わせることもできます。 -- 2026-06-09 (火) 18:20:08
      • ありがとうございます。先程同じようにプレイしたところ上手く行くようになっていました。公式サイトを確認したところ6/4付で修正されていたようでした。 -- 2026-06-09 (火) 19:17:09
  • キャベッジの効果でマナからクリーチャーを出した時、マナから出てきたクリーチャーの登場時効果とキャベッジの自分のクリーチャーが出た時の効果はどっちが先に処理されますか? -- 2026-06-09 (火) 21:35:18
    • 好きな順番で解決できます。(総合ルール 605.1.) -- 2026-06-09 (火) 21:43:38
  • 自分の場にタップした《予言者ジャロッド》1体と能力のない任意のタップしたクリーチャーが9体いる時、手札から《無限銀河ジ・エンド・オブ・ユニバース》を宣言し、能力のないタップしたクリーチャー1体を基本に、ジャロッドを含めた計10体を進化元にタップして出しました。この時に場に出たユニバースは進化元のジャロッドの効果でアンタップされますか? -- 2026-06-11 (木) 00:27:43
    • いいえ。アンタップしません。進化クリーチャーが出た時、進化元になったクリーチャーの「他のクリーチャーが出た時」の能力は誘発しません。 -- 2026-06-11 (木) 00:34:43
  • 《ドファドファ叩くナウ》のページに「マッドネスを捨てたら(出したら)コスト火力を使えない」とありますが何故ですか?6000以上のマッドネスでもダメなのですか?「こうして破壊した〜」や「こうして手札から捨てた枚数〜」では実際に置換効果で破壊されなかったorマッドネスで捨てたが、出した場合も破壊したor捨てた枚数にカウントされますが、それとの違いがわかりません。 -- 2026-06-11 (木) 03:54:47
    • 置換効果などでカードが墓地に置かれなかった場合、捨てた手札が存在しないため後に続く効果は使えません。参考1 参考2
      「こうして捨てた手札の枚数」も同様に参照できません。参考3
      破壊は「墓地に置こうとすること」であるため、上記とは違った挙動になります。(総合ルール 701.6.) -- 2026-06-11 (木) 04:19:27
    • 捨てるのページや《ハンプティ・ルピア》の公式Q&Aで類似例がありますのでそちらも参考にしてください。《ドファドファ叩くナウ》のテキストは「こうして(手札から)パワー6000以上のクリーチャーを捨てたら~」もしくは「こうして手札から捨てたカードがパワー6000以上のクリーチャーなら~」と解釈すると参照先の捨てた手札が存在しないと理解しやすいかと思います。 -- 2026-06-11 (木) 04:31:34
      • ありがとうございます。非常にわかりやすかったです。 -- 2026-06-11 (木) 04:37:03
  • 質問です。自分のバトルゾーンにはハイパー化かつこのターン自分のシールドゾーンにカードが置かれている超光喜エルボロムがいます。相手のバトルゾーンにはタップしている超神龍バイラス・カースドとアタック可能なクリーチャーがいます。相手クリーチャーのアタックにより自分のシールドから革命2を達成した理想と平和の決断を手札に加えました。相手がこのままターンエンドした場合先ほどブレイクされた理想と平和の決断を超光喜エルボロムの効果で手札からプレイできますか? -- beniten32 2026-06-11 (木) 12:15:41
    • ②の理由によりできません。①タップしている《超神龍バイラス・カースド》があっても、「S・トリガーを持つ呪文を唱える能力」によってS・トリガー呪文を唱えることはできます。②《理想と平和の決断》などの「自分のシールドゾーンから手札に加えるこの呪文に「S・トリガー」を与える」効果は、シールドゾーン⇒手札の移動をしている最中でのみS・トリガーを与えます。 -- 2026-06-11 (木) 13:09:53
      • ご返信頂きありがとうございます!承知しました! -- beniten32 2026-06-11 (木) 13:16:08
  • 質問です ウルの天宝の効果の6以下のNEOクリーチャーは G-NEOクリーチャーも対象ですか? -- 2026-06-11 (木) 20:22:06
    • はい。G-NEO進化に書いてます。 -- 2026-06-11 (木) 20:43:55
  • 質問です -- 2026-06-14 (日) 12:26:49
    • ダイヤモンド・ソードでドルルガン33の攻撃できない能力は無効になりますか? -- 2026-06-14 (日) 12:27:38
      • できます。ただしクリーチャーを攻撃はできません。普通の攻撃できないと同じ扱いだと思ってください。 -- 2026-06-14 (日) 12:49:12
      • 返答ありがとうございます! -- 2026-06-14 (日) 16:01:18
  • 《獣鬼トラマル》の能力は「攻撃していて、ターン中はじめてガチンコ・ジャッジに勝った時」ですが、《勝利宣言 鬼丸「V」》のように攻撃の終わりにガチンコ・ジャッジをする場合も誘発しますか?誘発条件が「攻撃中」ではないため、攻撃するという条件は満たしているので発動できるのでは?と思いますが、わかりません。 -- 2026-06-14 (日) 13:42:15
    • 誘発します。「攻撃していて」は「攻撃中」のことです。 -- 2026-06-14 (日) 14:13:49
  • 操作ミスにより連投申し訳ございません。空神のDドッコイがまだハイパーモードになっていない状態で相手からの攻撃によりシールドがブレイクされてハイパーモードが解放した場合、その攻撃したクリーチャーがタップされたためハイパーモードの(相手のクリーチャーがタップした時)という能力は使えますでしょうか?それともハイパーモードが開放された以降2度目のシールドが離れた場合から発動しますか? -- 初心者くん 2026-06-15 (月) 00:34:25
