砂場

砂場 (Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。

もしかして:《砂場男》


超魂Xで参照されるソウルの位置

現行

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
剣・ソウル
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。

超魂Xに含む

案A

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
剣・ソウル
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。

ソウル能力ではないという点を重視し、超魂Xならびにその注釈文の下に配置されることを回避して記述する案。
ただし、総合ルール818.1cの「超魂Xにソウルアイコンが書かれている〜」という記述から、ソウルが超魂Xに属する(属しうる)ことは確定している。そのうえで超魂Xの下を避けるのが本当に良いのか(=公式の超魂Xテキストが「能力」と言いながらソウルも引き継ぐ様について、Wiki側がそれに倣わず注釈文を文字通りに解釈することを重視するのか)は要議論。

案B

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。
剣・ソウル

後述の既存カードのソウル位置変更案ありきの形かもしれない。

案C

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
剣・ソウル
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。

実際のカードの位置に最も近い。
通常のソウル持ちカードがカード名等基本性能→ソウル→能力の順に書かれる従来の記法とも親和性がある。

 

 

従来品は変える必要なさそう

時空の封殺ディアス Z SR(SSR) 闇文明 (8)
サイキック・クリーチャー:デーモン・コマンド/ドラゴン・ゾンビ 7000
E・ソウル
W・ブレイカー
殲滅返霊4(このクリーチャーが攻撃する時、自分または相手の墓地からカードを4枚選んでもよい。あるいは両方の墓地からカードを4枚ずつ選んでもよい。選んだカードを好きな順序で持ち主の山札の下に置く。こうして選んだカード4枚につき、このクリーチャーのHR能力を使う)
HR−相手は、バトルゾーンまたは手札から自身のカードを1枚選び、山札の下に置く。
覚醒:自分のターンの終わりに、そのターン、相手のクリーチャーが3体以上離れていたら、このクリーチャーをコストの大きい方に裏返す。
覚醒後⇒《殲滅の覚醒者ディアボロス Z》

↓変える場合

時空の封殺ディアス Z SR(SSR) 闇文明 (8)
サイキック・クリーチャー:デーモン・コマンド/ドラゴン・ゾンビ 7000
W・ブレイカー
殲滅返霊4(このクリーチャーが攻撃する時、自分または相手の墓地からカードを4枚選んでもよい。あるいは両方の墓地からカードを4枚ずつ選んでもよい。選んだカードを好きな順序で持ち主の山札の下に置く。こうして選んだカード4枚につき、このクリーチャーのHR能力を使う)
HR−相手は、バトルゾーンまたは手札から自身のカードを1枚選び、山札の下に置く。
覚醒:自分のターンの終わりに、そのターン、相手のクリーチャーが3体以上離れていたら、このクリーチャーをコストの大きい方に裏返す。
覚醒後⇒《殲滅の覚醒者ディアボロス Z》
E・ソウル

とか

時空の封殺ディアス Z SR(SSR) 闇文明 (8)
サイキック・クリーチャー:デーモン・コマンド/ドラゴン・ゾンビ 7000
W・ブレイカー
殲滅返霊4(このクリーチャーが攻撃する時、自分または相手の墓地からカードを4枚選んでもよい。あるいは両方の墓地からカードを4枚ずつ選んでもよい。選んだカードを好きな順序で持ち主の山札の下に置く。こうして選んだカード4枚につき、このクリーチャーのHR能力を使う)
HR−相手は、バトルゾーンまたは手札から自身のカードを1枚選び、山札の下に置く。
覚醒:自分のターンの終わりに、そのターン、相手のクリーチャーが3体以上離れていたら、このクリーチャーをコストの大きい方に裏返す。
E・ソウル
覚醒後⇒《殲滅の覚醒者ディアボロス Z》

とかでは見づらいし、編集対象ページが結構あってただ単に手間

このWiki内での「~」と「〜」の表記ゆれ

全角チルダ

線の引いたものは、「#include」で別ページに飛ばす用のページ(すべて波ダッシュを正しいものとしてリダイレクト先を定義している)

