砂場

砂場 (Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。

  • 仮設ページ以外のログの切り取り記事作成は禁止です。
  • 時間が経ったら仮記載は項目整理で消されていくので、砂場の記載はあくまで「仮」の記載として、それを元に議論を立てたり記事を作ったりは早めにやりましょう。

もしかして:《砂場男》


目次

【作業中】従来から存在するイラストレーターのページへの情報源追加編集を行います

一言伝言板でのやり取り[1]に従って、既に存在するイラストレーターのページにおける以下記載に対して情報源を追加する編集を行います(行っております)。

  1. カード上のイラストレータ名が英語アルファベット表記である場合で、併記されているひらがな・カタカナ・漢字によるイラストレーターの活動名
  2. カード上のイラストレータ名が英語アルファベット表記である場合で、そのイラストレーター名に振られているルビ
  3. カード上のイラストレータ名に漢字を含む表記である場合で、そのイラストレーター名に振られているルビ
  • 1の場合は当該記載の直後に「((情報源URL))」を追加します。
    • 編集イメージは以下の通りです。
      Before:
      *Ayaki [#efdbbce5]
      
      彩樹。
      After:
      *Ayaki [#efdbbce5]
      
      彩樹((https://x.com/ayaki_generatio))。
  • 2, 3の場合は、ページ名の直後に「//情報源URL」を追加します。
    • 編集イメージは以下の通りです。
      Before:
      *&ruby(そやま){曽山};&ruby(かずとし){一寿}; [#bcb2ab48]
      
      [[コロコロコミック]]で活躍する漫画家の一人。
      After:
      *&ruby(そやま){曽山};&ruby(かずとし){一寿}; [#bcb2ab48]
      //ttps://id.ndl.go.jp/auth/ndlna/00895658
      
      [[コロコロコミック]]で活躍する漫画家の一人。

当該イラストレーターの上記記載に関して情報源を見つけられなかった場合、この編集では特に何も処置しません。

  • 現在、上記記載を含んだページを新規作成する場合は情報源の明記がルール化されていますが、既に存在するページはそのルールの対象外のため、既存ページに情報源が記載されていないこと自体はルール違反には当たりません。
  • この編集は、既存のページを参考にして新たにページを作成する編集者が、上記ルールの存在を知らず、意図せずルール違反をしてしまう可能性を減らすことを目的としています。

編集は、1回につき5件~10件程度を予定しています。
1回あたりの編集件数が多くない、事前・事後告知は特に行いません。
イラストレーターは600件超いらっしゃるため、1年程度の作業になる想定です。

ルール質問掲示板で文字数が足りなかったやつ

なぜ進化元を選ぶ処理が先だった場合でも3ターンキルできるかの補足

※文章の一部に生成AIを使用しました。

もし進化元の存在が出す前に固定され、その対象が途中で消滅したらイベントが失敗するのであれば、《キユリのASMラジオ》の裁定は成立しません。

進化元を選ぶ処理が先だった場合、

  1. 《ヘヴィ.Star》を出そうとする(まだ手札)
  2. この時点で進化元候補として「リンク中の《ロマノフ》+《オール》」を指定
  3. 状態定義効果で中央G・リンクが適用され、リンク解除
  4. 「《ロマノフ》+《オール》というクリーチャー」は消滅
  5. しかし《ヘヴィ.Star》はまだ手札にあり、出るイベントは継続
  6. 現在のバトルゾーンを見て、《オール》を進化元として重ねる
  7. 《ヘヴィ.Star》が出る

ということになります。

これは、《キユリのASMラジオ》で

  1. 《サンマックス》はまだ山札にある
  2. その間に《デドダム》が出る
  3. 最新の盤面を見て進化する

という処理と非常によく似ています。

実際、どちらも

「出るカード自身はまだ元のゾーンにあり、出るイベントだけが進行している」

という共通点があります。

また、総合ルール 803.1aでは

ゴッドはバトルゾーンに出るに際してリンクします。

となっており、リンク解除も出る途中の処理です。

つまり、《ヘヴィ.Star》はまだ手札にある間に盤面だけが変化します。

そのため、「出る直前の最新の盤面を参照して最終的な進化元を決定する」という処理は、ルール全体の挙動とも整合的です。

もちろん、これは現時点では推論です。総合ルールには「進化元を選び直す」という文言はありません。

ただし、

  • イベントが途中で中断しない(《キユリのASMラジオ》)
  • 出るカードはまだ手札・山札にある
  • 出る途中で盤面が変化する(中央G・リンク)

という3点を合わせると、「最新の盤面で進化元を確定し直す」と考えるのが最も矛盾が少ない説明だと思います。

フレテキの改行

は、見かけ上は全く同じ。

だが編集画面では上が

-[[DM-01]]、[[BASIC]]&br;'''「つまらん。やつを戦場に出したら、[[一方的に勝つに決まっている。>《暗黒の騎士ザガーン/「一方的に勝つに決まっている」》]]」――[[覇王ブラックモナーク>《覇王ブラックモナーク》]]''' 

で、下が

-[[DM-01]]、[[BASIC]]
'''「つまらん。やつを戦場に出したら、[[一方的に勝つに決まっている。>《暗黒の騎士ザガーン/「一方的に勝つに決まっている」》]]」――[[覇王ブラックモナーク>《覇王ブラックモナーク》]]'''

となっている。

1つのフレテキに対して1行で情報がまとまっていると、作業ミスで収録弾とフレテキの対応がズレたりするリスクが低くなる。


むしろ& br;使わずに記法上でも改行されてた方が、他の人が後から間違いを見つけたり編集したりしやすいんじゃないか?個人的にはそう感じる

↑上が&br;あり・下がなし。わざと下だけ間違った部分を作った。
見つけやすさはほとんどかわらない。下のような編集ミスは&br;付きの編集であればそもそも起こりにくいと感じる。
↑例が極端すぎないか?そもそも実際の編集画面はこんな見やすく無い。;←これと'''←これが並んでいるのは見にくい。
一々使うのは編集敷居あげているだけだし、ケースバイケース。この場合はあった方がいいし、普通はなくていい。
↑「実際の編集画面はこんな見やすく無い」と思う人向けにアドバイス。なんでもいいから文字折り返ししないエディタ使おう。
ブラウザの編集ページはtextareaで文字入力の最低限の機能しかない。置換とか検索とか機能があるエディタで作業を行って、仕上がったテキストをWikiの編集画面にペーストして「プレビュー」とか「ページ更新」したほうが快適。
↑アドバイスありがたいし、自分はわかるけど却って敷居上がってない?実例として、フレーバーテキストが抜けてるから書いて欲しいってコメント欄であった事あった。依頼しないで自分でやればよくね?と思ったが誰もやらんからやったけど、こう自分達にはわからない編集の壁があるんだろうなって。余談だけど& br;はつけたよ。

-DM-06&br;'''お芽々がぽっこり〜 雪からにょっきり〜
-DM-10&br;'''歌う妖精。フェアリーいい曲。全部いい〜
-DMC-20&br;'''歌う妖精。フェアリーいい曲。たくさ〜
-DMC-47&br;'''楽しいデュエルになりそうだね!イエ〜
-DMC-59&br;'''小さいけれど、大きな仕事!'''
-DM-32&br;'''2秒で咲いてね!'''
-DMD-07&br;'''大地の恵みが、ドラゴン同士の戦いを〜
-DMX-12-b(春)&br;'''自分達にできることを、そ〜
-DMX-12-b(夏)&br;'''あこがれは、あこがれてい〜
-DMX-12-b(秋)&br;'''マナと愛は似ている。つぎ〜
-DMX-12-b(冬)&br;'''冬の寒い時期、フェアリー〜
-DMX-14&br;'''えいえんの大定番。'''
-DMD-11&br;'''妖精たちは、アウトレイジたちの求め〜
-DMD-13&br;'''アウトレイジですら守るルールがある〜
-DMR-13&br;'''すくすく育て、大きくなーれ! --〜
-DMR-17&br;'''まだ芽生えたばかりの革命の力。だが〜
-DMX-22(大阪)&br;'''浪速はフェアリーも猛虎魂に〜
-DMX-22(愛知)&br;'''おみゃーら、どえりゃー戦略〜
-DMX-22(広島)&br;'''日本三景、厳島は広島の宝じ〜
-DMX-22(福岡)&br;'''博多は旨いもんたくさんある〜
-DMX-22(東北)&br;'''こげな寒いとこでも、祭りも〜
-DMX-22(東京)&br;'''ほら、チャキチャキマナふや〜
-DMX-24&br;'''スノーフェアリーの奉仕の心は、受賞〜
-DMD-34&br;'''マナを増やして、大型クリーチャーを〜
-DMRP-01&br;'''妖精と呼ばれた存在は、ほぼ居なく〜
-DMEX-06&br;'''古の大会から今に至るまで、きっと〜
-DMBD-09&br;'''オラクルを生み出すべく降臨したイ〜
-DMBD-11&br;'''無限改造とはすなわち、デッキのカ〜
-DMEX-08&br;'''妖精たちの生命が生み出すらせん…〜
-DMEX-09&br;'''かつての水文明のマスターは、チー〜
-DMBD-13(23/26)&br;'''偽りの名 13によ〜
-DMBD-13(24/26)&br;'''偽りの名 シャーロ〜
-DMBD-13(25/26)&br;'''守り手たちが希望の〜
-DMBD-13(26/26)&br;'''英雄、リュウセイ・〜
-DMEX-15(97/100)&br;'''お宝レアカードを〜
-DMEX-15(98/100)&br;'''ジョーのクラスメ〜
-DMBD-18&br;'''天上コロッセオでは、天の龍神に仕〜
-DMSD-20(17/17)&br;'''序盤はマナを増やし〜
-DM26-SD1&br;'''2ターン目のマナ加速から3ター〜
-DM-06
'''お芽々がぽっこり〜 雪からにょっきり〜――春の歌'''
-DM-10
'''歌う妖精。フェアリーいい曲。全部いい曲。たくさん聴いて、〜
-DMC-20
'''歌う妖精。フェアリーいい曲。たくさん聴いて、大きく育て。〜
-DMC-47
'''楽しいデュエルになりそうだね!イエイ!――バケツマン''〜
-DMC-59
'''小さいけれど、大きな仕事!'''
-DM-32
'''2秒で咲いてね!'''
-DMD-07
'''大地の恵みが、ドラゴン同士の戦いをさらに加速させる。''〜
-DMX-12-b(春)
'''自分達にできることを、そう考えたフェアリーたちは、ただた〜
-DMX-12-b(秋)
'''あこがれは、あこがれているだけでは意味がない。少しでもあ〜
-DMX-12-b(夏)
'''マナと愛は似ている。つぎ込めばつぎ込むほど、より大きな成〜
-DMX-12-b(冬)
'''冬の寒い時期、フェアリーたちは理想の愛を求めてマナを蓄え〜
-DMX-14
'''えいえんの大定番。'''
-DMD-11
'''妖精たちは、アウトレイジたちの求める自由のために、協力す〜
-DMD-13
'''アウトレイジですら守るルールがある。それは、最初の一歩を〜
-DMR-13
'''すくすく育て、大きくなーれ! ---霞み妖精ジャスミン'〜
-DMR-17
'''まだ芽生えたばかりの革命の力。だが、この一歩が、世界を変〜
-DMX-22(大阪)
'''浪速はフェアリーも猛虎魂に溢れてるんやで!'''
-DMX-22(愛知)
'''おみゃーら、どえりゃー戦略みたってちょ、このエビフリャー〜
-DMX-22(広島)
'''日本三景、厳島は広島の宝じゃけーのー。'''
-DMX-22(福岡)
'''博多は旨いもんたくさんあるとよ。だから、こげん豊かに芽生〜
-DMX-22(東北)
'''こげな寒いとこでも、祭りも芽生えもあるっちゃよ。'''
-DMX-22(東京)
'''ほら、チャキチャキマナふやすぜ、べらぼうめ!'''
-DMX-24
'''スノーフェアリーの奉仕の心は、受賞理由に十分すぎた。でも〜
-DMD-34
'''マナを増やして、大型クリーチャーを出す!それがこのデッキ〜
-DMRP-01
'''妖精と呼ばれた存在は、ほぼ居なくなったが、代わりに一部の〜
-DMEX-06
'''古の大会から今に至るまで、きっと、世界で一番2ターン目に〜
-DMBD-09
'''オラクルを生み出すべく降臨したイギー・スペシャルズとの最〜
'''無限改造とはすなわち、デッキのカードをまさに無限に入れ替〜
-DMBD-11
-DMEX-08
'''妖精たちの生命が生み出すらせん……それすらもうずまきの中〜
-DMEX-09
'''かつての水文明のマスターは、チームウェイブのキングとなっ〜
-DMBD-13(23/26)
'''偽りの名 13によるパンドラ・インパクト。それによって、〜
-DMBD-13(24/26)
'''偽りの名 シャーロックは、ゼニスの持つゼロの力にもっとも〜
-DMBD-13(25/26)
'''守り手たちが希望の双子を逃がす中、アンノウンたちが狙った〜
-DMBD-13(26/26)
'''英雄、リュウセイ・カイザーのすべての可能性が詰まったリュ〜
-DMEX-15(97/100)
'''お宝レアカードを狙う、ウサギ団だわさ! ― ぴょんこ姫&〜
-DMEX-15(98/100)
'''ジョーのクラスメイト、うららか もも。誰よりもミノマルが〜
-DMBD-18
'''天上コロッセオでは、天の龍神に仕える戦士を選ぶべく、日夜〜
-DMSD-20(17/17)
'''序盤はマナを増やしつつ、タマシードを出していこう!中盤は〜
-DM26-SD1
'''2ターン目のマナ加速から3ターン目のヨビニオンにつなげる〜