    • また、こちらのバトルゾーンに空神のDドッコイ(ハイパーモード中)がいて、相手のクリーチャーがブレイクするためにタップした場合、効果の処理順は、ブレイクされたシールドを手札に加えた後にドッコイの(相手のクリーチャーがタップされた時)効果を処理しますか?それとも、ドッコイの効果を処理してからシールドをブレイクしますか? -- 初心者くん 2026-06-15 (月) 00:37:58
    • 《空神のD ドッコイ》の能力を使えるのは2回目の攻撃からになります。攻撃を宣言→攻撃クリーチャーをタップ→タップした時の能力を解決→シールドブレイクという順番です。詳しくは総合ルール 506.1cや506.3を参照してください。 -- 2026-06-15 (月) 00:48:03
    • 1.次の攻撃からです。 2.《ドッコイ》→ブレイクです。
      攻撃ステップは、相手の攻撃クリーチャーの指定とタップ(《ドッコイ》Hの能力の誘発)→攻撃先の指定→攻撃側の能力解決→防御側の能力解決(《ドッコイ》Hの能力解決)→バトルorシールドブレイクの順(一部省略)で進行します。そのため、Zラッシュでハイパーモードが解放された《ドッコイ》の能力は、次の攻撃から、そしてシールドブレイクより前に解決されます。 -- 2026-06-15 (月) 00:56:47
  • 相手のオーパーツ銃が6を宣言し、そのターン中に自分の手札からバイケンがハンデスされた場合、そのバイケンを出すことはできますか。 -- 2026-06-15 (月) 14:23:20
    • はい。出せます。クリーチャーを出す効果は実行ではありません。 -- 2026-06-15 (月) 14:32:14
  • 仁義の超刃の能力に「初めてアタックする時マナから出せる」能力がありますが、相手のクリーチャーが初めてアタックする時は場に仁義の超刃がおらず、そのクリーチャーのブレイクからのトリガーで仁義の超刃を場に出した場合は次の相手のクリーチャーのアタックは初めてアタックした時になりますか? -- すみす 2026-06-16 (火) 18:02:11
    • 質問の意図がわかりません。《仁義の超刃》のコスト踏み倒し能力は「各ターンはじめて」ではなく「各ターンに1度」です。「はじめての攻撃かどうか」を考える必要はないはずです。そのターンに1度も使っていなければ使えます。 -- 2026-06-16 (火) 18:23:29
  • バトルゾーンに自分の怪盗妖精カサブランカと鎧亜目邪王類 デス=ヴェルムートが1体ずついる状態です。カサブランカまたはデスヴェルムートがマナゾーンに置かれた時、デスヴェルムートのスペースチャージはどこまで発動できますか? -- 2026-06-17 (水) 19:15:29
  • 卍月ガ・リュザーク卍の下に魔導具が6枚ある状態で、ARC REALITY COMPLEXをNEO進化した場合、ガ・リュザークの下にあったカードはARC REALITY COMPLEXの「下のカード」として数えられますか? その場合、攻撃時に7枚以上の条件を満たせますか? -- 2026-06-20 (土) 13:26:48
    • はい。可能です。 -- 2026-06-20 (土) 15:44:29
  • 《深淵の壊炉 マーダン=ロウ》で相手の墓地の《ボルザード・ゴールド・ドラゴン》を選び、「このクリーチャーが出た時、このクリーチャーは自分のシールドを1つブレイクする」を参照して暴発できると思いますか -- 2026-06-21 (日) 04:46:50
  • 超法無敵宇宙合金武闘鼓笛魔槍絶頂百仙閻魔神拳銃極太陽友情暴剣R・M・G チーム・エグザイル~カツドンと仲間たち~の「このクリーチャーが自分の手札またはバトルゾーンにある時、自分のエグザイル・クリーチャーの持つ、エグザイル・クリーチャーを出せないようにする能力を無視する」効果は、手札にある時に使用する場合表向きに相手に見せる必要はありますか? -- 2026-06-21 (日) 18:15:05
  • 質問です。 -- 2026-06-21 (日) 21:00:16
    • 空神のD ドッコイが自分の場にいる時に他のクリーチャーの上に覇帝なき侵略 レッドゾーンFを進化させました。レッドゾーンFの攻撃の終わりに一番上のカードを破壊する効果はドッコイの破壊置換効果を受けますか? -- 2026-06-21 (日) 21:08:05
    • はい。強制でバウンスマナ送りになります。 -- 2026-06-21 (日) 21:15:02
      • 理由については破壊ページの「複数枚で構成されたクリーチャーについて、その一部がバトルゾーンから墓地に置かれる場合の処理は以下の通り。(総合ルール109.2b) 」を参照してください。(今書いた) -- 2026-06-21 (日) 21:48:10
  • バトルゾーンに自分の怪盗妖精カサブランカと鎧亜目邪王類 デス=ヴェルムートが1体ずついる状態で、自分のマナにカードが置かれた時、光のシールド化効果を使わず、闇のハンデス効果のみを使用することはできますか? それともSC効果を使う場合、上から順に全ての文明分の効果を使わなければいけませんか? -- 2026-06-21 (日) 21:46:17
    • 上から順番を守って、使う/使わないを選択します。
      SC―光:→使わない
      SC―水:→使う
      SC―闇:→使わない
      SC―火:→使う
      みたいは可能です。(現行のQ&Aでは確認できませんが、過去のQ&Aでよければこれがソースとなります) -- 2026-06-21 (日) 21:49:59
    • ありがとうございます! -- 2026-06-21 (日) 22:10:03
  • 自分の《あたりポンの助》 -- 2026-06-22 (月) 00:35:48
    すいません誤爆しました。自分の《あたりポンの助》がいる時に《名も無き神人類》を出しました。この時《名も無き神人類》の能力で《あたりポンの助》で選んでいない名前を選んだ場合、選ばれた名前のクリーチャーの能力は無視されますか? -- 2026-06-22 (月) 00:38:35