波ダッシュ

線の引いたものは、「#include」で別ページに飛ばす用のページ

デュエプレのフレーバーテキストとタグに関するルール決め

曖昧になっていて明確なルールがないまま今に至っているような気がするので近いうちに明示的なルールとして決めていきたい。

TCG版とデュエプレ版で、記号の使い分けレベルで異なるフレーバーテキストに関する取り扱い

下のように記号レベルで異なるフレーバーテキストについて同一のものとして扱うか、別のものとして扱うか。

  • 《奇石 タスリク》
    TCG版(カードリスト決められたルールには、全ての文明が従うべき。そのルールから反した者たちには、制裁が与えられる...。例えば、隻眼の王の襲来などの。
    デュエプレ版決められたルールには、全ての文明が従うべき。そのルールから反した者たちには、制裁が与えられる・・・。例えば、隻眼の王の襲来などの。
  • 《The チャー漢》
    TCG版(カードリスト(前略)もちろん、他も譲らんがな。 --- The チャー漢
    TCG版(実際のカード画像)(前略)もちろん、他も譲らんがな。(右寄せ)—The チャー漢
    デュエプレ版(前略)もちろん、他も譲らんがな。――The チャー漢

個人的には完全一致する場合だけ同一FTとして扱う、記号レベルの際は別FTとするルールの方が機械的編集が捗って嬉しい。

デュエプレで未実装されていない種族カテゴリ名前集合名称カテゴリについてタグとして追加することの是非

以下のような、デュエプレには存在しない概念がタグづけされているものに関して今後どうしていくかを決めたい。

後追いでデュエプレにも追加された概念としてパワーの最後の三桁が「500」もありましたが、これは人によって対応がまちまちだった記憶があります。

追加する側として想定される意見

  • その概念が導入された場合のページ編集が手間なので事前に入れておきたい
  • デュエプレに存在しない概念かどうかを調べるのが手間
  • 「・」や「終音「ん」」のようなネタ要素はデュエプレに存在しないことが明確なので、タグづけされていても混同のリスクは低い

除去する側として想定される意見

  • タグ付けとして正しくない

フレーバーテキストの記載順序に関して

以下の通り、一部のページでFTの記載順序が揺れているため、暗黙の了解的に多くの人が従っていると思われる以下のルールを明示的なルールとして定めたい。

フレーバーテキストは、以下の優先順位に従って優先度の高い順に記載する。
1. TCG→デュエプレ
2. プロモ(プライズ)以外→プロモ(プライズ)
3. プロモ(プライズ)以外は発売日が古いもの、プロモはカード番号が古いもの
4. 特殊レアリティでないもの

ただし、デュエプレオリジナルカードがTCGに逆輸入されたものに関しては、1のルールを「デュエプレが初出→TCGが初出」として適用する。

要するに①TCGの普通のカード、②TCGのプロモ、③デュエプレの普通のカード、④デュエプレのプライズ版の順序ということです。

TCG版とデュエプレ版との位置関係について

カード名デュエプレでの収録弾デュエプレでのリリース日TCGでの収録弾TCGでのリリース日リリース日の前後関係現在のFTの前後関係上のルール適用後
《蒼龍の大地》DMPP-282024年11月21日DM24-EX32025年1月18日デュエプレが先TCGが先TCGが先
《ヘブンズ・ゲート》DMPB-042023年12月14日DM24-EX42025年3月15日デュエプレが先デュエプレが先TCGが先
《特攻人形ジェニー》DMPP-162022年9月29日DMART-13購入特典2024年1月12日受注開始デュエプレが先TCGが先TCGが先
《悪魔龍王 ドルバロムD》WIXOSS コラボセット第2弾2024年2月22日DM24-EX32025年1月18日デュエプレが先TCGが先TCGが先
《ヤット・パウル》DMPX-012024年7月25日DMEX-172021年10月23日デュエプレが先デュエプレが先デュエプレが先
《パッピ・ラッピー》DMPX-022025年7月24日DM25-EX12025年7月19日TCGが先TCGが先デュエプレが先

TCG内での位置関係について

カード名プロモ版の特典対象プロモ版のリリース日エクスパンションでの収録弾エクスパンションのリリース日リリース日の前後関係FTの前後関係上のルール適用後
《ミステリー・キューブ》「デュエル・マスターズ とびだせ!3D超獣フィギュア2025年2月8日DM25-RP12025年4月19日プロモ版が先プロモ版が先エクスパンション版が先

デュエプレ内での位置関係について

カード名プライズ版の特典対象プライズ版のリリース日エクスパンションでの収録弾エクスパンションのリリース日リリース日の前後関係FTの前後関係上のルール適用後
《ミステリー・キューブ》にじさんじコラボ第4弾 プライズカード交換2023年10月ごろDMPB-062024年12月17日プライズ版が先プライズ版が先エクスパンション版が先

Wiki内の記述で気になる点とその修正案のあり方について

Wiki内の記述で気になる点とその修正案について、本来議論すべき事を議論せずに書き加え、それを元に記述の削除が行われていた。それに対して反論の記述があり、そこにさらに自論を書き反論をコメントアウト、しかしさらに反論が複数書かれる。といった事態が発生。