《世界のY チャクラ・デル・フィン》《正義の煌き オーリリア》の違い

相手のシールドをブレイクして《世界のY チャクラ・デル・フィン》《正義の煌き オーリリア》の呪文ロックが有効になった時、シールド内のコスト5以下のS・トリガー呪文を使用宣言できるかが両者で異なる。

《世界のY チャクラ・デル・フィン》では使用宣言できるが、《正義の煌き オーリリア》では使用宣言できない。この差は、どちらも常在型能力でありながら、参照しているルール上の対象が異なることに起因する。

総合ルールでは、シールドブレイク時の処理について次のように定義されている。

113.6. ブレイクや効果によってシールドが手札に加えられる際、プレイヤーは「S・トリガー」「G・ストライク」「S・バック」の使用宣言を行えます。これらの使用宣言がすべて終わってから、シールドは手札に移動します。

113.6a プレイヤーの使用宣言が終わるまでの間、手札に加えられるシールドは待機状態になります。待機状態のシールドはシールドゾーンにありますが、シールドゾーンにあるシールドの数に含まれません。また、シールドゾーンにあるカードの枚数としても数えません。

ここで重要なのは、「待機状態のシールドはシールドゾーンにあるが、数としては参照されない」という点である。

《正義の煌き オーリリア》のラビリンスは、「自分のシールドの数が相手より多いか」という現在の状態を継続的に参照する能力である。
シールドが離れる前、待機状態になった時点で数として参照しなくなるため、待機状態に内包されている使用宣言も行わせない。

一方、《世界のY チャクラ・デル・フィン》のZラッシュは、「シールドが離れた」というイベントを条件に適用される能力である。
S・トリガーの使用宣言中、シールドはまだ待機状態であり、実際にはシールドゾーンを離れていない。そのためこの時点では「シールドが離れた」という条件が成立しておらず、Zラッシュによるハイパーモードおよび呪文ロックは適用されない。

ゲーム開始・終了のルール

103. ゲームの始め方 2.3 ゲーム開始前の手順 を補足しながら解説する。

ゲームを始める前に、プレイヤーデッキ内のカードを仕分ける。

まず、サイキックドラグハート超GRとその他の両面カードをデッキから取り除く。これはシャッフルを正しく行うために物理的に必須の作業である。

取り除いたカードはこの時点ではいずれのゾーンにも存在していない。もしゾーン(特にバトルゾーン)に置いてよいとすると、山札がないのでゲーム開始時にバトルゾーンに存在出来るカード封印を付けることができない。

取り除いた中にルール・プラスがあれば対戦相手に提示する。

次に対戦相手とお互いのデッキを交換し、ルール上適正な枚数であるかの確認をしてもらう。アドバンスにおける各ゾーンの枚数は以下。

自分のメインデッキと超GRゾーンをシャッフルした後、相手のそれらと交換する。続いて相手のメインデッキと超GRゾーンをシャッフルし、再度交換する。
この操作以降、メインデッキは山札と呼ばれるようになる。

競技イベント運営ルールでは、ゲーム開始時の効果をこの時解決するよう指示しているが、《滅亡の起源 零無》の「もう1枚カードを引く」は、明らかに手札がすでにあることを前提としている。
したがって、ここでは暫定的に、ゲーム開始時にバトルゾーンに存在出来るカード以外の効果を解決すると解釈する。

各プレイヤーは山札の上から5枚を裏向きのまま、それぞれ新しいシールドとしてシールドゾーンに置く。

各プレイヤーは山札から5枚引く

最後にバトルゾーンにゲーム開始時にバトルゾーンに存在出来るカードを置く。どちらの表向きにするか指示がある場合はそれに従う。

ここまでをゲーム開始前に適当な時間内で行う。

ジャンケン先攻後攻を決める。

いずれかのプレイヤーが勝利条件を満たした時、ゲームを終了する。この条件には相手プレイヤーの投了も含まれる。

ゲーム終了時に待機している効果は破棄される。

ツインパクトと探索の関係

クリスタル・メモリー R 水文明 (4)
呪文
S・トリガー
数字を1つ選ぶ。自分の山札から、その数字と同じコストを持つカードを超探索し、1枚を手札に加えてもよい。その後、山札をシャッフルする。

概要

山札にある間、ツインパクトクリーチャー側と呪文側、両方の特性を同時に持つカードとして扱われるため、どちらか一方の特性だけが一致している場合でも探索条件に合致する。

探索・超探索では、「条件に一致するカード」を表示する際、同名カードは1種類にまとめられる。その上で表示上限は探索で最大3種類、超探索で最大5種類と定められている。

表示上限とツインパクトの相互作用は、上下の特性が一致しているかに集約される。例えば両側とも同一コスト、あるいは同一文明であれば、通常のカードと同様に1種類として扱われ、余分に探索枠を圧迫することはない。

一方で、上下の特性が異なるツインパクトは状況を変える。例えば「コスト8/コスト4」や「文明/文明」のカードは、それぞれの条件を参照する探索の両方でヒットする。これは複数の条件に関与できる柔軟性を意味するが、同時に「意図しないヒット」を増やす要因にもなる。

この性質が問題化するのは、参照される特性ごとの種類数が上限に近づいた時である。超探索は最大5種類までしか表示されないため、6種類以上存在する場合、必ず1種類は表示されない。つまり、本命カードがその「漏れる1種類」に含まれる可能性が生じ、確定サーチが成立しなくなる。

個別分析:《クリスタル・メモリー》

《クリスタル・メモリー》はコストという単一の特性を参照する超探索であり、ツインパクトの「両側参照」が最も素直に影響するカードである。

まず、ヒットするカードの種類数が5種類以下に収まっている場合、ツインパクトは純粋に柔軟性として機能する。上下で異なるコストを持つカードは、複数のコスト帯にまたがって探索条件を満たすため、実質的にサーチ対象の厚みを増す。この状態では表示上限に余裕があるため、「意図しないヒット」は存在しても「取り逃し」は発生しない。

一方で、ヒットする種類数が6種類以上に到達した瞬間、状況は反転する。超探索の表示上限は5種類で固定されているため、ここから先は常に1種類以上が表示圏外に押し出される。この時ツインパクトは、複数の条件に関与できるという性質ゆえに、探索対象の総種類数を増やしやすく、「溢れ」を引き起こす側に回る。

結果として、《クリスタル・メモリー》におけるツインパクトは、「5種類までは柔軟性、6種類からは不確実性」という明確な閾値を持つ。これは表示上限という仕様によって生じる段差的な挙動である。

従来は、同一条件に該当するカードを多種類採用すること自体が稀であり、マナカーブやゲームスピードが自然な制約として機能していた。しかしツインパクトの登場により、1枚で複数の条件を兼ねるカードが増え、種類数は容易に膨張するようになった。

《クリスタル・メモリー》を採用するデッキでは、構築段階から特定コスト帯ごとに「何種類ヒットするか」を厳密に管理する必要がある。言い換えると、《クリスタル・メモリー》とは、表示上限という制約の中で種類数というリソースをどう配分するかを問うカードである。

探索枠と盾落ち

ツインパクト登場以前から、《クリスタル・メモリー》をシールドの内容把握に転用する戦略が存在していた。これはサーチを主目的としつつ、超探索結果を情報として利用する、やや技巧的な戦略である。

前提となるのは、S・トリガー枠の自由度の高さだ。S・トリガーはある程度の枚数が求められるため、プレイヤーは無数の候補カードから数種類を選択することになる。

ここで、「同一コストのS・トリガーを1枚ずつ4種類採用する」のがこの戦略の特徴である。本命となるサーチ対象1種類に対し、同コストのS・トリガーを4種類加える要領だ。

この状態では、《クリスタル・メモリー》の超探索結果に現れる候補は常に同一の5種類に収束するため、そこから逆算する形でシールドの内訳を推定できる。

重要なのは、この戦略があくまでサーチの“ついで”に行われている点である。探索対象の総種類数が6種類以上に増加すると、いずれか1種類が超探索結果から漏れる。その場合、本命カードが表示されない可能性が生じ、サーチの確実性そのものが損なわれる。したがって5種類を超える構成は成立しない。

探索枠の横断

S・トリガーの新規カードが追加されれば、当然ながらカードプールは拡張される。しかしツインパクトがもたらす拡張は、従来のそれとは質的に異なる。結論から言えば、上下側でコストが異なるツインパクト1枚の追加は、複数のコスト帯に対する“同時拡張”として機能する。

従来のカードプールでは、同一コスト帯に存在するS・トリガーの種類数そのものがボトルネックになっていた。例えばあるコストに絞った場合、実際に採用可能なS・トリガーは2種類程度にとどまることも珍しくない。

この状態でそのコストを指定して《クリスタル・メモリー》を使うと、探索結果は

  • 本命のカード
  • 同コストのS・トリガーA
  • 同コストのS・トリガーB
  • 空欄
  • 空欄

となり、探索枠を使い切ることができない。

ここにツインパクトが介入する。片側がS・トリガー、もう片側が指定コストを持つツインパクトは、厳密には同コストのS・トリガーではないにもかかわらず、探索条件上は同列に扱われる。これにより、本来そのコスト帯に存在しないはずのS・トリガーを、別のコスト帯から横断的に供給できるようになる。

従来はカードプールの制約によって不足していた種類数が補われ、探索枠の空欄は実体のある候補で埋められる。これは《クリスタル・メモリー》の詠唱1回につき、観測できる情報量が増えることを意味する。

カードを同時に移動する際の挙動

※現行の公式Q&Aで矛盾はありません。

公式Q&Aでは、「はじめて(ゾーン変更誘発の条件)したカード」という情報を持つカードは1ターン中に2枚以上存在することもあると定義されている。

Q.自分の《龍装艦 チェンジザ / 六奇怪の四 ~土を割る逆瀧~》が2体バトルゾーンにいる状況で、相手は《ロスト・ソウル》を唱え、自分は手札をすべて捨てました。
捨てた手札の中に《フェアリー・ライフ》《エナジー・ライト》があったのですが、1体目の≪龍装艦 チェンジザ≫の「コスト5以下の呪文を自分の手札からはじめて捨てた時」の能力で《フェアリー・ライフ》を墓地から唱え、2体目の能力で《エナジー・ライト》を墓地から唱えられますか?
類似例:《闘魂混成 エンペラー・アクターシャ》
A.はい、それぞれ別の呪文を唱えられます。バトルゾーン以外のいずれかのゾーンに複数のカードが移動する時、それらはすべて同時に移動します。《ロスト・ソウル》で同時に捨てられたカードはすべて「はじめて捨てた」カードですので、好きな方を唱えられます。
(総合ルール 400.7)
引用元(2021.8.6)

それとは別に、このQ&Aでは《龍装艦 チェンジザ》は2枚以上「各ターン、はじめて自分の手札からコスト5以下の呪文を捨てた時」が誘発しても、1回に付きそのうちの1枚しか選択できないという説明がなされている。


これにより、《メンデルスゾーン》が1枚より多く「そのターンはじめてマナゾーンに置いたカード」を生成すること(=物理的な2枚目がありながら、それが置換効果をすり抜けること)に矛盾はない。

Q.相手の《時空のネビュラ マティーニ》がバトルゾーンにいる状況です。
自分のターン中、自分はマナチャージせずに《メンデルスゾーン》を唱え、山札の上2枚を表向きにしたところ、その両方がドラゴン・カードでした。
マナゾーンに置かれるドラゴン・カード2枚は、両方《時空のネビュラ マティーニ》の置換効果の影響を受けずにマナゾーンに置かれますか?
類似例:《轟䡛合体 ゴルギーオージャー》の「出た時」の能力
A. はい、2枚ともマナゾーンに置かれます。
バトルゾーン以外のゾーンに複数のカードが移動する際、それらはすべて同時に移動します。
そのため、マナゾーンに置かれる2枚のカードは、両方とも「はじめてマナゾーンに置くカード」として扱います。
引用元(2026.3.18)


+  矛盾があると指摘した内容のログ

未発売カードに対して現状のカードプールでの課題点を「事実である」かのように書くのはやめましょう。

《ボルメテウス・武者・ドラゴン「武偉」》には、2023/06/15時点で以下の記述がありました。

全体的に相当な強化が為されていると言えるが、他カードとの連携を前提としてスペックでありながら、周辺カードが完全に型落ちしてしまっていることは難点と言わざるを得ない。
[[クロスギア]]は当然のことながら、[[武者]]などの名称サポートも登場時点の環境で実用に耐えられるカードは少ない。[[アーマード]]であることを活かしたいところだが、その場合併用が前提となる[[クロスギア]]が[[メクレイド]]の邪魔になってしまう。

DM23-EX1の発売日は2023/07/22であり、1ヶ月以上先のことがどうなるかをそこまで考慮せずカードの問題点を語っていた記述です。

実際には発売から即座に【白赤アーマード・サムライ】が成立して、

と、編集者の予想は良い意味で裏切られた形となります。逆に言えば、このように机上論では問題を抱えるカードであっても、蓋を開けてみれば全く問題にならなかったということが起こりうることを意味します。

当wikiに記述した文章が数ヶ月先、数年先に読まれることも考慮した記述を行うようにしましょう。」にも通ずることにはなりますが、いかに現時点ではもっともらしい文章を書けたとしても、数ヶ月には的はずれな置き土産を残した「悪い編集者」になるリスクは十分に考える必要があります。

リスクを避けるには、そもそも未確定情報についてはそうと明示しながら最小限にとどめる、ないしはそもそも書かないというのが肝要です。

  • ただし、「このカードと組み合わせれば○○ができる」という部分については問題ありません。内容を書いた時点には公開されていないカードが登場したとしても、基本的には「できるコンボができないコンボ」へと悪化することはなく、「事実である」という観点ではブレないためです。(ただし、良い文章であるかどうかは場合によります。新しいカードを使ったほうがより優れたコンボであるなら、実用性の高いコンボの案内になるよう書き直すほうが望ましいでしょう。)