    • 一般的には、真上の「このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、《あたりポンの助》以外のクリーチャーのカード名を1つ選ぶ。」の言った名前だけを能力に使います。別のカードで名前を選んだとしても関係ありません。同じページの「これに近しい処理としてMagic:The Gathering関連している能力の概念が援用できる」が参考になるでしょうか?でも「それデュエマの公式Q&Aじゃねーじゃん」って言われたら何にも言い返せません -- 2026-06-22 (月) 00:44:14
      • 正しく読解できているか自信がありませんが、「選んだ名前を持つクリーチャーの能力をすべて無視する。」を文字通りどんなカードの効果で選んだ名前でも無視すると考えた……のでしょうか。結論としては上の回答と同じで、無視できるのは《あたりポンの助》の2つ目の能力で選んだクリーチャーだけです。参考裁定の文字化けは《フットンダ/ネルネ・ネルネルネ》です。参考 -- 2026-06-22 (月) 01:33:56
  • パーフェクトエターナルで2番目の能力を2回宣言する時、2回とも同じクリーチャー同士のバトルとすることはできますか また1回目でどちらかが破壊された時、2回目はどうなりますか -- 2026-06-22 (月) 14:17:47
    • 手順としては以下のとおりとなります
      ・「誰かと誰かをバトルさせる」を2度発生すると宣言しました
      ・1度目の効果バトルを、存在しているクリーチャーで対象を選ぶところから行います
      ・2度目の効果バトルを、存在しているクリーチャーで対象を選ぶところから行います
      ・それらがすべて終わってから「バトルに勝った時」「破壊された時」などの能力を解決します

      質問の意図としては、「▶の選択肢を選ぶ時点でその対象まで選ぶから、2度目の効果バトル時に宣言しておいた状況と変わっているならどうするか」ですよね?
      そこが誤りで、「呪文で▶を選ぶ時点では、その効果の対象を選ぶことはしない。ゆえに、バトルの空撃ちにはならない」が回答です。 -- 2026-06-22 (月) 15:34:56
  • 《単騎連射 マグナム》《PP-「P」》がいるプレイヤーが《キングダム・オウ禍武斗/轟破天九十九語》を使ったとします。結局相手のクリーチャーを着地させないことはできるのですが、《マグナム》と《PPP》どちらの効果を使うかは誰が決めますか -- 2026-06-22 (月) 23:31:34
  • ①自分の場にロッカマグナムがいる状態です。相手がスターゲイズゲート⇒ウェルキウス⇒∞龍 ゲンムエンペラーと動きます。この場合、ロッカマグナムの能力は無視され、相手のクリーチャーは破壊されないで正しいですか? -- 2026-06-24 (水) 22:04:02
  • 自分の場にクリンラビィがいる状態です。相手はスターゲイズゲート⇒ウェルキウス⇒ウェルキウス⇒∞龍 ゲンムエンペラーと動くことは可能ですか? -- 2026-06-24 (水) 22:22:48
  • 質問です、ロッドゾージア5thからドギラゴンヒートに革命チェンジする時、ロッドゾージア5thの相手はモンスターを一体しか出せないという効果は手札に戻っても続きますか? -- 2026-06-25 (木) 21:46:46
    • 「クリーチャー」の間違いでしょうか。クリーチャーを出せない効果は有効なままです。ただし、《頂上連結 ロッド・ゾージア5th》はEXライフが付いていると革命チェンジできないことに注意してください。 -- 2026-06-25 (木) 21:57:17
  • 相手の攻撃時にパワー革命チェンジの宣言に対して、こちらが威賀の幻ハンゾウのニンジャストライクを使用。チェンジ元をパワー革命チェンジ元のパワーマイナス6000した場合、相手の革命チェンジは成立しますか? -- 復帰税 2026-06-25 (木) 21:54:24
    • 前提の状況になりません。相手がクリーチャーを入れ替えてからニンジャ・ストライクを解決します。(総合ルール 506) -- 2026-06-25 (木) 22:01:45
  • 五輪の求道者清永の効果で、3枚の中から鎧亜目邪王類 デス=ヴェルムート だけをバトルゾーンに出し、残りをマナに置きました。この場合スペースチャージの効果は発動しますか。 -- 2026-06-27 (土) 04:33:42
    • 誘発します。
      《五輪の求道者 清永》の能力で召喚されたクリーチャーがバトルゾーンに出ることと、表向きにしたカードをマナゾーンに置くことのどちらが先に行われるかが争点でした。
      《愛銀河マーズ・シンギュラリティ》の裁定で、クリーチャーを出した後に「残りを〜」の効果を処理することが明記されています。参考 -- 2026-06-27 (土) 05:06:47
  • マーダンロウのcipを使う能力は、フカフチノカミの代替コストに付随するバウンス効果は対象ですか? -- 2026-06-29 (月) 09:24:08
    • 2026-06-21 (日) 04:46:50 でも同様の質問がされていますが、できないそうです -- 2026-06-29 (月) 09:34:37
  • 質問です。 極頂秘伝ゼニス・シンフォニーを唱え、魔力の極ダークマターを出しました。この際、墓地に呪文が一枚も無くてもゼニス・シンフォニーを進化元にしてダークマターを出せますか? -- 2026-06-29 (月) 19:15:33
    • いいえ。出せません。唱えている呪文は保留状態です。保留状態のカードは進化元にできません。 -- 2026-06-29 (月) 20:14:43
  • 自分の《月と破壊と魔王と天使》がいます。自分は《ペテンズ・ゲート》を唱え、ブレイクしたシールドの中にS・トリガーがありました。自分はこのS・トリガーを使う前に《月と破壊と魔王と天使》のオシオキムーンで相手のシールドをブレイク出来ますか? -- 2026-06-30 (火) 17:39:22