前提として

  • まずこの項目はここ(砂場)で行われた議論をログとして残すために分離させた。
  • 上記を踏まえて編集される想定のページではなかった。
  • Wikiの理念上、荒らしでもないのなら無闇に記述を削除するべきではない。

問題点

  • ※は訂正済みです。とあるように提案された事が、議論せずに訂正まで行われている。
  • 前提にあるように既に想定された使い方がなされておらず、削除の免罪符として使われていた。これにより削除された記述も既にある。
  • 「編集を想定していないページ」である事がわかりにくい。
  • そもそも提案は砂場でするべきである。

扱いについて

  • 言い回しをわかりやすくする提案のように、有益なものもあるため当時の記述だけ残して他を遡って削除して編集しないようにするか。
    • ↑ページが作られた時点でフレーバーやイラストの記述を主観で削除する項目があるから、遡るだけでは意味がない。
  • 自分が気に食わない事を編集するための免罪符にするような使われ方なら、もうページごと削除するか。
  • 【扱いの一提案】
    このページは、過去に砂場で行われた議論の内で有用なものをログとして残すために分離させた記事です
    ログの保存が主目的であり、編集を想定しているページではありません。
    このページの内容を実施する場合はまた別個に議論を行う必要があり、このページに書かれているからといって議論や周知無しに記述の修正を行える免罪符のようなページではありません。
    のようにテキストブロックを表示して強調させ、ページ自体は資料や後の議論のために存続させるのはどうでしょうか。
    免罪符のように使われ出す前まで遡って削除して、その影響で記述が減った記事への対応もしなければならないとは思います。
    • ↑履歴を見る限り最初から削除の免罪符として使われていた可能性がある。
      ページを存続させるか否か、存続の場合の記述の取捨選択は…要議論か

ダイヤモンド状態について

ダイヤモンド状態攻撃できないクリーチャー攻撃できるようになった状態のことを示す俗称。
初期に《ダイヤモンド・カッター》はじめ同様の能力を持ったカードに「ダイヤモンド」とついた事からこう呼ばれるが、ラウンジの俗語の議論中に、ダイヤモンド状態と言う呼び方は適切であるかという指摘があった。
議論した中でダイヤモンド状態のページ自体に複数の能力が詰め込まれており、ページのありかた自体に疑問を呈する指摘が出た。俗語議論から逸脱した内容になったため、改めて疑問点をここに記す。

ダイヤモンド状態の疑問点

まず前提として、俗称の元になった《ダイヤモンド・カッター》だが、召喚酔いおよび、相手のプレイヤーを攻撃できない効果無視する能力である。

しかし、この俗称にもテキストの違いで画一的な処理にはならない。

テキスト例処理カードの例
攻撃できない効果をすべて無視する。(ただし、召喚酔いは無効にならない)召喚酔いしていなければ、タップしているクリーチャー(※)と相手プレイヤーを無条件に攻撃対象にできる。
《クック・ポロン》《調和と繁栄の罠》などが発揮する「攻撃されない」も無視する。
アンタップキラーマッハファイターなど、別の効果でアンタップしているクリーチャーを攻撃可能な状態ならば、そこにも攻撃できる。
《震空の鎖 メタルモグラ》
相手のカードによる攻撃できない効果を無視自分のカードの能力や効果、ルールによる召喚酔いを除外して、上と同じ処理を行う。もちろん「攻撃されない」も貫通可能《轟く邪道 レッドゾーン》
相手プレイヤーを攻撃できない効果はすべて無効召喚酔いであったり、誰による能力や効果が働いていても、相手プレイヤーには攻撃できる。
ただしこれによって相手のクリーチャーには攻撃可能にはならない。
《調和と繁栄の罠》《零獄接続王 ロマノグリラ0世》などの「自分は攻撃されない」を貫通可能
《ダイヤモンド・カッター》
〃(ただし、召喚酔いは無効にならない)召喚酔いを除き、誰による能力や効果が働いていても、相手プレイヤーには攻撃できる。《雷電の覚醒者グレート・チャクラ》
攻撃できない能力を無視そのクリーチャーが「(〜〜)攻撃できない」という能力を持っている場合でも、攻撃できる。
G・ストライク《スローリー・チェーン》といった継続的効果があるなら攻撃できない。
召喚酔いは能力ではないため、注釈文の有無に関係なく攻撃可能にはならない。
攻撃を行う側が「攻撃されない」能力で攻撃対象を制限することがないため、副次的に「攻撃されない」は貫通不可能
《禁断英雄 モモキングダムX》のように、能力に複数の処理が含まれている場合には、そのすべてが無視される
《天命王 エバーラスト》(TCG版のテキスト)