色の取り扱い

現状はガイドラインに明記がなくとりあえずで使われているものが多い気がしたので整理。

一覧

現状の使用例
white
(#FFF)
文字色:黒文字だと読みにくい背景色と併用
背景色:無色の表現、サイキック・クリーチャーの覚醒前後など
orange光文明の表現(白文字。サイキック・クリーチャー一覧など)
一部の表(《巡霊者メスタポ》耐性など
royalblue水文明の表現(サイキック・クリーチャー一覧など)
gray文字色を薄くする表現(《1月》NEXなど)
闇文明の表現(サイキック・クリーチャー一覧
無色の表現(設計図・アクアン系
その他一部の表で使用(マッハファイターなど)
crimson火文明の表現(サイキック・クリーチャー一覧など)
limegreen自然文明の表現(サイキック・クリーチャー一覧など)
violetデュエプレ用エキスパンション(DMPP-01など):シークレットカード
black闇文明の表現(優秀なマナブースト一覧など)
yellow光文明の表現(【ジョバンニスコール】など)
red強調表示全般
火文明の表現(優秀なマナブースト一覧など)
purple多色の表現(優秀なマナブースト一覧など)
green自然文明の表現(優秀なマナブースト一覧など)
blue水文明の表現(優秀なマナブースト一覧など)
silver最初の指定から変化が起こったカード(殿堂施行の履歴
#f88最新ルールでプレミアム殿堂(殿堂施行の履歴
#9cf最新ルールで殿堂入りでもプレミアム殿堂でもない(4枚まで使用可能)(殿堂施行の履歴
#933殿堂入りなど規制注釈(《無双竜機ボルバルザーク》など)
#ffc光文明の表現(DMPD-04など。デッキレシピでは主流)
#cff水文明の表現(DMPD-04など。デッキレシピでは主流)
#ccc闇文明の表現(DMPD-05など。デッキレシピでは主流)
#fcc火文明の表現(DMPD-05など。デッキレシピでは主流)
デュエマいやほいゲーム:不正解
#cfc自然文明の表現(DMPD-05など。デッキレシピでは主流)
デュエマいやほいゲーム:正解
#fcf多色の表現(DMPD-05など。デッキレシピでは主流)
#ccdツインパクトの区切り線で使用
#cdeハイパーモード超魂Xでの区切りに使用。
過去の議論で色表現を含めて決定
#fdb※表におけるデフォルト色
多色の表現で意図的な使用事例あり(アンなど)

ピンポイントなもの

現状の使用例
brownカレーの香りの表現(《C-boy 切札勝太》
cyanカード名の色の表現(《マーチングベル シアン/ミーミル・ミュージカル》
#B7282Eカード名の色の表現(《チアスカーレット アカネ》
#EA930Aカード名の色の表現(《チアサンライト コハク》
#00A5BFカード名の色の表現(《チアコバルト アサギ》
#3EB370カード名の色の表現(《マーチングドラム ミドリ/ハーメルン・ハーモニー》
#EE7800カード名の色の表現(《マーチングバトン ダイダイ》

※便宜上、カラーコード表記は3桁表記が可能なものについては3桁表記で統一表記。

テスト

位置新規イラストデッキ名アーキタイプキャラクター
A《ヨビニオン・マルル》究極のヨビニオン! 水闇自然マルルデッキ【青黒緑マルル】
B《龍風混成 ザーディクリカ》五文明がミラクルする 5cザーディデッキ【5色ザーディクリカ】
C《一王二命三眼槍》シールドゼロで鬼札逆転 4c邪王門デッキ【青黒赤緑邪王門】
D《月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍》情報非公開(?)【青魔導具】
E《水晶の王 ゴスペル》呪文連打でコンボを目指せ ゴスペルデッキ【白青赤ゴスペル】
F《龍后人形メアリー・ジェニー》相手の隙に一撃必殺! 水闇手札破壊デッキ【青黒デスパペット】
G《竜皇神 ボルシャック・バクテラス》輝けボルシャック! 火光アーマードデッキ【白赤バクテラス】
H《流星のガイアッシュ・カイザー》ドラ娘のデッキ[2]【連ドラ】ドラゴン娘
I《芸魔王将 カクメイジン》芸術の3ターンキル! 火水マジックデッキ【青赤マジック】
J《ガチャンコ ガチロボ》情報非公開(?)【X軸ガチロボ】
K《特攻の忠剣ハチ公》エンドレスガチンコバトル! ハチ公デッキ【ハチ公ガチンコ・ジャッジ】
L《「勝利」の頂 カイザー「刃鬼」》勝太のデッキデッキ【メクレイド刃鬼】切札 勝太
M《アビスベル=覇=ロード》ウィンのデッキデッキ【黒緑アビス】斬札 ウィン
N《ジョギラゴン&ジョニー 〜Jの旅路〜》ジョーのデッキデッキ【旅路G3】切札 ジョー
O《「正義星帝」 <ライオネル.Star>》情報非公開(?)【ライオネル.Star】
P《天風のゲイル・ヴェスパー》コンボで連鎖! 自然単グランセクトデッキ【ゲイル・ヴェスパー】
Q《超重竜 ゴルファンタジスタ》地上戦は最強! 水自然ジャイアントデッキ【青緑ジャイアント】
R《ボルメテウス・武者・ドラゴン「武偉」》勝舞のデッキ【白赤アーマード・サムライ】切札 勝舞
S《聖カオスマントラ》相手を翻弄せよ! 光闇メカ&シノビデッキ【白黒メカ】/【白黒シノビ】
T《闘門の精霊ウェルキウス》元祖守りの王道! 光自然巨大ゲートデッキ【白緑巨大天門】
U《五輪の求道者 清永》ツインパクトの極み! 光水自然清永デッキ【清永】
V《“逆悪襲”ブランド》手札を無くせ! 火自然ギャラクシーデッキ【赤緑“逆悪襲”ブランド】
W《禁断の轟速 ブラックゾーン》敵は周回遅れ! 火水闇バイクデッキ【青黒赤バイク】
X《超神星DOOM・ドラゲリオン》情報非公開(?)【超神星DOOM・ドラゲリオン】
Y《CRYMAX ジャオウガ》進化王! 闇自然ケンジ・キングダムデッキ【神羅ケンジ・キングダム】

《次元流の豪力》の出せるクリーチャー

キャラクターの姓と名の間にスペースを入れるべきか

当Wikiでは慣例的にキャラクターの姓と名の間にスペースを入れる事が多い (切札 勝舞)など。
しかしスペースのないキャラや、姓と名が公式によって「・」や「=」で区切られたキャラクターの記事も旧Wiki時代から一定数存在する。
これらについてルールは存在しない、統一されていない事について考える。

  • 複数ページにわたる編集なので、独断でスペースを増やす、または減らすなどの行為は行わないように。行うには必ず議論を行ってください。

前提として

スペースを設ける場合

  • 統一感が出る。
  • 公式に従わないのであれば「・」もスペースに統一すべきではないか。
  • 上記の事やスペースがない記事も相当数あるため複数ページにわたる編集作業が必要である。

スペースを設けない場合

  • 公式に準拠している。
    • 公式にスペースがないため、フレーバーなどは現在[切札勝舞>切札 勝舞]としなければならない手間を解消できる。
    • ただし公式サイトではスペースありだがフレーバーテキストではスペースなしで扱われているキャラクターもいないわけではない
  • 山本・エレガンス・久美子も何も問題ない。
  • スペースありの記事が多いため、編集作業が莫大となる。

その他の問題

  • 一部キャラクターにはエリザ先生や、リッパー教授、など役職や敬称までがページ名に使われている。
    いざリンクを貼る時、「役職は込みだったか?」など不便という意見があった。
  • 同様にあだ名でページ名が作られているのか、フルネームなのかなどもある。
    • 例)ジョージは[ジョージ釜本]でも[釜本譲司]でもなく、[ジョージ]だけである。
      ぶっちゃけべんちゃんの例もある。
      • バサラはアニメ初登場の時からフルネーム判明しているけど
      • ↑あくまでここに書いたのは一例だからバサラもそれらと同じという事になるね。

課題に対する提案

  • どちらに合わせても齟齬が発生する(スペースを設けない場合は編集作業量だけだが)。現状スペースがある事、ない事による問題は少ないため、編集作業量やリスクを考え現状維持が望ましいのではないか。
    その上で今後新たにページを作成する上では、何かしらの統一を図るか、編集者に任せ現行のままでいくのか考える必要はあるかもしれない。
    • 補足:公式表記との違いにより、スペースがある方が問題が生じている。
  • 編集負担についてはinclude機能を用いて転送記事化する方法もあるが、両方使えるとなると却って統一感がなくなり本末転倒ではないか。
    • とはいえスペースありが多い状態から、公式準拠にする場合は編集作業が莫大な為活用する必要もあるかもしれない。
  • ページの移植について、移植の際に「本名ザキラ・ジョール」などと書き加えられた場合、履歴の喪失からそのまま流されてしまう可能性も否定できない。
  • 余談だがWiki内の実在の人物や声優、バーチャルYouTuberにはスペースはない。

超魂Xで参照されるソウルの位置

現行

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
剣・ソウル
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。

超魂Xに含む

案A

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
剣・ソウル
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。

ソウル能力ではないという点を重視し、超魂Xならびにその注釈文の下に配置されることを回避して記述する案。
ただし、総合ルール818.1cの「超魂Xにソウルアイコンが書かれている〜」という記述から、ソウルが超魂Xに属する(属しうる)ことは確定している。そのうえで超魂Xの下を避けるのが本当に良いのか(=公式の超魂Xテキストが「能力」と言いながらソウルも引き継ぐ様について、Wiki側がそれに倣わず注釈文を文字通りに解釈することを重視するのか)は要議論。

案B

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。
剣・ソウル

後述の既存カードのソウル位置変更案ありきの形かもしれない。

案C

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
剣・ソウル
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。

実際のカードの位置に最も近い。
通常のソウル持ちカードがカード名等基本性能→ソウル→能力の順に書かれる従来の記法とも親和性がある。

 

 

従来品は変える必要なさそう

時空の封殺ディアス Z SR(SSR) 闇文明 (8)
サイキック・クリーチャー:デーモン・コマンド/ドラゴン・ゾンビ 7000
E・ソウル
W・ブレイカー
殲滅返霊4(このクリーチャーが攻撃する時、自分または相手の墓地からカードを4枚選んでもよい。あるいは両方の墓地からカードを4枚ずつ選んでもよい。選んだカードを好きな順序で持ち主の山札の下に置く。こうして選んだカード4枚につき、このクリーチャーのHR能力を使う)
HR−相手は、バトルゾーンまたは手札から自身のカードを1枚選び、山札の下に置く。
覚醒:自分のターンの終わりに、そのターン、相手のクリーチャーが3体以上離れていたら、このクリーチャーをコストの大きい方に裏返す。
覚醒後⇒《殲滅の覚醒者ディアボロス Z》

↓変える場合

時空の封殺ディアス Z SR(SSR) 闇文明 (8)
サイキック・クリーチャー:デーモン・コマンド/ドラゴン・ゾンビ 7000
W・ブレイカー
殲滅返霊4(このクリーチャーが攻撃する時、自分または相手の墓地からカードを4枚選んでもよい。あるいは両方の墓地からカードを4枚ずつ選んでもよい。選んだカードを好きな順序で持ち主の山札の下に置く。こうして選んだカード4枚につき、このクリーチャーのHR能力を使う)
HR−相手は、バトルゾーンまたは手札から自身のカードを1枚選び、山札の下に置く。
覚醒:自分のターンの終わりに、そのターン、相手のクリーチャーが3体以上離れていたら、このクリーチャーをコストの大きい方に裏返す。
覚醒後⇒《殲滅の覚醒者ディアボロス Z》
E・ソウル

とか

時空の封殺ディアス Z SR(SSR) 闇文明 (8)
サイキック・クリーチャー:デーモン・コマンド/ドラゴン・ゾンビ 7000
W・ブレイカー
殲滅返霊4(このクリーチャーが攻撃する時、自分または相手の墓地からカードを4枚選んでもよい。あるいは両方の墓地からカードを4枚ずつ選んでもよい。選んだカードを好きな順序で持ち主の山札の下に置く。こうして選んだカード4枚につき、このクリーチャーのHR能力を使う)
HR−相手は、バトルゾーンまたは手札から自身のカードを1枚選び、山札の下に置く。
覚醒:自分のターンの終わりに、そのターン、相手のクリーチャーが3体以上離れていたら、このクリーチャーをコストの大きい方に裏返す。
E・ソウル
覚醒後⇒《殲滅の覚醒者ディアボロス Z》

とかでは見づらいし、編集対象ページが結構あってただ単に手間

このWiki内での「~」と「〜」の表記ゆれ

全角チルダ

線の引いたものは、「#include」で別ページに飛ばす用のページ(すべて波ダッシュを正しいものとしてリダイレクト先を定義している)

波ダッシュ

線の引いたものは、「#include」で別ページに飛ばす用のページ

デュエプレのフレーバーテキストとタグに関するルール決め

曖昧になっていて明確なルールがないまま今に至っているような気がするので近いうちに明示的なルールとして決めていきたい。

TCG版とデュエプレ版で、記号の使い分けレベルで異なるフレーバーテキストに関する取り扱い

下のように記号レベルで異なるフレーバーテキストについて同一のものとして扱うか、別のものとして扱うか。

  • 《奇石 タスリク》
    TCG版(カードリスト決められたルールには、全ての文明が従うべき。そのルールから反した者たちには、制裁が与えられる...。例えば、隻眼の王の襲来などの。
    デュエプレ版決められたルールには、全ての文明が従うべき。そのルールから反した者たちには、制裁が与えられる・・・。例えば、隻眼の王の襲来などの。
  • 《The チャー漢》
    TCG版(カードリスト(前略)もちろん、他も譲らんがな。 --- The チャー漢
    TCG版(実際のカード画像)(前略)もちろん、他も譲らんがな。(右寄せ)—The チャー漢
    デュエプレ版(前略)もちろん、他も譲らんがな。――The チャー漢