  • 《深淵の壊炉 マーダン=ロウ》のcip横取りで、ウェーブストライカー能力による「出た時」を対象にした場合、自分のバトルゾーンにウェーブストライカーが1体もいなくても使えますか? -- 2026-07-02 (木) 15:35:14
    • はい。使えます。バズレンダやウェーブストライカーは能力を与える能力です。(総合ルール 110)バズレンダが横取りできるのでウェーブストライカーもできると考えるのが自然です。 -- 2026-07-03 (金) 00:04:18
      • ありがとうございます。そうであるならばcip持ちのウェーブストライカーのツインパクトは呪文側単体の上位互換とは言い切れないですね。 -- 2026-07-03 (金) 03:03:52
  • 竜社長 ゴルファウンデーションの攻撃時に、手札から百景妖精アセビ=アンドロメダ=クシナダと鎧亜目邪王類 デス=ヴェルムートを出しました。先にデス=ヴェルムートの能力で山札の上から百景妖精アセビ=アンドロメダ=クシナダと怪盗妖精カサブランカをマナゾーンに置き、アセビの能力で先程マナゾーンに置かれたカサブランカを出し -- 2026-07-03 (金) 23:14:45
    • 、カサブランカの能力で山札から極勝秘伝カイザー・ビクトリーをマナゾーンに置きました。この時、どのスペース・チャージが待機していますか? -- 2026-07-03 (金) 23:16:19
    • 裁定不明です。スペース・チャージはテキストが変更されており、置いた時に誘発して条件のチェックを後回しにできる可能性があります。CSなどで遭遇した場合はジャッジの判断に従ってください。 -- 2026-07-04 (土) 12:49:46
      • 逆に「置いた瞬間に合う文明ならトリガーしていて、解決時にそれを参照しない」可能性があるのかどうかが気になりますがね。新スペース・チャージの処理が旧スペース・チャージに引っ張られるケースって、「《守護地龍 ザノウハウ》のシンパシーはタマシードでも反応するって書いてあるけど、《霊樹海嶺ガウルザガンタ》のシンパシーはクリーチャー限定だし、《ザノウハウ》も実はクリーチャー限定じゃないの?」ぐらいありえない論調に思えます。 -- 2026-07-05 (日) 11:44:50
  • 《S級原始 レッドマッド》が横跳びできればマッハファイターが付与できるというの、ゴッドウォールを受けたゴッドがリンク付け替えをすると全員ゴッドウォール状態になるのと同じ話ですか? -- 2026-07-07 (火) 15:50:58
    • マッハファイターではないです。攻撃先を決定した後に侵略するので、マッハファイターを引き継ぎしても意味がありません。
      ジャストダイバーは引き継ぎできます。おっしゃる通り《神の裏技ゴッド・ウォール》と同じ裁定です。
      引き継ぎも参照してください。 -- 2026-07-07 (火) 18:02:12
  • 《ゲンムエンペラー <ヘヴィ.Star>》の項に3キルルートが掲載されていますが、中央ゴッドリンクと進化の解決タイミングは同時ないし中央ゴッドリンクのリンク解除が先なのですか? -- 2026-07-07 (火) 22:01:17
    • 状態定義効果の記述の通り、不明です。なお、進化クリーチャーの進化元を選ぶ処理と中央G・リンクの状態定義効果のどちらが先だったとしても、3ターンキルは可能です。進化元がいない時も進化クリーチャーを出そうとすることができるためです。参考 -- 2026-07-08 (水) 01:04:13
      • やはり不明ですか…… 進化元を選ぶ処理が先である場合、リンク状態のゴッドを2枚とも進化元にするしかなくなるため、アタッカー不足となりダイレクトまで行けないのではないかと思ったのですが…… -- 2026-07-08 (水) 01:19:01
      • 砂場に補足説明を書いてきました。ただ、結局推論なので、新弾のFAQで明記されることを期待したいですね。 -- 2026-07-08 (水) 02:11:32
  • 対戦中にパックを開封して使用する能力のカードについて、もしパックがエラーパックで「ベイBジャック」が5枚入っていた場合は公式大会でもやむを得ず出てきた「ベイBジャック」を使えますか? -- 2026-07-09 (木) 22:46:18
  • 今回の裁定変更について、ソンクンやマーチルピアは「破壊」がバトルゾーンから墓地に置かれる事を指すので、インフェル星樹と同じ理屈で挙動が変わらない、という事で合っていますか? -- 2026-07-09 (木) 22:52:58
    • はい。その通りです。キーワード処理はテキストに直接書いていないことでも総合ルールの定義から補完して運用します。GR召喚の「コストを支払ったものとして」、シールド化の「裏向きの」などと同じです。 -- 2026-07-10 (金) 03:11:06
  • 庵野水晶の攻撃時効果で無限攻撃革命を撃っても、庵野水晶はアンタップしませんか? -- 2026-07-10 (金) 14:25:20
    • はい。アンタップしません。参考 -- 2026-07-10 (金) 16:03:38
  • 《カオス・ストライク》のページと《戦場のロックンロール》のページの召喚酔いしていても攻撃できるかどうかについての記述が、双方で食い違っているように見えます。それぞれの正しい挙動を教えてください。 -- 2026-07-10 (金) 20:23:59
    • 《カオス・ストライク》の記述が間違っています。《カオス・ストライク》を唱えた時にバトルゾーンにいたクリーチャー限定で、召喚酔いを無視して相手のクリーチャーを攻撃できます。(2019.6.16事務局回答) -- 2026-07-10 (金) 23:29:20
      • ありがとうございます。どちらも2019年の裁定変更に触れていたので、あれ?ってなっていました。 -- 2026-07-11 (土) 00:08:47