ダイヤモンド状態のページにはこれらの違いが記載されているが、例にあげたページにはどれもダイヤモンド状態と一括りに表現されている。

  • 根本的に「ダイヤモンド」とつくカード名が直近で新しく出ていないので、ダイヤモンド状態自体が伝わりにくくなってきている。

改定するのであれば

  • 効果を無視」、「能力を無視」、「攻撃されないまでも攻撃できるタイプ」の3つはそれぞれ別のページにすべきではないか。

現状ダイヤモンド状態のページにはこれらの違いをリスト化し、効果と能力の違いも説明しているが、既に記述が膨大でありダイヤモンド状態と記載されたカードがどれにあたるのか見つけにくい。慣れたプレイヤーならともかく、初心者には非常にわかりづらい状態になっている。

《ブルータル・リベンジャー》《仮面のマジン・クロスノーム》《震空の鎖 メタルモグラ》《轟く邪道 レッドゾーン》が該当。
リスト上の「攻撃できるようになる目標」では「適正な目標全て」とあるが、この文面からジャストダイバーなどを無視して攻撃が可能であることは読み解くことが困難であり個別記事を確認する必要がある。
《轟く邪道 レッドゾーン》登場前までのダイヤモンド状態の主な認識(「効果を無視」、「能力を無視」の2種)と類似性はあれど別の能力区分だと考えるのが適切と思われる。
ダイヤモンド状態を使用している記事など周辺への影響を最小限にとどめつつ、ダイヤモンド状態の定義として無理に一緒くたにするのに適さない能力のみ記事分割する案。

改定案に対する想定される疑問点

神歌の九竜(仮)

《神歌の歌姫 アマテラス・キリコ》によって呼び出された9体の古竜。
数の優位もあり、五龍神を倒し封じた。
戦いの後も九竜は蒼狼の一族から離れなかったが、彼らが残り続けるのは不都合だったため蒼狼の一族はある手段で9匹の龍を元の世界に帰らせた。
以上の記録は《記憶の遺跡 ロストメモリ》に保管されており、五龍神の後継である《ボルシャック・ヴォルジャアク》も戦いの歴史を知っている模様。

該当クリーチャー

背景ストーリーを意識してか、全クリーチャーがコスト10以上のドラゴン/オリジン
命名ルールは《〇〇竜》+アルファベット。
ツインパクトの場合はクリーチャー名は「ACE-xx(アルファベット6文字)」が付き、呪文面は「〇〇の△」となる。
現時点では全クリーチャーが日本神話をモチーフにしている。
また、ツインパクトの呪文面もマナブーストで統一されている。

余談

DMBD-18《ボルメテウス・サファイア・ドラゴン》フレーバーテキストには「Susano-OACE-Yamata、二つの荒々しき力を「神歌」によって操った」としか記述がないため、この「9体の古竜」という設定は後付けの可能性がある。
全クリーチャーが揃っていないため断定には早いが、初発の2体は

サイクル中で相違点がある。

関連項目

ゼノテクソード

テクノ・サムライ特選部隊
テクノ・サムライ自体がスチーム・ナイトによる魔導具回収とそれによる世界征服の阻止のために結成された組織であるが、ゼノテクソードはその中でもスチーム・ナイトのボスたる《煉獄大帝 キング・ロマノフ》への対抗策として結成された。
彼らをGoA世界に召集したのはテクノ・サムライ結成のきっかけともなった《仙界一の天才 ミロク》であり、「ゼノ (Xeno;「外来の」の意味を持つ接頭辞)」の名の通りGoA世界でない他の世界から、テクノ・サムライの力を与えられて来訪している[1]

  • ゼノテクソード構成メンバーは《キング・ロマノフ》による襲撃をテクノ・サムライとともに撃退し、そのなかで当部隊に加入した[2]

メンバー

全員がテクノ・サムライだが、非GoA世界の出身なので勝太編以降のクリーチャーで統一されている。
多くのテクノ・サムライと違い、名前に漢字が使われない傾向がある。

この他に、『デュエル・マスターズGT -Gear of the Twin heart-』に登場した

直接ゼノテクソードに加入しているかは不明だが、《アセビ with 9OD-2》《仙界の闘神将 ムロク》も前線で協力している。

関連項目

要素サイズ

スマホ版で見たCSSで、内側に入るほど文字サイズが小さくなる。おそらく乗算されている。

1: 18.7167

2: 16.85

3: 15.1667