個人的には完全一致する場合だけ同一FTとして扱う、記号レベルの際は別FTとするルールの方が機械的編集が捗って嬉しい。

デュエプレで未実装されていない種族カテゴリ名前集合名称カテゴリについてタグとして追加することの是非

以下のような、デュエプレには存在しない概念がタグづけされているものに関して今後どうしていくかを決めたい。

後追いでデュエプレにも追加された概念としてパワーの最後の三桁が「500」もありましたが、これは人によって対応がまちまちだった記憶があります。

追加する側として想定される意見

  • その概念が導入された場合のページ編集が手間なので事前に入れておきたい
  • デュエプレに存在しない概念かどうかを調べるのが手間
  • 「・」や「終音「ん」」のようなネタ要素はデュエプレに存在しないことが明確なので、タグづけされていても混同のリスクは低い

除去する側として想定される意見

  • タグ付けとして正しくない

フレーバーテキストの記載順序に関して

以下の通り、一部のページでFTの記載順序が揺れているため、暗黙の了解的に多くの人が従っていると思われる以下のルールを明示的なルールとして定めたい。

フレーバーテキストは、以下の優先順位に従って優先度の高い順に記載する。
1. TCG→デュエプレ
2. プロモ(プライズ)以外→プロモ(プライズ)
3. プロモ(プライズ)以外は発売日が古いもの、プロモはカード番号が古いもの
4. 特殊レアリティでないもの

ただし、デュエプレオリジナルカードがTCGに逆輸入されたものに関しては、1のルールを「デュエプレが初出→TCGが初出」として適用する。

要するに①TCGの普通のカード、②TCGのプロモ、③デュエプレの普通のカード、④デュエプレのプライズ版の順序ということです。

TCG版とデュエプレ版との位置関係について

カード名デュエプレでの収録弾デュエプレでのリリース日TCGでの収録弾TCGでのリリース日リリース日の前後関係現在のFTの前後関係上のルール適用後
《蒼龍の大地》DMPP-282024年11月21日DM24-EX32025年1月18日デュエプレが先TCGが先TCGが先
《ヘブンズ・ゲート》DMPB-042023年12月14日DM24-EX42025年3月15日デュエプレが先デュエプレが先TCGが先
《特攻人形ジェニー》DMPP-162022年9月29日DMART-13購入特典2024年1月12日受注開始デュエプレが先TCGが先TCGが先
《悪魔龍王 ドルバロムD》WIXOSS コラボセット第2弾2024年2月22日DM24-EX32025年1月18日デュエプレが先TCGが先TCGが先
《ヤット・パウル》DMPX-012024年7月25日DMEX-172021年10月23日デュエプレが先デュエプレが先デュエプレが先
《パッピ・ラッピー》DMPX-022025年7月24日DM25-EX12025年7月19日TCGが先TCGが先デュエプレが先

TCG内での位置関係について

カード名プロモ版の特典対象プロモ版のリリース日エクスパンションでの収録弾エクスパンションのリリース日リリース日の前後関係FTの前後関係上のルール適用後
《ミステリー・キューブ》「デュエル・マスターズ とびだせ!3D超獣フィギュア2025年2月8日DM25-RP12025年4月19日プロモ版が先プロモ版が先エクスパンション版が先

デュエプレ内での位置関係について

カード名プライズ版の特典対象プライズ版のリリース日エクスパンションでの収録弾エクスパンションのリリース日リリース日の前後関係FTの前後関係上のルール適用後
《ミステリー・キューブ》にじさんじコラボ第4弾 プライズカード交換2023年10月ごろDMPB-062024年12月17日プライズ版が先プライズ版が先エクスパンション版が先

カードのページに付けられるキャラクターや名称カテゴリでは名前部分に依存したタグ

以下グループの大きな枠組みごとで列挙し、枠組み内での排列は順不同です。

新章DMの新種族(合計対象記事855件)

「種族内派閥:○○」(例えば、「種族内派閥:昆虫戦士」)を提案します。

  • 昆虫戦士
  • 魚人
  • 凶鬼
  • 炎ネズミ
  • 銀の民
  • ゴーレム
  • 猿人
  • 奇石
  • 戦車
  • 影の者
  • 貝獣
  • 野菜兵器
  • 動物兵器
  • 改造医者軍団
  • 戦艦都市
  • 植物兵士

ディスペクター(合計対象記事109件)

「種族内派閥:○○」(例えば、「種族内派閥:連結」)を提案します。

  • 連結
  • 混成
  • 電融
  • 接続
  • 縫合
  • 魔縛

呪文のサイクル(合計対象記事73件)

当方で妙案を思いつかないためほかの方からの提案を受け入れたいです。

  • 〇〇呪文
  • パーフェクト呪文
  • エターナル呪文
  • 伝説呪文

特定の集団(合計対象記事118件)

「集団:○○」(例えば、「集団:夜の四天王」)を提案します。

  • 夜の四天王
  • ゴルギーニ家
  • 闇の七王
  • ラウンドナンバーズ
  • 六奇怪
  • ジョーカーズの勢力
  • 水文明の勢力
  • 九極
  • ゼノテクソード

五~(合計対象記事19件)

「集団:○○」(例えば、「集団:五元神」)を提案します。
ただし、実際のところ彼らが集団で何かやっているかというと怪しいのでよりよい名称があれば提案を受け入れたいです。

  • 五元神
  • 五大王
  • 五龍神

キャラクター(合計対象記事578件)

「キャラクター:○○」(例えば、「キャラクター:ロマノフ」)を提案します。

  • ロマノフ
  • バロム
  • ドギラゴン
  • レッドゾーン
  • ジェニー
  • ジャシン
  • アルカディアス
  • ドキンダム
  • カツキング
  • サッヴァーク
  • クルト
  • ブランド
  • ガイギンガ
  • GENJI・XX
  • ジャオウガ
  • ブリティッシュ
  • ミラダンテ
  • デッドマン
  • オウ禍武斗
  • ガロウズ
  • ゲンムエンペラー
  • 阿修羅ムカデ
  • ザガーン
  • 鬼流院 刃
  • アマテラス
  • アリス
  • バジュラ
  • モエル
  • アクアン
  • キャンベロ
  • キング・ロマノフ
  • ケントナーク
  • ゲリランチャー
  • ゴルファンタジスタ
  • ダイナボルト
  • ダチッコ
  • フラヴナグニル
  • モンキッド
  • 「正義帝」
  • カオスマントラ
  • シーザー
  • バトライオウ
  • ベガスダラー
  • ボルシャック・カイザー
  • メイ様
  • ナスオ
  • バレット・ザ・シルバー
  • ブルース
  • マニフェスト
  • 絶十
  • ググッピー
  • ジャッキー

その他

以下の2つについては個別に提案します。そのほかについては当方で妙案を思いつかないためほかの方からの提案を受け入れたいです。
数が少ないため、今後の検討課題としていったん棚上げして、他で予定されている議論が一段落した際に処遇を話し合わせていただきたいです。

  • ラスボス
    • 「背景ストーリー:ラスボス」に統一することを提案します
  • ドデビル
    • 属するページが少なすぎるため削除することを提案します
  • バルガ(19件)
    • 「集団」「グループ」「派閥」が候補として浮上
  • 頂上(15件)
    • 「サイクル」「デュエキング」が候補として浮上
  • 謎の生命体(4件)
    • 「種族内派閥」が候補として浮上
  • 干支(4件)
    • 「集団」「年号」が候補として浮上

ダイヤモンド状態について

ダイヤモンド状態攻撃できないクリーチャー攻撃できるようになった状態のことを示す俗称。
初期に《ダイヤモンド・カッター》はじめ同様の能力を持ったカードに「ダイヤモンド」とついた事からこう呼ばれるが、ラウンジの俗語の議論中に、ダイヤモンド状態と言う呼び方は適切であるかという指摘があった。
議論した中でダイヤモンド状態のページ自体に複数の能力が詰め込まれており、ページのありかた自体に疑問を呈する指摘が出た。俗語議論から逸脱した内容になったため、改めて疑問点をここに記す。

ダイヤモンド状態の疑問点

まず前提として、俗称の元になった《ダイヤモンド・カッター》だが、召喚酔いおよび、相手のプレイヤーを攻撃できない効果無視する能力である。

しかし、この俗称にもテキストの違いで画一的な処理にはならない。

テキスト例処理カードの例
攻撃できない効果をすべて無視する。(ただし、召喚酔いは無効にならない)召喚酔いしていなければ、タップしているクリーチャー(※)と相手プレイヤーを無条件に攻撃対象にできる。
《クック・ポロン》《調和と繁栄の罠》などが発揮する「攻撃されない」も無視する。
アンタップキラーマッハファイターなど、別の効果でアンタップしているクリーチャーを攻撃可能な状態ならば、そこにも攻撃できる。
《震空の鎖 メタルモグラ》
相手のカードによる攻撃できない効果を無視自分のカードの能力や効果、ルールによる召喚酔いを除外して、上と同じ処理を行う。もちろん「攻撃されない」も貫通可能《轟く邪道 レッドゾーン》
相手プレイヤーを攻撃できない効果はすべて無効召喚酔いであったり、誰による能力や効果が働いていても、相手プレイヤーには攻撃できる。
ただしこれによって相手のクリーチャーには攻撃可能にはならない。
《調和と繁栄の罠》《零獄接続王 ロマノグリラ0世》などの「自分は攻撃されない」を貫通可能
《ダイヤモンド・カッター》
〃(ただし、召喚酔いは無効にならない)召喚酔いを除き、誰による能力や効果が働いていても、相手プレイヤーには攻撃できる。《雷電の覚醒者グレート・チャクラ》
攻撃できない能力を無視そのクリーチャーが「(〜〜)攻撃できない」という能力を持っている場合でも、攻撃できる。
G・ストライク《スローリー・チェーン》といった継続的効果があるなら攻撃できない。
召喚酔いは能力ではないため、注釈文の有無に関係なく攻撃可能にはならない。
攻撃を行う側が「攻撃されない」能力で攻撃対象を制限することがないため、副次的に「攻撃されない」は貫通不可能
《禁断英雄 モモキングダムX》のように、能力に複数の処理が含まれている場合には、そのすべてが無視される
《天命王 エバーラスト》(TCG版のテキスト)

ダイヤモンド状態のページにはこれらの違いが記載されているが、例にあげたページにはどれもダイヤモンド状態と一括りに表現されている。

  • 根本的に「ダイヤモンド」とつくカード名が直近で新しく出ていないので、ダイヤモンド状態自体が伝わりにくくなってきている。

改定するのであれば

  • 効果を無視」、「能力を無視」、「攻撃されないまでも攻撃できるタイプ」の3つはそれぞれ別のページにすべきではないか。

現状ダイヤモンド状態のページにはこれらの違いをリスト化し、効果と能力の違いも説明しているが、既に記述が膨大でありダイヤモンド状態と記載されたカードがどれにあたるのか見つけにくい。慣れたプレイヤーならともかく、初心者には非常にわかりづらい状態になっている。

《ブルータル・リベンジャー》《仮面のマジン・クロスノーム》《震空の鎖 メタルモグラ》《轟く邪道 レッドゾーン》が該当。
リスト上の「攻撃できるようになる目標」では「適正な目標全て」とあるが、この文面からジャストダイバーなどを無視して攻撃が可能であることは読み解くことが困難であり個別記事を確認する必要がある。
《轟く邪道 レッドゾーン》登場前までのダイヤモンド状態の主な認識(「効果を無視」、「能力を無視」の2種)と類似性はあれど別の能力区分だと考えるのが適切と思われる。
ダイヤモンド状態を使用している記事など周辺への影響を最小限にとどめつつ、ダイヤモンド状態の定義として無理に一緒くたにするのに適さない能力のみ記事分割する案。

改定案に対する想定される疑問点

要素サイズ

スマホ版で見たCSSで、内側に入るほど文字サイズが小さくなる。おそらく乗算されている。

1: 18.7167

2: 16.85

3: 15.1667

分割されているルビ

「^\*.*?《.*?(?:\&ruby\([^\(]*?\)\{[^\{]*?\};){2,}.*?》」の正規表現にヒットしたページ。
ルビが連続する箇所を太字にした。