  • 自分の一王二命三眼槍の封の敗北置換踏み倒しは、相手のターン中なら単騎連射マグナムやハッスル・キャッスルの置換効果が優先になって不発になる気がしますけど、敗北回避はできるのでしょうか? -- 2026-07-10 (金) 20:50:56
    • はい、できます。
      《一王二命三眼鬼の封》の最後の能力は、ゲームの敗北を置き換える置換効果であるため、《単騎連射 マグナム》や《我竜塔第七層 ハッスル・キャッスル》などの着地置換効果の影響を受けずにバトルゾーンに出せます。このため、それらのカードがあったとしても、コスト5以下のデモニオを重ねることで、問題なく敗北を回避できます。 -- 2026-07-10 (金) 21:23:24
    • 余談ですが、先に仰られている、置換効果のターンプレイヤーの優先権については、同一事象を置き換える場合にのみ適用されます。今回の場合は、「ゲームの敗北」を置き換える《一二三の封》に対して「クリーチャーを出す行為」を置き換える着地置換効果は適用されません。 -- 2026-07-10 (金) 21:28:42
      • もしかして、バイケンの「このクリーチャーが自分の手札から捨てられる時」が、一王二命三眼槍の封の「自分がゲームに負ける時」にあたるということですか? -- 2026-07-10 (金) 21:42:29
      • はい、そうなります。 -- 2026-07-10 (金) 22:15:17
  • 自分の一王二命三眼槍の封の敗北置換踏み倒しは、相手のターン中なら単騎連射マグナムやハッスル・キャッスルの置換効果が優先になって不発になる気がしますけど、敗北回避はできるのでしょうか? -- 2026-07-10 (金) 20:50:57
    • ある一つのイベント(破壊する時とかバトルする時とか)に複数の置換効果が適用できる場合はターンプレイヤー優先のルールはありますが、記載の例は置換効果は連鎖しないルールによって、相手ターン中でも単騎連射マグナムなどの着地置換効果を無視して敗北置換踏み倒しができます。 -- 2026-07-10 (金) 22:08:47
  • 《不敬合成王 ロマティックダム・アルキング》がバトルゾーンのEXライフを引き継いで3つ持ちになりました。これを置換効果カード指定除去退化させて「EXライフ」持ちディスペクターに変化させました。この場合、離れる場合にかわりに墓地に置く「そのシールド」は、「進化前の本来の1つ」「3つあるうちの任意の1つ」「3つあるそれすべて=3つ全部」どれですか -- 2026-07-12 (日) 14:39:54
  • 相手のバトルゾーンに絶超熱血ロビンフッドがいます。自分は燃える禁断ドルマゲドンウィンを出しました。ロビンフッド効果で相手の山札の山札から手札以外のゾーンにカードが置かれる時、かわりにカードを持ち主の山札の下に置くとありますが、ドルマゲドンウィンは封印をつけずにバトルゾーンに出ますか? -- 2026-07-13 (月) 13:50:39
  • 盤面以外を使う特殊進化について、進化が成立する瞬間に進化元のみが置換効果で下に敷けない場合の裁定って閲覧できますか?[2]
    自分のシールド進化の進化元にG城を用いた場合、どうなるのか気になりました。 -- 2026-07-15 (水) 18:15:35
    • G城の「シールドゾーンを離れる時、かわりに墓地に置く」置換効果は適用されず、シールド進化クリーチャーはバトルゾーンに出ます。
      進化元に「置く時」の置換効果を適用できない裁定:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/39675/
      「置く時」の置換効果と「離れる時」の置換効果が同値である裁定:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/40456/ -- 2026-07-16 (木) 04:07:50
      • 求めている回答とは違いますね……。《群蟲 シェルフォ-2》マナ進化この裁定から、特殊進化の進化元カードは「ゾーンを離れている」というところまでは既知の情報です。したがって、G城シールド進化は「離れる時、かわりに」を貫通して進化元にできるという説は私の中では可能性が低いと考えています。それを踏まえて、貫通できないという前提でも「シールドが墓地に置かれた結果で進化が失敗して進化先が手札にとどまる」のか「適正な進化元が用意できないから、G城は離れるというイベントがキャンセルされて進化に失敗するのか」か、どっちか確定できるソースはありますか?という問いです。 -- 2026-07-16 (木) 10:14:42
      • 裁定自体がないと思います。そのようなケースは、バトルゾーン以外で効果を発揮する置換効果持ちがないと発生しえませんが、そもそもバトルゾーン以外で置換効果を生成できるカード自体が稀有です。 -- 2026-07-16 (木) 10:39:32
  • ヒカリスマの打ち消しは呪文を唱えて対象を選ぶ前と後のどちらのタイミングで起こりますか -- 2026-07-19 (日) 17:30:28
    • 呪文は実行したことにはならないので、唱えなければ起こらない効果はすべて発生しません。ただし支払ったマナなどは戻ってきません。
      例1:《ナチュラル・トラップ》は唱えた結果クリーチャーを選んでマナ送りするカードです。置換効果で詠唱がなかったことになれば、クリーチャーを選ぶ瞬間もありません。
      例2:《“必駆”蛮触礼亞》B・A・D・Sで手札を1枚捨てて3マナ支払って唱えようとしました。ここに打ち消しが働けばディスカードと支払済マナは返金されず、なおかつ呪文の効果はなくなり「唱えた時」の誘発もされなくなります。
      -- 2026-07-19 (日) 19:33:20
      • だから、相手が呪文を唱えて、「これを選ぶ」が不都合なら置換効果でなかったことにするということはできず、「唱えたいです」の時点で無効にするか素通しするかを自分が決めないといけません -- 2026-07-19 (日) 19:34:42
  • 相手が《聖霊左神ジャスティス》を出して山上5枚を相手だけが見ながらそこから1枚呪文を唱えました。そこでその5枚をシャカパチやシャッフルしてしまった後、自分の《絶超熱血 ロビンフッド》の影響で山上の5枚は配列を変更せず山下に戻さないといけないことに気が付きました。この場合、どういった折衷案でゲームに復帰しますか? -- 2026-07-19 (日) 18:51:14
    • ジャッジによって違いますが、見たカードをシャッフルして山札の下に置く可能性が高いです。山札の配列は無作為であるため、新たに情報や利益を得たことになりません。 -- 2026-07-20 (月) 08:18:18
  • 喜像エルの攻撃時、レッドゾーンとブラックゾーンの侵略と、革命チェンジでマッハ55を宣言しました。この時、チェンジに割り込んでエルの能力を使用できますか。 -- 2026-07-20 (月) 01:42:56
    • はい。超魂Xを解決した後に入れ替えられます。クリーチャーの下のカードが離れても、そのクリーチャーが離れたことになりません。(総合ルール 109.2b) -- 2026-07-20 (月) 08:18:36
    • スター進化の裁定の構成カードをすべて手札に戻すという表現を拡大解釈して、使用宣言時点から構成カードが減ると入れ替えられないと考えているのかもしれない。
      構成カードが問題になるのは入れ替える瞬間だけで、革命チェンジの待機中に一部が離れるケースは普通にあります。
      例:《爆銀王剣 バトガイ刃斗》を装備したドラグナーの攻撃時に革命チェンジを宣言しながら山札からドラゴンを出して龍解した場合、ドラグナーだけを入れ替え、《爆熱王DX バトガイ銀河》はバトルゾーンに残る。 -- 2026-07-20 (月) 08:45:16
  • 上の質問を見て思いついた質問です。
    自分が《検問の守り 輝羅》を出していて、さらに《禁断樹幹 WO-ZERO》を出しました。自分の山上4枚を見つつ、残りの3枚を順番を変更せずに上に戻さないといけないのですが、マナ置き後の新たなトップが死に札だったので「悪意なくうっかり」シャカパチしてしまいました。
    山札の配列は無作為であるため、新たに情報や利益を得たことにならないということでペナルティ無しで済みますか? -- 2026-07-20 (月) 09:25:58
    • その場合はおそらく警告が付きます。競技イベント運営ルール 10.3で、引いたカードをデッキトップに戻すではなく山札に加えてシャッフルする措置が紹介されているように、デッキトップと山札のその他のカードでは理念上の重みが違います。 -- 2026-07-20 (月) 09:51:15
  • 初心者ですみません。「バトル中破壊されない」を持つクリーチャーはスレイヤーと戦うと破壊されますか? -- 2026-07-21 (火) 17:06:44
    • はい。破壊されます。参考 -- 2026-07-21 (火) 18:23:18
  • 質問です、相手がモモキングJOでシールドブレイクして、自分はそのシールドから落ちるかなをトリガーしました、この時モモキングJOの攻撃の終わり効果は使えますか? -- 2026-07-24 (金) 18:48:22
    • はい、使えます。
      既に解決されたシンカパワーは、能力源の能力が無視された場合でも失われません。《JO》を進化元とした進化クリーチャーの攻撃の終わりにどのコストを宣言したとしても、《JO》によって得られたシンカパワーを解決できます。
      なお、コスト5を宣言して《JO》のスピードアタッカーを無視することで連続攻撃を防ぐことは可能です。 -- 2026-07-24 (金) 19:01:09
  • O・ドライブ追加コストに変更されると知りました。という事はコスト軽減が働くという認識でよろしいのでしょうか?《看護妖精メルクリラス》がある時、《霊騎死爵サー・アルビデス》を召喚した場合、本体召喚時に1軽減でコスト4、O・ドライブ光2→1、闇2→1、自然は1のままで合計7コストで全ての能力が使えるという事であっていますでしょうか? -- 2026-07-25 (土) 11:35:17
    • コスト軽減は、そのカード自体の元々のコストに追加コストを支払った合計に対して軽減され、追加コスト各々に適用されるわけではありません。《氷牙フランツI世》4体下で《ウルザの激怒》をキッカー[火(9)]を伴って唱える場合の支払いコストは3+9-1-1-1-1=8です(裁定)。記載のケースでは、5+2+2+1-1=9が支払うマナです。 -- 2026-07-25 (土) 12:09:09
      • ありがとうございます、1軽減される時、この1軽減をO・ドライブに充てる事はできますか?光2を光1に変えるといった形は可能でしょうか? -- 2026-07-25 (土) 13:09:45
      • 裁定からでは、全体のコストから軽減される際に何由来のコストを軽減することにするかを指定できるか、については読み取れません。ただし、現在存在するマナ枚数超過メタは、名目コストとマナゾーンのカードの枚数のみを見るため、クリーチャー本体が軽減される場合と追加コストが軽減される場合を区別する/したい必要があるケースがそもそもないと思います。《霊騎死爵サー・アルビデス》のOD光を使う場合、支払うコストは[光/闇/自然(7)]であり、《看護妖精メルクリラス》×2あれば、[光/闇/自然(5)]にできますが、この状況はマナ枚数超過メタを受けません。 -- 2026-07-25 (土) 20:38:35
      • ↑という事は先の回答の全体の1軽減で9コストではなく、最初の質問の7になる方が正しいという事になる…わけですか…?あれ? -- 2026-07-25 (土) 23:48:15
      • ↑クリーチャーの素のコストとODコストの両方にコスト軽減が掛かる想定で《看護妖精メルクリラス》×2あるなら、素のコスト[光/闇/自然(5)]→[光/闇/自然(3)]、OD光コスト[光(2)]→[光(1)]、合計して[光/闇/自然(4)]になりませんか?なので最初の合計7マナになるは正しくない理解です。 -- 2026-07-26 (日) 07:07:57