  1. 《1000KAI-如来参式》:《1000(せん)KAI(かい)-如来参式(にょらいさんしき)
  2. 《20thSP じーさん》:《20th(トゥエンティース)SP(スペシャル) じーさん》
  3. 《ARA結-510》:《ARA(アラ)(ムスビ)-5(ファイブ)10(テン)
  4. 《A・A・A》:《A(アライブ)()A(エーテル)()A(オルタネーション)
  5. 《BAKURYU-厳磁XX》:《BAKURYU(バクリュー)-厳磁(ゲンジ)XX(ダブルクロス)
  6. 《BARUGA-猿蒸86》:《BARUGA(バルガ)-猿蒸(ザルムス)86(エイトシックス)
  7. 《BARUGA-雷増88》:《BARUGA(バルガ)-雷増(ライゾウ)88(ダブルエイト)
  8. 《BARUGA-雷座87》:《BARUGA(バルガ)-雷座(ライザー)87(エイトセブン)
  9. 《BAZAGA-善鐘42》:《BAZAGA(バザガ)-善鐘(ベルグ)42(フォーツー)
  10. 《BUCKET-化決闘372》:《BUCKET(バケット)-化決闘(バケット)372(スリーセブンツー)
  11. 《C-boy 切札勝太》:《C-boy(カレーパンボーイ) 切札(きりふだ)勝太(かった)
  12. 《D2-V禁断のボルトロン》:《D2(ディーツー)-V(ブイ)禁断(きんだん)のボルトロン》
  13. 《D2-W革命のボルトロン》:《D2(ディーツー)-W(ウィン)革命(かくめい)のボルトロン》
  14. 《DAKITE-望竜姿16》:《DAKITE(ダキテー)-()望竜姿(ドラグーン)16(シックスティーン)
  15. 《Disコットン&Disケラサス》:《Dis(ディス)コットン(アンド)Dis(ディス)ケラサス》
  16. 《DX銃斬首領 SEVEN》:《DX(デラックス)銃斬首領(ガンザンドン) SEVEN(セブン)
  17. 《E-GO55》:《E()-GO()55(ゴーゴー)
  18. 《E2連結 俺丸「ライバック」》:《E2(イーツー)連結(れんけつ) 俺丸(おれまる)「ライバック」》
  19. 《EVE-鬼MAX》:《EVE(イブ)-(オーガ)MAX(マックス)
  20. 《G.R.QX.》:《G(グレート).()R(リベンジャー).()QX(キュラックス).》
  21. 《GEKIRYU-O凱在-獣式》:《GEKIRYU(ゲキリュウ)-O(オウ)凱在(ガイアール)-獣式(じゅうしき)
  22. 《GF隊中佐 爆音のジャック》:《GF(ギャラクシー・ファルコン)隊中佐(たいちゅうさ) 爆音(ばくおん)のジャック》
  23. 《GF隊少尉 飛剣のエース》:《GF(ギャラクシー・ファルコン)隊少尉(たいしょうい) 飛剣(ひけん)のエース》
  24. 《GF隊総大将 無敵ング》:《GF(ギャラクシー・ファルコン)隊総大将(たいそうだいしょう) 無敵(ムテキ)ング》
  25. 《GQ 舞覇-10》:《GQ(ジーキュー)舞覇(マイハ)-10(テン)
  26. 《HIMEGYA-流予見618》:《HIMEGYA(ヒメギャ)-流予見(ルピア)618(シックスワンエイト)
  27. 《IPPON釣吉》:《IPPON(イッポン)釣吉(つりきち)
  28. 《JK大バクチ》:《JK(じゃんけん)(おお)バクチ》
  29. 《JK神星シャバダバドゥー》:《JK(じゃんけん)神星(しんせい)シャバダバドゥー》
  30. 《KENJI-番練羅999》:《KENJI(ケンジ)-番練羅(パンダネルラ)999(スリーナイン)
  31. 《KUMPU-外套膝92》:《KUMPU(クンプウ)-外套膝(コートニー)92(ナインツー)
  32. 《Law儿-怪Hawk》:《Law儿(ローニン)-(カイ)Hawk(ホーク)
  33. 《MATATA-美吾罪261》:《MATATA(マタタ)-美吾罪(ビワノシン)261(ツーシックスワン)
  34. 《MAX鬼無双》:《MAX(マックス)鬼無双(おにむそう)
  35. 《Mt.富士山ックスMAX》:《Mt.(マウント)富士(フジ)(ヤマ)ックスMAX(マックス)
  36. 《PERFE910-御代紅海》:《PERFE(パーフェ)910(ナインワンゼロ)-御代紅海(ギャラクシー)
  37. 《PURE1-不行地》:《PURE(ピュア)1(ワン)-不行地(イカズチ)
  38. 《ROYAL-減亜5》:《ROYAL(ロイヤル)-減亜(ベア)5(ファイブ)
  39. 《RYOMA-死合乱闘103》:《RYOMA(リョウマ)-死合乱闘(ジャイアント)103(ワンゼロスリー)
  40. 《SSS級侵略 カリスマゾーン》:《SSS級(トリプルエスきゅう)侵略(しんりゃく) カリスマゾーン》
  41. 《SSS級天災 デッドダムド》:《SSS級(トリプルエスきゅう)天災(ディザスター) デッドダムド》
  42. 《S・S・S》:《S(スクラッパー)()S(スパイラル)()S(スパーク)
  43. 《S級不死 デッドゲリラ》:《S(エス)(きゅう)不死(ゾンビ) デッドゲリラ》
  44. 《S級不死 デッドゾーン》:《S(エス)(きゅう)不死(ゾンビ) デッドゾーン》
  45. 《S級不死 デッドダラー》:《S(エス)(きゅう)不死(ゾンビ) デッドダラー》
  46. 《S級原始 サンマックス》:《S(エス)(きゅう)原始(トライブ) サンマックス》
  47. 《S級原始 サンマッド》:《S(エス)(きゅう)原始(トライブ) サンマッド》
  48. 《S級原始 レッドマッド》:《S(エス)(きゅう)原始(トライブ) レッドマッド》
  49. 《S級宇宙 アダムスキー》:《S(エス)(きゅう)宇宙(スペース) アダムスキー》
  50. 《TAKASUGI-死合乱闘3000》:《TAKASUGI(タカスギ)-死合乱闘(ジャイアント)3000(スリースリーオー)
  51. 《The邪悪 寄成ギョウ》:《The()邪悪(じゃあく) 寄成(きなり)ギョウ》
  52. 《T・T・T》:《T()()T(トリプル)()T(スリー)
  53. 《USHI和歌轟-8》:《USHI(ウシ)和歌轟(ワカゴウ)-8(エイト)
  54. 《Uta-Awase選手宣誓のスピーチ》:《Uta(うた)-Awase(あわせ)選手宣誓(せんしゅせんせい)のスピーチ》
  55. 《Volzeos-Balamord》:《Volzeos(ヴォルゼオス)-()Balamord(バラモルド)
  56. 《YAGYU-真価G89》:《YAGYU(ヤギュウ)-真価(シンカ)G89(ゲエイトナイン)
  57. 《ZINRAI-灰俺守810》:《ZINRAI(ジンライ)-灰俺守(バイオレンス)810(エイトテン)
  58. 《♪2×2-4×5+17=1》:《♪2()×(かける)2()-(ひく)4×5(しご)+(たす)17(じゅうなな)=()1(いち)
  59. 《♪古池や 蛙飛び込む スパイラル》:《♪古池(ふるいけ)(かわず)()()む スパイラル》
  60. 《♪楽楽楽 楽楽楽楽 楽楽楽》:《♪(らく)(らく)(らく) (らく)(らく)(らく)(らく) (らく)(らく)(らく)
  61. 《♪病み朽ちど 発句続けて じゅうとなな》:《♪()()ちど 発句(はっく)(つづ)けて じゅうとなな》
  62. 《♪離れても 周りが廻り 離回りなり》:《♪(はな)れても (まわ)りが(まわ)()(まわ)りなり》
  63. 《「K」-9+9+9》:《「K(カブト)」-9+9(ナインティナイン)(プラス)9(ナイン)
  64. 《「これは命懸けのデュエルなのです」》:《「これは(いのち)()けのデュエルなのです」》
  65. 《「亜堕無」-鬼MAX》:《「亜堕無(アダム)」-(オーガ)MAX(マックス)
  66. 《「双斬」の鬼 ウコン大丸&サコン大丸》:《「双斬(ブッタギリ)」の(おに) ウコン大丸(だいまる)(アンド)サコン大丸(だいまる)
  67. 《「復活」の鬼 ヨミノ晴明R》:《「復活(ふっかつ)」の(おに) ヨミノ晴明(せいめい)R(リターンズ)
  68. 《「特攻」の鬼 ヨミノ晴明-1.0》:《「特攻(ブッコミ)」の鬼 ヨミノ晴明(せいめい)-1.0(マイナスワン)
  69. 《「鎮魂」の頂 ベートーベン・ソレムニス》:《「(ちん)(こん)」の(いただき) ベートーベン・ソレムニス》
  70. 《【今すぐ】うわっ…相手の攻撃止めすぎ…?【クリック】》:《【(いま)すぐ】うわっ…相手(あいて)攻撃(こうげき)()めすぎ…?【クリック】》
  71. 《お化け屋台 チョアンコ》:《お()()(たい) チョアンコ》
  72. 《しらたき姫と七品の小人》:《しらたき(ひめ)七品(しちひん)()(びと)
  73. 《その子供、凶暴につき》:《その()(ども)(きょう)(ぼう)につき》
  74. 《どこまでも声乗るマイク(ライブ用)》:《どこまでも(こえ)()るマイク(ライブ(よう))》
  75. 《アクミ団の悪獄Go!》:《アクミ(だん)悪獄(あくごく)Go(ゴー)!》
  76. 《アゲアゲ実況DJ・ショー》:《アゲアゲ実況(じっきょう)DJ(ジャッカー)・ショー》
  77. 《アシスター・Mogi林檎》:《アシスター・Mogi(モギ)林檎(リンゴ)
  78. 《アシステスト・Mogi事変》:《アシステスト・Mogi(モギ)事変(ジヘン)
  79. 《イルミツリー #夜景がやけに綺麗 #草 #草超えてツリー》:《イルミツリー #()(けい)がやけに()(れい) #(くさ) #(くさ)()えてツリー》
  80. 《オタケビ変怪》:《オタケビ(へん)()
  81. 《オレンヴェーラ-D10》:《オレンヴェーラ-D(ダンプ)10(テン)
  82. 《カレーパン・マスター 切札勝太》:《カレーパン・マスター 切札(きりふだ)勝太(かった)
  83. 《ガヤルドスカイ-A3》:《ガヤルドスカイ-A(アンビュ)3(スリー)
  84. 《キリサキ童子》:《キリサキ(どう)()
  85. 《キングダム・オウ禍武斗/轟破天九十九語》:《キングダム・オウ禍武斗(かぶと)轟破天(ごうはてん)九十九(つくも)(がたり)
  86. 《グレンマ入道》:《グレンマ(にゅう)(どう)
  87. 《ゴルパガーニ-A7/ダウンフォース・サーキュラー》:《ゴルパガーニ-A(エア)7(セブン)/ダウンフォース・サーキュラー》
  88. 《ザンジェットW7》:《ザンジェットW(ウイング)7(セブン)
  89. 《シノリュージョン-H17》:《シノリュージョン-H(ハイク)17(セブンティーン)
  90. 《セラの天使》:《セラの(てん)使()
  91. 《ゼヴォカート-M2》:《ゼヴォカート-M(モール)2(ツー)
  92. 《ゼーロJr.&ゲンムエンペラー》:《ゼーロJr.(ジュニア)(アンド)ゲンムエンペラー》
  93. 《ダンゴ武者》:《ダンゴ()(しゃ)
  94. 《チゼンテーナ-R10》:《チゼンテーナ-R(ラジオ)10(テン)
  95. 《チーム・エグザイル 〜カツドンと仲間たち〜》:《(ビクト)(レイジ)(アウト)(ロー)宇宙(コスモ)合金(アルケミー)武闘(カンフー)鼓笛(ホルン)魔槍(ブルース)絶頂(クライ)百仙(バイト)閻魔(ヘル)(シェン)拳銃(ガンマン)極太陽(ゴンブトレジャー)友情(フレンズ)暴剣(クロス)R(ロビン)M(ミケラン)G(グローバル) チーム・エグザイル 〜カツドンと仲間(なかま)たち〜》
  96. 《テック団の波壊Go!》:《テック(だん)波壊(はかい)Go(ゴー)!》
  97. 《トゥアタエロ-M1》:《トゥアタエロ-M(モノレール)1(ワン)
  98. 《トムライ 丙-三式》:《トムライ (へい)-(さん)(しき)
  99. 《トライシェルビ-P6》:《トライシェルビ-P(パッセージ)6(シックス)
  100. 《トワイライトMk.1 Type ホーガン/「イチバンになってみせる!」》:《トワイライトMk.(マーク)1(ワン) Type(タイプ) ホーガン/「イチバンになってみせる!」》
  101. 《トング=ゴング/「世界をつかませてやろうか?」》:《トング=ゴング/「()(かい)をつかませてやろうか?」》
  102. 《ドゥリツィオ-O6》:《ドゥリツィオ-O(オフロード)6(シックス)
  103. 《ドクバリ変怪》:《ドクバリ(へん)()
  104. 《ドレミ団の光魂Go!》:《ドレミ(だん)光魂(こうこん)Go(ゴー)!》
  105. 《ドンドン吹雪くナウ》:《ドンドン()()くナウ》
  106. 《ハイクリッド-A4》:《ハイクリッド-A(アド)4(フォー)
  107. 《ハムカツ団の爆砕Go!》:《ハムカツ(だん)爆砕(ばくさい)Go(ゴー)!》
  108. 《バリア怪人 バリアバラ》:《バリア(かい)(じん) バリアバラ》