  • 進化元が火のシンカライズタマシードである《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》《凶鬼67号 アゴクイ》があります。《バトライ.鬼》が攻撃する時、《切札混成 レッヴォゾーン》の侵略を使用宣言しました(ここは、どんな上バイクでも質問の意図は変わりません)。先に《アゴクイ》効果で、攻撃中の《バトライ.鬼》がタマシードに退化しました。攻撃中に非クリーチャー形態を経由することになりますが、侵略の「その上に重ねてもよい」は対象を見失わないですか? また、攻撃キャンセルされてからクリーチャーに戻ることになりましたが、この攻撃はキャンセルされたままですか?それとも攻撃権が復活して攻撃キャンセルがキャンセルされて普通に攻撃をしたような結果になりますか? -- 2026-07-28 (火) 21:20:00
  • 「Aしてもよい。その後、Bしてもよい。」の場合(例《ジェネラル・ガルガタン》)、◯◯、◯●、●◯、●●の4通りあるのは自明です。ですが、《地封院ギャイ<まかしとき!>》の「各ターンに1度、自分のドラゴンが出た時、自分の山札の上から2枚をマナゾーンにタップして置いてもよい。その後、ドラゴン・カードを1枚、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。」だと途端に0ブースト1回収ができないように思えてしまいます。強制誘発の任意効果と、任意誘発の任意効果という違いからこんな思い込みが生まれるような気がしますが、実際のところギャイで0ブースト1回収は可能なのか不可能なのかどちらなのでしょうか? -- 2026-07-29 (水) 17:39:44
    • そのターンまだマナ回収していなければマナ回収だけできます。参考1
      任意誘発ではありません。参考2 -- 2026-07-30 (木) 08:19:20
      • 「各ターンに1度」から始まる誘発型能力が任意誘発ではないというのであれば、自分がこのターンの1体目のドラゴンを出して何もしないかつ、2体目のドラゴンが出て「0or2ブースト&0or1回収」効果を使おうとしたら、「1体目のドラゴンの時点で何もしないことを経由したなら『0ブースト0回収』をした扱いでターン1を消費済みだから2体目のドラゴンが出ても何もできませんよ」ということになりますが、そちらのQ&Aはありますか?(それが通るなら、《刀志猫のプワソン》ターン1は先に出る低コスト出し時に破棄して同じターンに出す高コストに誘発させるということができなくなってしまいますが……。) -- 2026-07-30 (木) 22:05:05
      • 「出た時」の能力は強制で誘発しますが、効果を使わないことができ、そうしたら効果を使う権利は次回に持ち越されます。参考
        誘発自体させないことを選べる能力とは、《Library of Alexandria》《聖帝ソルダリオス》などです。 -- 2026-07-30 (木) 23:33:05
    • 公式Q&Aにて回答があり、「各ターンに1度、Aしてもよい。その後Bしてもよい」は、A, B, ABのいずれの選択肢もとれることが示されました。https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/49213/ -- 2026-08-07 (金) 18:28:54 New
  • 《邪眼魔凰デス・フェニックス》を下に敷いた《邪神M・ロマノフ》が攻撃した際、メテオバーン能力と、超魂Xによって付与された能力が同時に待機します。 まずメテオバーン能力を解決し、マナから《ブレイン・スラッシュ》を唱えます。その効果で《邪神C・ロマノフ》を蘇生し、その際、《邪神M・ロマノフ》とリンクした状態でバトルゾーンに出すことを選択します。 この後、待機している超魂Xで付与された能力 「このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーよりコストが小さい呪文を1枚、自分の手札または墓地からコストを支払わずに唱えてもよい。そうしたら、それを唱えた後、墓地のかわりに山札の下に置く。」 を解決する場合、「このクリーチャー」のコストはリンク後の状態を参照しますか。それとも、攻撃宣言時の《邪神M・ロマノフ》単体のコストを参照しますか。 結果として、何コストまでの呪文をコストを支払わずに唱えることができますか。 -- 2026-08-02 (日) 20:46:02
  • テレポートゾーンを2枚同時に同じクリーチャーに侵略した場合、テレポーゾーンの効果は各ターンに1度とありますが2枚出したので2回発動するのですか? -- ふじ 2026-08-03 (月) 16:59:51
    • 侵略->出た時効果->置かれた時効果->侵略->出た時効果->置かれた時効果の順で解決した場合に限って置かれた時効果を2回使えます。 -- 2026-08-03 (月) 17:04:43
  • 《邪眼魔凰デス・フェニックス》を下に敷いたRRRでプレイヤーをアタックしたとします。この時、RRRはリンクしている状態で、アタック時効果でペテンシーを唱えました。ペテンシーの盾送りをリンクしているRRRに当てて、リンクが解除された後、アタック継続中のゴッドを選択し、そちらを盾送りにすればRRRのアタックキャンセルは可能でしょうか。説明が下手ですみません。 -- 2026-08-06 (木) 19:24:02 New
    • 逆に考えると、どの場合にアタックキャンセルが成立しないか。「3枚でリンクしている1体が攻撃中、リンクが外れたとしたらその瞬間に即座にどの1体が攻撃中かを決定しない処理となる場合」となる。攻撃中に呪文を唱えて、唱え終わるまでどのクリーチャーが攻撃しているかの定義を後回しにしてしまったらおかしなことが発生しそうなため、中央G・リンクを抜いて2体に分離した瞬間、現在の処理に割り込んでプレイヤーがどの1体で攻撃中かを定義すると思います。よって質問の状況でアタックキャンセルを成立させても良いでしょう。 -- 2026-08-08 (土) 20:42:24 New!