  109. 《パーロックJr./新たなる旅立ち》:《パーロックJr(ジュニア)./(あら)たなる(たび)()ち》
  110. 《フェアリーの火の子祭》:《フェアリーの()()(まつり)
  111. 《フェアリーの闇の子祭》:《フェアリーの(やみ)()(まつり)
  112. 《ブラジェスコ-W1》:《ブラジェスコ-W(ホイール)1(ワン)
  113. 《ブルー・インパルス/「真実を見極めよ、ジョニー!」》:《ブルー・インパルス/「真実(しんじつ)()(きわ)めよ、ジョニー!」》
  114. 《ボルザード・スーパーヒーロー/超帝王タイム》:《ボルザード・スーパーヒーロー/(ちょう)帝王(エンペラー)タイム》
  115. 《ボルシャックの古代神殿》:《ボルシャックの古代(こだい)神殿(しんでん)
  116. 《ポンの助ジョー下町》:《ポンの(すけ)ジョー()(まち)
  117. 《マキシマムザ亮君(暴天覚醒MAXIMUM神羅曼象)》:《マキシマムザ(りょう)(くん)(暴天覚醒(ぼうてんかくせい)MAXIMUM(マキシマム)神羅曼象(しんらばんしょう))》
  118. 《ミソラノ裁徒Z》:《ミソラノ裁徒(サバト)Z(ゼット)
  119. 《ミチズレ入道》:《ミチズレ(にゅう)(どう)
  120. 《レヴェクラウド-C10》:《レヴェクラウド-C(キャンプ)10(テン)
  121. 《ロックマンエグゼ&勝太》:《ロックマンエグゼ(アンド)勝太(かった)
  122. 《一跳二跳BATTAN-123》:《一跳二跳(ホップステップ)BATTAN(バッタン)-123(ワンツースリー)
  123. 《不夜城艦 クランヴィア》:《不夜(ふや)城艦(じょうかん) クランヴィア》
  124. 《不死妖精ベラドアネ》:《不死(ふし)妖精(ようせい)ベラドアネ》
  125. 《不滅槍 パーフェクト》:《()滅槍(めつそう) パーフェクト》
  126. 《与剣KURUTO-910》:《与剣(ヨゲン)KURUTO(クルト)-910(ナインテン)
  127. 《九番龍 ジゴクバンカー Par459》:《九番龍(きゅうばんりゅう) ジゴクバンカー Par(パー)459(フォーファイブナイン)
  128. 《乱墓流男》:《乱墓流(ランボル)(おとこ)
  129. 《二刀流Re:トレーニング》:《二刀流(にとうりゅう)Re():トレーニング》
  130. 《仮面のマジン・クロスノーム》:《()(めん)のマジン・クロスノーム》
  131. 《伝説妖精エリカッチュ’26》:《伝説(レジェンド)妖精(ようせい)エリカッチュ’26(トゥーシックス)
  132. 《伝説妖精サエポヨ’26》:《伝説(レジェンド)妖精(ようせい)サエポヨ’26(トゥーシックス)
  133. 《伝説妖精マリニャン’26》:《伝説(レジェンド)妖精(ようせい)マリニャン’26(トゥーシックス)
  134. 《俺神豚 ブリタニア/「カツキング、俺とお前の勝負だ!」》:《(エン)(シェン)(トン) ブリタニア/「カツキング、(オレ)とお(まえ)勝負(しょうぶ)だ!」》
  135. 《偽りの名 iFormulaX》:《偽りの名(コードネーム) i(アイ)Formula(フォーミュラ)X(テン)
  136. 《偽善と欺瞞のマリア》:《()(ぜん)()(まん)のマリア》
  137. 《偽槍縫合 ヴィルジャベリン》:《()(そう)縫合(ほうごう) ヴィルジャベリン》
  138. 《偽神類 ゾロスター》:《()神類(じんるい) ゾロスター》
  139. 《六番龍 シックスフォール Par滝》:《六番龍(ろくばんりゅう) シックスフォール Par(パー)(ターキー)
  140. 《再興王女プリン》:《再興(サイコー)王女(プリンセス)プリン》
  141. 《冥土人形アカイブ・ヤップップ》:《冥土(メイド)人形(にんぎょう)アカイブ・ヤップップ》
  142. 《冥土人形ウォカンナ・ピエール》:《冥土(メイド)人形(にんぎょう)ウォカンナ・ピエール》
  143. 《冥土人形クリン・ラビィ》:《冥土(メイド)人形(にんぎょう)クリン・ラビィ》
  144. 《冥土人形パーチェス・モールス》:《冥土(メイド)人形(にんぎょう)パーチェス・モールス》
  145. 《冥土人形ロッカ・マグナム》:《冥土(メイド)人形(にんぎょう)ロッカ・マグナム》
  146. 《冥土人形ヴァミリア・バレル》:《冥土(メイド)人形(にんぎょう)ヴァミリア・バレル》
  147. 《凰翔竜機マーチ・ルピア》:《凰翔(おうしょう)竜機(りゅうき)マーチ・ルピア》
  148. 《凶槍乱舞 デスメタル・パンク》:《凶槍(スピアー)乱舞(ダンス) デスメタル・パンク》
  149. 《刀舞の3号 カツえもん》:《(とう)()の3(ごう) カツえもん》
  150. 《切札勝太&カツキング -熱血の物語-》:《切札勝太(きりふだかった)(アンド)カツキング -熱血(ねっけつ)物語(ものがたり)-》
  151. 《切札勝舞&ボルメテウス -決闘の物語-》:《切札勝舞(きりふだしょうぶ)&(アンド)ボルメテウス -決闘(デュエル)物語(ものがたり)-》
  152. 《初恋妖精サエポヨ》:《初恋(はつこい)妖精(ようせい)サエポヨ》
  153. 《制服槍 ブータン》:《制服(スクール)(ピッグ) ブータン》
  154. 《刻鳥ノ正裁Z》:《刻鳥(コクチョウ)正裁(セイサイ)Z(ゼット)
  155. 《剛力羅王 ゴリオ・ブゴリ》:《()()()(おう) ゴリオ・ブゴリ》
  156. 《剛撃聖霊エリクシア》:《剛撃(ごうげき)聖霊(せいれい)エリクシア》
  157. 《剛撃電磁サイバゴン》:《剛撃(ごうげき)電磁(でんじ)サイバゴン》
  158. 《助招!Mogi林檎&無双》:《助招(じょしょう)Mogi(モギ)林檎(リンゴ)(アンド)無双(カンクロウ)
  159. 《助招!コッピ&Machine》:《助招(じょしょう)!コッピ(アンド)Machine(マシーン)
  160. 《勝敵逆夢王 モウジャキンガ》:《勝敵(ジョーデキ)逆夢王(さかむおう) モウジャキンガ》
  161. 《勝熱伝双 モモキングVS》:《勝熱(ジョーネツ)伝双(ダブル) モモキングVS(バーサス)
  162. 《勝熱夢双 モモキング》:《勝熱(ジョーネツ)夢双(ドリーム) モモキング》
  163. 《勝熱龍 モモキング》:《(ジョー)(ネツ)(りゅう) モモキング》
  164. 《十四番龍 アクロスラピュタズ Par青天井》:《十四番龍(じゅうよんばんりゅう) アクロスラピュタズ Par(パー)青天井(スカイ)
  165. 《十番龍 オービーメイカー Par100》:《十番龍(じゅうばんりゅう) オービーメイカー Par(パー)100(ハンドレッド)
  166. 《十響!Drache&オービー》:《十響(じっきょう)Drache(ドラッヘ)(アンド)オービー》
  167. 《千羽忍革 ボジソワカ》:《千羽(せんば)忍革(にんかく) ボジソワカ》
  168. 《印鑑D》:《印鑑(スタンプ)D(ドン)
  169. 《友情の カツドン》:《友情(フレンズ)(タイムズ) カツドン》
  170. 《双勇 ボスカツ闘&カツえもん武》:《双勇(ダブルヒーロー) ボスカツ(ナックル)(アンド)カツえもん(ソード)
  171. 《双寄電融 キリン・レガマン》:《双寄(そうき)電融(でんゆう) キリン・レガマン》
  172. 《双拳銃 ドラポン》:《(リトル)拳銃(ガンマン) ドラポン》
  173. 《双魔左機 ミルク》:《双魔(そうま)左機(さき) ミルク》
  174. 《双龍覇王 バーサス=ザ=デッドマン》:《双龍(ダブル)覇王(はおう) バーサス=ザ=デッドマン》
  175. 《双龍覇王 モルトVERSUS》:《双龍(ダブル)覇王(はおう) モルトVERSUS(バーサス)
  176. 《反逆司祭シヴァ・カレズ》:《反逆(はんぎゃく)司祭(しさい)シヴァ・カレズ》
  177. 《呪烏竜 ACE-Curase/繁栄の鏡》:《()(えん)(りゅう) ACE(エース)-Curase(カラス)繁栄(はんえい)(かがみ)
  178. 《命水百仙 しずく》:《命水(ウォーター)百仙(バイト) しずく》
  179. 《咎十字YUNAGI-10》:《咎十字(トガクシ)YUNAGI(ユウナギ)-10(ワンオー)
  180. 《地獄魔槍 ブリティッシュ》:《地獄(ヘル)魔槍(ブルース) ブリティッシュ》
  181. 《地雷冥土The World Is Mine》:《地雷冥土(じらいめいど)The World Is Mine(ザ・ワールド・イズ・マイン)
  182. 《堅珠ノ正裁Z》:《堅珠(ケンジュ)正裁(セイサイ)Z(ゼット)
  183. 《場和了GO-YAMA-58》:《場和了(バロン)GO(ゴー)-YAMA(ヤマ)-58(ファイブエイト)
  184. 《夜更人形ジェニコ》:《()(ふかし)人形(にんぎょう)ジェニコ》
  185. 《夢幻大帝ネロ・ソムニス》:《夢幻(むげん)大帝(たいてい)ネロ・ソムニス》
  186. 《夢見がちモッフル》:《(ゆめ)()がちモッフル》
  187. 《大地無双 カイザー「勝」/勝利の大地》:《大地(ガイア)無双(むそう) カイザー「(かつ)」/勝利(ビクトリー)大地(だいち)
  188. 《大邪眼B・ロマノフ》:《大邪眼(だいじゃがん)B(ビギニング)・ロマノフ》
  189. 《天上天下双極∞》:《天上天下(てんじょうてんげ)双極∞(ツインフィニティ)
  190. 《天守閣 炎霊武陣》:《天守閣(てんしゅかく) 炎霊(ソウル)武陣(ぶじん)
  191. 《天樹ノ正裁Z》:《天樹(テンジュ)正裁(セイサイ)Z(ゼット)
  192. 《天雷龍姫エリザベス》:《(てん)(らい)(りゅう)()エリザベス》
  193. 《奇天烈X グランドダイス》:《奇天烈(きてれつ)X(エックス) グランドダイス》
  194. 《奇天烈X ネオベガス》:《奇天烈(きてれつ)X(エックス) ネオベガス》
  195. 《奔機知XGAN-231》:《奔機知(ポンキチ)XGAN(セキガン)-231(ツースリーワン)
  196. 《妖艶夫人ドゥエス》:《妖艶(ようえん)夫人(ふじん)ドゥエス》
  197. 《威嚇するスマッシュ・ホーンαGR》:《()(かく)するスマッシュ・ホーンα(アルファ)GR(ガチャレンジ)
  198. 《孤雷-ON5》:《孤雷(コライ)-ON(オン)5(ファイブ)
  199. 《学友情 ロビー・R》:《(メチャンコ)友情(フレンズ) ロビー・R(ロビン)
  200. 《宇宙刃 ニケ》:《宇宙(コスモ)(コスモス) ニケ》
  201. 《宇宙美刃 ミケランジェロ》:《宇宙(コスモ)美刃(ビューティー) ミケランジェロ》
  202. 《守護炎龍 レヴィヤ・ターン》:《守護(しゅご)炎龍(えんりゅう) レヴィヤ・ターン》
  203. 《完璧妖精オチャッピィX/「ちょこっトラップ!」》:《完璧(アイドル)妖精(ようせい)オチャッピィX(エックス)/「ちょこっトラップ!」》
  204. 《完璧妖精ゴメスX》:《完璧(アイドル)妖精(ようせい)ゴメスX(エックス)
  205. 《完璧妖精サエポヨX》:《完璧(アイドル)妖精(ようせい)サエポヨX(エックス)
  206. 《完璧妖精ビスカX/「燃え燃えズッキュン!」》:《完璧(アイドル)妖精(ようせい)ビスカX(エックス)/「()()えズッキュン!」》
  207. 《完璧妖精マリニャンX》:《完璧(アイドル)妖精(ようせい)マリニャンX(エックス)
  208. 《宙番龍 オービーメイカー Par001/奇跡の一打》:《宙番龍(スペースドラゴン) オービーメイカー Par(パー)001(ゼロゼロワン)奇跡の一打(ゼロゼロ・イン・ワン)
  209. 《富力!ルベル&フォース》:《()(りょく)!ルベル(アンド)フォース》
  210. 《審絆の勇み 陽彩》:《(しん)(ぱん)(いさ)(よう)(さい)
  211. 《封魔ガリエフ・イルゾール》:《(ふう)()ガリエフ・イルゾール》
  212. 《幽鬼ブチャカティ》:《(ゆう)()ブチャカティ》
  213. 《弐超拳銃 ドラゴ・リボルバー》:《弐超(ガンガン)拳銃(ガンマン) ドラゴ・リボルバー》
  214. 《強戦士フレイム・クロー》:《(きょう)(せん)()フレイム・クロー》
  215. 《弾手人形ジェニムーン/月のダンスを見においで》:《弾手(ダンス)人形(にんぎょう)ジェニムーン/(つき)のダンスを()においで》
  216. 《怒璃流男》:《怒璃流(どりる)(おとこ)
  217. 《怒留流-GUN33》:《怒留流(ドルル)-GUN(ガン)33(ダブルスリー)
  218. 《恐帝接続 ネロ・グウルピオ》:《恐帝(きょうてい)接続(せつぞく) ネロ・グウルピオ》
  219. 《悪魔右機 フリル》:《悪魔(あくま)右機(うき) フリル》
  220. 《悪魔龍王 ブットヴァーズ》:《悪魔(あくま)龍王(りゅうおう) ブットヴァーズ》
  221. 《愛友情 ニケ・M》:《(ラブリー)友情(フレンズ) ニケ・M(ミケラン)
  222. 《愛羅特攻の忠剣ハチ公》:《愛羅(アイラ)特攻(ブッコミ)忠剣(ちゅうけん)ハチ(こう)
  223. 《愛魂憎男》:《愛魂憎(アイコニック)(おとこ)
  224. 《我流TENSAY-G01&T02》:《我流(ガリョウ)TENSAY(テンセイ)-G01&T02(ジーゼロワンアンドティーゼロツー)
  225. 《我竜塔最高層 ローズ・キャッスル》:《我竜塔(ガルド)最高層(さいこうそう) ローズ・キャッスル》
  226. 《我竜塔第一層 セイント・キャッスル》:《我竜塔(ガルド)第一層(だいいっそう) セイント・キャッスル》
  227. 《我竜塔第七層 ハッスル・キャッスル》:《我竜塔(ガルド)第七層(だいななそう) ハッスル・キャッスル》
  228. 《我竜塔第三層 超鯱城》:《我竜塔(ガルド)第三層(だいさんそう) 超鯱城(ちょうしゃちほこじょう)
  229. 《我竜塔第二層 ダルマンディ》:《我竜塔(ガルド)第二層(だいにそう) ダルマンディ》
  230. 《我竜塔第五層 海底鬼面城》:《我竜塔(ガルド)第五層(だいごそう) 海底鬼面城(かいていきめんじょう)
  231. 《我竜塔第八層 バルザーク》:《我竜塔(ガルド)第八層(だいはっそう) バルザーク》
  232. 《我竜塔第六層 シルヴァー・グローリー》:《我竜塔(ガルド)第六層(だいろくそう) シルヴァー・グローリー》
  233. 《我竜塔第四層 ポチョムキン》:《我竜塔(ガルド)第四層(だいよんそう) ポチョムキン》
  234. 《戦祭SAMBA-38》:《戦祭(サンバ)SAMBA(サンバ)-38(スリーエイト)
  235. 《拳怪!Law儿&テイル》:《拳怪(けんかい)Law儿(ローニン)(アンド)テイル》
  236. 《採菌医 ウォンド》:《採菌(さいきん)() ウォンド》
  237. 《撃機音愛 クルーカ》:《(うち)()(おと)() クルーカ》
  238. 《救急機装レスキュー・スペース》:《救急(けっぱれ)機装(きそう)レスキュー・スペース》
  239. 《斬速 ザ・マンマ/レッド・テレポートホール》:《(ギル)(そく) ザ・マンマ/レッド・テレポートホール》
  240. 《新世代龍覇 グレングラッサ》:《新世代(しんせだい)龍覇(りゅうは) グレングラッサ》
  241. 《時空の邪眼ロマノフZ》:《()(くう)(じゃ)(がん)ロマノフZ(ゼータ)
  242. 《暗獅連結 グレイテスト・ネルザ》:《(あん)()(れん)(けつ) グレイテスト・ネルザ》
  243. 《暗黒GUY・ゼロ・ロマノフ》:《暗黒(あんこく)GUY(ガイ)・ゼロ・ロマノフ》
  244. 《暗黒の騎士隊長ZAGAAN》:《暗黒(あんこく)騎士隊長(きしたいちょう)ZAGAAN(ザガーン)
  245. 《暴剣坊 アラシ》:《暴剣(クロス)(ボーイ) アラシ》
  246. 《暴剣王邪 ハリケーン》:《暴剣(クロス)王邪(ファイア) ハリケーン》
  247. 《暴徒-da-bummer》:《(ばく)()-da()-bummer(バマー)
  248. 《暴覇斬空SHIDEN-410》:《暴覇斬空(ボルバルザーク)SHIDEN(シデン)-410(フォーワンゼロ)
  249. 《最終神聖牙 PIG パンク》:《最終神聖牙(ファイナルシェンチュリー) P(パーフェクト)I(イモータル)G(グレート) パンク》
  250. 《最終龍覇 グレンモルト》:《最終(ファイナル)龍覇(りゅうは) グレンモルト》
  251. 《月明かりに沈むニンギョ》:《(つき)()かりに(しず)むニンギョ》
  252. 《未来設計図》:《未来(みらい)設計図(せっけいず)
  253. 《極太茸 菌次郎》:《極太(ゴンブト)(マッシュ) 菌次郎(きんじろう)
  254. 《極楽轟破5.S.トラップ》:《極楽(ごくらく)轟破(ごうは)5.S.(ファイブセンス)トラップ》
  255. 《極限邪神M・ロマノフ》:《極限邪神(きょくげんじゃしん)M(マッド)・ロマノフ》
  256. 《機械神類 イズモ》:《機械(きかい)神類(じんるい) イズモ》
  257. 《機械神類 ヨミ》:《機械(きかい)神類(じんるい) ヨミ》
  258. 《歓喜老GO-GEKI-63》:《歓喜老(カンクロウ)GO(ゴウ)-GEKI(ゲキ)-63(シックススリー)
  259. 《武打!rAsh&ルピア》:《(ぶっ)()rAsh(ラッシュ)(アンド)ルピア》
  260. 《武闘英雄 カツ・モモキング》:《武闘(カンフー)英雄(ヒーロー) カツ・モモキング》
  261. 《武闘龍 カツドン》:《武闘(カンフー)(ドラゴン) カツドン》
  262. 《死儀妖精ベラドマイ》:《死儀(しぎ)妖精(ようせい)ベラドマイ》
  263. 《死神XENARCH・ハンド》:《死神(しにがみ)XENARCH(ゼナーク)・ハンド》
  264. 《死神の精度 レイン》:《死神(しにがみ)(せい)() レイン》
  265. 《死神信徒バーロウ・ビリーバー》:《死神(しにがみ)信徒(しんと)バーロウ・ビリーバー》
  266. 《死神覇王 ブラックXENARCH》:《死神(しにがみ)覇王(はおう) ブラックXENARCH(ゼナーク)
  267. 《死罪非1-DA》:《死罪非(ダイシンピ)1(シングル)-DA(ディーエー)
  268. 《死罪非HARUSA-863》:《死罪非(ダイシンピ)HARUSA(ハルサ)-863(エイトシックススリー)
  269. 《泡星都市 バブラブル》:《泡星(わくせい)都市(とし) バブラブル》
  270. 《波乗りザブンプル》:《(なみ)()りザブンプル》
  271. 《泥暴医 キドニー》:《泥暴(どろぼう)() キドニー》
  272. 《流星アーシュ<私が主役!?>》:《(ながれ)(ぼし)アーシュ<(わたし)(しゅ)(やく)!?>》
  273. 《浄化ノ正裁Z》:《浄化(ジョウカ)正裁(セイサイ)Z(ゼット)
  274. 《溶岩コイル》:《(よう)(がん)コイル》
  275. 《滅印連結 ヴァルハルザーク》:《滅印(めついん)連結(れんけつ) ヴァルハルザーク》
  276. 《滅砕!鬼札MAX》:《滅砕(めっさい)!鬼札(おにふだ)MAX(マックス)
  277. 《滑奏!Eine&氷駆》:《滑奏(かっそう)Eine(アイネ)(アンド)氷駆(カーリング)
  278. 《漢気の2号 ボスカツ》:《(おとこ)()の2(ごう) ボスカツ》
  279. 《激流剣砲 カツ∞キング》:《激流(アチョー)剣砲(クリムゾン) カツ∞キング》
  280. 《激竜王/ガイアール流激烈竜王破・滅》:《激竜王(げきりゅうおう)/ガイアール(りゅう)激烈(げきれつ)(りゅう)(おう)()(めつ)
  281. 《炎舞闘士サピエント・アークGR》:《(えん)()(とう)()サピエント・アークGR(ガチャレンジ)
  282. 《無双竜鬼ミツルギブースト》:《無双(むそう)竜鬼(りゅうき)ミツルギブースト》
  283. 《無双龍聖イージスブースト》:《無双(むそう)龍聖(りゅうせい)イージスブースト》
  284. 《無敵 ドン・カツドン》:《(アウト)(ロー) ドン・カツドン》
  285. 《無敵剣 カツキングMAX》:《(アウト)(ロー)(カリバー) カツキングMAX(マックス)
  286. 《無法伝説 カツマスター》:《(アウト)(レイジ)伝説(ビクトリー) カツマスター》
  287. 《無法地帯 マクラーゲン/無法警報PSY》:《無法地帯(むほうちたい) マクラーゲン/無法警報(むほうけいほう)PSY(サイ)
  288. 《無頼BEN-K1000》:《無頼(フウライ)BEN(ベン)-K1000(ケーサウザンド)
  289. 《煉獄邪神M・R・C・ロマノフ》:《煉獄邪神(れんごくじゃしん)M(マッド)R(ロック)C(チェスター)・ロマノフ》
  290. 《煌世主ノ正裁Z》:《煌世主(ギラメシア)正裁(セイサイ)Z(ゼット)
  291. 《煌銀河最終形態 ギラングレイル》:《煌銀河(ギラクシー)最終形態(ファイナルモード) ギラングレイル》
  292. 《熊四駆 ベアシガラ》:《熊四(くまよん)() ベアシガラ》
  293. 《熱血V龍 ガイギンガ》:《熱血(ねっけつ)V(ブイ)(りゅう) ガイギンガ》
  294. 《熱血姫様プリン/狩人秘伝ハンター・ファイア》:《熱血(ゲキアツ)姫様(プリンセス)プリン/狩人秘伝(かりうどひでん)ハンター・ファイア》
  295. 《燃える漢魂「四つ牙」》:《()える(メン)(ソウル)四つ牙(クワトロ・ファング)」》
  296. 《爆G コステロ》:《(ばく)G(ジー) コステロ》
  297. 《爆G シチリア》:《(ばく)G(ジー) シチリア》
  298. 《爆G ルチアーノ》:《(ばく)G(ジー) ルチアーノ》
  299. 《爆死男》:《(ばく)()(おとこ)
  300. 《爆流奥義 紅蓮NEXTREME》:《爆流奥義(ばくりゅうおうぎ) 紅蓮(ぐれん)NEXTREME(ネクストリーム)
  301. 《爆熱DX バトライ武神》:《爆熱(ばくねつ)DX(デラックス) バトライ武神(ぶしん)
  302. 《爆神装甲 ヴァルブレア》:《爆神(ばくしん)装甲(そうこう) ヴァルブレア》
  303. 《爆藍月 暴徒-da-bummer》:《爆藍月(ばくらんげつ) (ばく)()-da()-bummer(バマー)
  304. 《爆裂B-BOY》:《爆裂(ばくれつ)B(ビー)-BOY(ボーイ)
  305. 《爆裂G ダスカポネ》:《爆裂(ばくれつ)G(ジー) ダスカポネ》
  306. 《爆裂英雄 C・T・7》:《爆裂(ばくれつ)英雄(ヒーロー) C(シー)T(ティー)7(セブン)
  307. 《爺モン&婆ファンクル》:《(ジイ)モン(アンド)(バア)ファンクル》
  308. 《牙神兵ガンガン・マンモス/ブレイン・タイフーン》:《()(しん)(へい)ガンガン・マンモス/ブレイン・タイフーン》
  309. 《猛友情 五郎丸・G》:《(バリバリ)友情(フレンズ) 五郎丸(ごろうまる)G(グローバル)
  310. 《獣軍隊X ネオボンバー》:《獣軍隊(じゅうぐんたい)X(エックス) ネオボンバー》
  311. 《獣音鼓笛 グローバル》:《獣音(マッター)鼓笛(ホルン) グローバル》
  312. 《王牙秘伝ゴールデン・ビクトリー》:《王牙(オーガ)秘伝(ひでん)ゴールデン・ビクトリー》
  313. 《王道英雄 キング・モモキングKG》:《王道(おうどう)英雄(ヒーロー) キング・モモキングKG(キング)
  314. 《玖伍零壱》:《玖伍(くご)零壱(れいち)
  315. 《球乗りコゾウくん》:《(たま)()りコゾウくん》
  316. 《琵琶妖精チャミリア’26》:《琵琶(びわ)妖精(ようせい)チャミリア'26(トゥーシックス)
  317. 《白騎士の精霊HEAVEN・キッド》:《白騎士(しろきし)精霊(せいれい)HEAVEN(ヘヴン)・キッド》
  318. 《白騎士の聖霊王 ℵHEAVEN》:《白騎士(しろきし)聖霊王(せいれいおう) (アレフ)HEAVEN(ヘヴン)
  319. 《百仙閻魔 マジックマ瀧》:《百仙(バイト)閻魔(ヘル) マジックマ(たき)
  320. 《百獣世界の探究者 はじめしゃちょー》:《百獣(ひゃくじゅう)()(かい)(たん)(きゅう)(しゃ) はじめしゃちょー》
  321. 《神化混成 ボルナティックス》:《神化(しんか)混成(こんせい) ボルナティックス》
  322. 《神将縫合 ディアブロシンオー》:《神将(しんしょう)縫合(ほうごう) ディアブロシンオー》
  323. 《神聖牙 UK パンク》:《(シェン)聖牙(チュリー) UK(ウルトラ・ナイト) パンク》
  324. 《神聖牙 US パンク》:《(シェン)聖牙(チュリー) US(ウルトラスペシャル) パンク》
  325. 《神聖騎 オルタナティブ》:《(しん)(せい)() オルタナティブ》
  326. 《神豚 ブータンPOP》:《(シェン)(トン) ブータンPOP(ポップ)
  327. 《神豚槍 ブリティッシュROCK》:《(シェン)(トン)(ギヌス) ブリティッシュROCK(ロック)
  328. 《禁断C ステーロ》:《禁断(きんだん)C(シー) ステーロ》
  329. 《禁断C トリグ》:《禁断(きんだん)C(シー) トリグ》
  330. 《禁断U キール》:《禁断(きんだん)U(ユー) キール》