  • 総合ルール400.2gおよび701.10bにより、非公開ゾーンから特定の条件を満たすカードを探す際には、該当するカードを見つけない権利が存在します。また400.2bにより、非公開ゾーンは公開されていても「非公開ゾーン」のままです。では、《恋葉ココア》の能力で相手の手札からクリーチャーを選ぶ際、「相手の手札」は非公開ゾーンであるため、クリーチャーが存在していてもそれを「見つけない」ことができますか? …カードデザイン上は明らかに不可能と想定されていることはわかるのですが、ルール上でこれを明確に否定できる根拠はあるでしょうか? -- 2026-08-08 (土) 10:27:40 New!
    • 《魂の呼び声》の最新テキストが「3体」固定だった時代に出ている裁定から、非公開ゾーンを非公開で見る場合と表向きにする場合で本来実質任意として扱えるものが強制になることが公式Q&Aから確認できます。https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46813/ -- 2026-08-08 (土) 11:53:14 New!
    • 非公開ゾーン→裁定不明確→具体例に書かれていることそのものですね。総合ルールやよくある質問で問題に決着が付いた記憶がないため、「デザイン上こうなるだろう」の動きを取ってください。 -- 2026-08-08 (土) 16:05:08 New!
      • お二方とも、ありがとうございました。400.2bの存在意義が危ういですね…。 -- 2026-08-08 (土) 17:33:53 New!
  • 相手が《轟戦!爆戦!!超決戦!!!》などで、こちらのクリーチャーAとBの2体を選びバトルさせる事にした時、そのうちAがスーパーガードマンを持っており、Bのバトルを置換する事はできますか?AとBがバトルするわけですから、Bのバトルを置換したらAはAとバトルする事になりますが、そのような事はあり得るのでしょうか?効果バトルスーパーガードマンのページには記述が無かったので正しいルールを教えて欲しいです。 -- 2026-08-09 (日) 04:00:22 New!
    • おそらく裁定不明と思われますが、推定2パターン考えられます。
      スーパーガードマンはバトル置換効果なので、置換効果の原則である「置換した後の効果が発生しない場合、置換することはできない(総合ルール609.4.)」によって、AとAの自身同士のバトルは行えない(置換した後の効果が発生しない)として、正常なバトルが行えない場合のスーパーガードマン自体が宣言不可である。
      ②または、総合ルールの「115.3. 双方のクリーチャーのパワーを比べます。」及び「115.3a この時点でどちらかのクリーチャーが破壊されたり戦闘から取り除かれるなどして いた場合、バトルは行われません。双方のクリーチャーがバトルゾーンにいる場合のみパワーを比べます。」を適用して、スーパーガードマン置換効果を処理しAとAをバトルさせる処理に移行した後、「どちらかのクリーチャー(質問の場合はクリーチャーB)が破壊されたり戦闘から取り除かれるなどしていた場合、バトルは行われません。」に則ってスーパーガードマンの処理を行いBがバトルから離脱したためバトルが行われず強制終了される。
      置換効果の原則を考えると①だとは思われますが、バトルするというルール上の処理を「置換した後の効果」と解釈していいのかが不明で、「置換した後の効果」と解釈しないのであればスーパーガードマンを適用した上で②の処理だと思われます。 -- 2026-08-09 (日) 04:29:05 New!
      • ありがとうございます。私も①かなとも思いましたが、最後に仰る通り置換効果の適用の解釈がイマイチ腑に落ちず質問させていただきました。厳密には裁定不明という事ですね、効果バトルに適用できるスーパーガードマンでコレは結構起こりそうで困りますね。 -- 2026-08-09 (日) 04:59:33 New!

[1] 《おやすみヒッポポさん》は、仕掛けられた側のガチンコ・ジャッジで相手を負かせた場合、バトルゾーンに出ない
[2] 昔は《デュエマの鬼!キクチ師範代》デッキ進化で進化が不発になるとこのWikiで見た気がするけど、現在は「クリーチャーの下に重ねる」のは「直前のゾーンから離れる扱い(https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/40655/)」であり、「直後のゾーンに置いていない扱い(https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/44313/)」なのでデッキ進化は不発しないよう書き直されたはず