  331. 《禁断U トルーパ》:《禁断(きんだん)U(ユー) トルーパ》
  332. 《禁断V デカルパ》:《禁断(きんだん)V(ブイ) デカルパ》
  333. 《禁断の遺跡》:《禁断(きんだん)()(せき)
  334. 《秘密結社holoX》:《秘密結社(ひみつけっしゃ)holoX(ホロックス)
  335. 《究極我竜塔 ティーツー》:《究極(エンドレス・)我竜塔(ガルド) ティーツー》
  336. 《究極男》:《究極(ウルトラ)(おとこ)
  337. 《究極設計図》:《究極(きゅうきょく)設計図(せっけいず)
  338. 《純粋ZARU-36》:《純粋(ピュア)ZARU(ザル)-36(スリーシックス)
  339. 《紫電左神ヴィタリック》:《紫電(しでん)左神(さしん)ヴィタリック》
  340. 《終断α ドルーター》:《終断(しゅうだん)α(アルファ) ドルーター》
  341. 《終断β ドルドレイン》:《終断(しゅうだん)β(ベータ) ドルドレイン》
  342. 《終断γ ドルコブシ》:《終断(しゅうだん)γ(ガンマ) ドルコブシ》
  343. 《終断γ ドルテラ》:《終断(しゅうだん)γ(ガンマ) ドルテラ》
  344. 《終断γ ドルブロ》:《終断(しゅうだん)γ(ガンマ) ドルブロ》
  345. 《終断δ ドルハカバ》:《終断(しゅうだん)δ(デルタ) ドルハカバ》
  346. 《終断χ ベガスランチャー》:《終断(しゅうだん)χ(カイ) ベガスランチャー》
  347. 《終獣縫合 テクノローバル》:《終獣(しゅうじゅう)縫合(ほうごう) テクノローバル》
  348. 《経理人形アリミ》:《経理(けいり)人形(にんぎょう)アリミ》
  349. 《絶超合金 ロビンフッド》:《絶超(ムッチャ)合金(アルケミー) ロビンフッド》
  350. 《緑知銀 チェンチー》:《(りょく)()(ぎん) チェンチー》
  351. 《罪樹の影デッド・ウォール》:《(つみ)()(かげ)デッド・ウォール》
  352. 《罰来KIRIN-28》:《罰来(ハックル)KIRIN(キリン)-28(ツーエイト)
  353. 《義府徒の覚醒者GENJI・XX》:《義府徒(ぎふと)覚醒者(かくせいしゃ)GENJI(ゲンジ)XX(ダブルクロス)
  354. 《聖忌祀ニューウェイヴ》:《(せい)()(まつ)ニューウェイヴ》
  355. 《聖霊左機 コットン》:《聖霊(せいれい)左機(さき) コットン》
  356. 《聖魔連結王 ドルファディロム》:《(せい)()(れん)(けつ)(おう) ドルファディロム》
  357. 《聖魔連結王 バロディアス》:《(せい)()連結王(れんけつおう) バロディアス》
  358. 《腐敗勇騎マルドゥクス》:《腐敗(ふはい)勇騎(ゆうき)マルドゥクス》
  359. 《腐聖 ブラッドウ-2》:《()(せい) ブラッドウ-2(ツー)
  360. 《芸魔猫刄 スゴローニャ》:《芸魔(げいま)猫刄(みょうじん) スゴローニャ》
  361. 《芸魔香車 マンカラダイル》:《芸魔(げいま)香車(きょうしゃ) マンカラダイル》
  362. 《葬磁縫合 セブ・シュテロン Λ》:《葬磁(そうじ)縫合(ほうごう) セブ・シュテロン Λ(ラムダ)
  363. 《蒼神龍リフレイン・アビス》:《(そう)(しん)(りゅう)リフレイン・アビス》
  364. 《蒼龍秘伝ファイナル・レボリューション》:《蒼龍(そうりゅう)秘伝(ひでん)ファイナル・レボリューション》
  365. 《薫風妖精Re:コートニー》:《薫風妖精(くんぷうようせい)Re:()コートニー》
  366. 《虎我PACO-85》:《虎我(トラワレ)PACO(パコ)-85(エイトファイブ)
  367. 《虫取りアーミー》:《(むし)()りアーミー》
  368. 《虹出づる繭 ミノガミ/帝の目覚め》:《(にじ)()づる(まゆ) ミノガミ/(みかど)目覚(めざ)め》
  369. 《衝撃のロウバンレイ》:《(しょう)(げき)のロウバンレイ》
  370. 《裏魔導書グリモア-I章》:《裏魔導書(うらまどうしょ)グリモア-(マイナス)I章(いっしょう)
  371. 《西南の超人/断断打つべしナウ》:《西南の超人(キリノ・ジャイアント)断断(ダンダン)()つべしナウ》
  372. 《覚醒連結 XXDDZ》:《覚醒連結(かくせいれんけつ) XX(ダブルクロス)DD(ディーディー)Z(ゼータ)
  373. 《護天!銀河MAX》:《護天(ごてん)!銀河(ぎんが)MAX(マックス)
  374. 《豚乱舞 ブータン・ジャクソン》:《(スリラー)乱舞(ダンス) ブータン・ジャクソン》
  375. 《豚魔槍 ブータン》:《(ピギー)魔槍(ブルース) ブータン》
  376. 《貴様の罪のジャッジメント》:《()(さま)(つみ)のジャッジメント》
  377. 《超DXブリキンアース》:《(ちょう)DX(デラックス)ブリキンアース》
  378. 《超DXブリキン将軍》:《(ちょう)DX(デラックス)ブリキン将軍(しょうぐん)
  379. 《超・魔壊王 デスシラズ∞》:《(ちょう)()壊王(かいおう) デスシラズ(インフィニティ)
  380. 《超光喜 エルボロム》:《(ハイパー)光喜(こうき) エルボロム》
  381. 《超合金 ロビー》:《(チョー)合金(アルケミー) ロビー》
  382. 《超哀樹 シンベロム》:《(ハイパー)哀樹(あいじゅ) シンベロム》
  383. 《超奇天烈 ギャブル》:《(ちょう)奇天烈(きてれつ) ギャブル》
  384. 《超戦英雄 モモキング・NEXT》:《超戦(ちょうせん)英雄(ヒーロー) モモキング・NEXT(ネクスト)
  385. 《超時空罠 デンジャデオン/「トラップ?ちがうわ、お願いしてるだけ!」》:《超時空(ちょうじくう)(トラップ) デンジャデオン/「トラップ?ちがうわ、お(ねが)いしてるだけ!」》
  386. 《超暴淵 ボウダン=ロウ》:《(ちょう)暴淵(ぼうえん) ボウダン=ロウ》
  387. 《超楽識 フミビロム》:《(ハイパー)楽識(がくしき) フミビロム》
  388. 《超法剣 カツキング GANG》:《(ビクト)(レイジ)(カリバー) カツキング GANG(ギャング)
  389. 《超炎怒 アゲブロム》:《(ハイパー)炎怒(えんど) アゲブロム》
  390. 《超神星DOOM・ドラゲリオン》:《超神星(ちょうしんせい)DOOM(ドゥーム) ・ドラゲリオン》
  391. 《超神星HADES・ドラゲリオン》:《超神星(ちょうしんせい)HADES(ハデス)・ドラゲリオン》
  392. 《超竜Bクリムゾン》:《超竜(ちょうりゅう)B(ボルメテウス)クリムゾン》
  393. 《超竜G・紫電・ドラゴン》:《超竜(ちょうりゅう)G(ギャラクティカ)紫電(しでん)・ドラゴン》
  394. 《超竜ザシャック》:《(ちょう)(りゅう)ザシャック》
  395. 《超魔界楼 ヘル・オア・ヘル》:《(ちょう)()界楼(かいろう) ヘル・オア・ヘル》
  396. 《身代わり人形トレント》:《()()わり人形(にんぎょう)トレント》
  397. 《転生ノ正裁Z》:《転生(テンセイ)正裁(セイサイ)Z(ゼット)
  398. 《転繋!極輪&NETWORK》:《転繋(てんけい)極輪(エクストリーム)(アンド)NETWORK(ネットワーク)
  399. 《轟壊!切札MAX》:《轟壊(ごうかい)!切札(きりふだ)MAX(マックス)
  400. 《轟速 ザ・ジオ/「キサマのデュエマは周回遅れだ!」》:《轟速(ごうそく) ザ・ジオ/「キサマのデュエマは周回(しゅうかい)(おく)れだ!」》
  401. 《逆転の精霊ヘブンイレブン8210式》:《逆転(ぎゃくてん)精霊(せいれい)ヘブンイレブン8210(ヤブテン)(しき)
  402. 《逆転王女プリン》:《逆転(ぎゃくてん)王女(プリンセス)プリン》
  403. 《連鎖類転生目 ブロントヴェノム》:《連鎖類(れんさるい)転生目(てんせいもく) ブロントヴェノム》
  404. 《進化王来 モモキング》:《(しん)()王来(おうらい) モモキング》
  405. 《選伐!美孔麗MAX》:《選伐(せんばつ)!美孔麗(びっくり)MAX(マックス)
  406. 《邪天魔縛 ヘロマノフ=VENII世》:《邪天魔縛(じゃてんまばく) ヘロマノフ=VEN(ヴェン)II世(にせい)
  407. 《邪将グレイト・アシカガ》:《(じゃ)(しょう)グレイト・アシカガ》
  408. 《邪将スワリッパ》:《(じゃ)(しょう)スワリッパ》
  409. 《邪桃臨界怒刀脚》:《(じゃ)(とう)(りん)(かい)()(とう)(きゃく)
  410. 《邪狩!不死樹MAX》:《邪狩(じゃっかる)!不死樹(ふしぎ)MAX(マックス)
  411. 《邪眼右神C・ロマノフ》:《邪眼右神(じゃがんうしん)C(チェスター)・ロマノフ》
  412. 《邪眼左神M・ロマノフ》:《邪眼左神(じゃがんさしん)M(マッド)・ロマノフ》
  413. 《邪眼王B・ロマノフ》:《邪眼王(じゃがんおう)B(ブラッディ)・ロマノフ》
  414. 《邪眼破壊神R・R・R》:《邪眼破壊神(じゃがんはかいしん)R(ロック)R(ロマノフ)R(リバース)
  415. 《邪神C・ロマノフ》:《邪神(じゃしん)C(チェスター)・ロマノフ》
  416. 《邪神M・ロマノフ》:《邪神(じゃしん)M(マッド)・ロマノフ》
  417. 《邪神R・ロマノフ》:《邪神(じゃしん)R(ロック)・ロマノフ》
  418. 《錬粋MARDIS-00》:《錬粋(レイキ)MARDIS(マルディス)-00(ダブルゼロ)
  419. 《錬粋SANDAR-33》:《錬粋(レイキ)SANDAR(サンダール)-33(ダブルスリー)
  420. 《鎮魂の覚醒者デス・エイプリル》:《(ちん)(こん)覚醒者(かくせいしゃ)デス・エイプリル》
  421. 《鏡面の翼 リブラミラ》:《(きょう)(めん)(つばさ) リブラミラ》
  422. 《閻魔大王》:《(えん)()大王(だいおう)
  423. 《閻魔王子 クーマン》:《閻魔(ヘル)王子(プリンス) クーマン》
  424. 《闇鍋男》:《闇鍋(カオス)(おとこ)
  425. 《闘帝合体 サンダイテイオー》:《()()合体(ガッタイ) サンダイテイオー》
  426. 《集結ノ正裁Z》:《集結(シュウケツ)正裁(セイサイ)Z(ゼット)
  427. 《零獄王秘伝 ZERO×STRIKE》:《零獄王秘伝(れいごくおうひでん) ZERO(ゼロ)×(アンド)STRIKE(ストライク)
  428. 《革命α ドルーター》:《革命(かくめい)α(アルファ) ドルーター》
  429. 《韋駄天モー》:《()()(てん)モー》
  430. 《韋駄天モー/鼓動する石版》:《()()(てん)モー/鼓動(こどう)する石版(せきばん)
  431. 《音素記号Bm エネルジコ/♪水面から 天掴まんと するチャージャー》:《音素記号(おんそきごう)Bm(ビーマイナー) エネルジコ/♪水面(みなも)から 天掴(てんつか)まんと するチャージャー》
  432. 《響命龍覇 リンクウッド&ヒビキ》:《響命(シンクロ)龍覇(りゅうは) リンクウッド(アンド)ヒビキ》
  433. 《頂上混成 BAKUONSOOO8th》:《頂上混成(ちょうじょうこんせい) BAKUONSOOO(バクオンソー)8th(エイス)
  434. 《頂上縫合 ドギラディス勝3rd》:《頂上縫合(ちょうじょうほうごう) ドギラディス(オプティマス)3rd(サード)
  435. 《頂上連結 サックーヴ・ヴァッサークァ7th》:《頂上(ちょうじょう)連結(れんけつ) サックーヴ・ヴァッサークァ7th(セブンス)
  436. 《頂上連結 ロッド・ゾージア5th》:《頂上(ちょうじょう)連結(れんけつ) ロッド・ゾージア5th(フィフス)
  437. 《頂上電融 クライアッシュ“覇星” '22》:《頂上(ちょうじょう)電融(でんゆう) クライアッシュ“覇星(ヘッザー)” '22(トゥエンティツー)
  438. 《頂上電融 ジョルト・ザ・ジョクスト4th》:《頂上(ちょうじょう)電融(でんゆう) ジョルト・ザ・ジョクスト4th(フォース)
  439. 《頂上龍覇 サソリス2nd/「ナチュラル、タイマン!」》:《頂上(ちょうじょう)龍覇(りゅうは) サソリス2nd(セカンド)/「ナチュラル、タイマン!」》
  440. 《風波の1号 ハムカツマン》:《(ふう)()の1(ごう) ハムカツマン》
  441. 《風雲闘機マスターフィンガー》:《風雲(ふううん)闘機(とうき)マスターフィンガー》
  442. 《飛工!デネビア&ドッペル》:《()(こう)!デネビア(アンド)ドッペル》
  443. 《騒音機装DJアフロ・スピーカー》:《騒音(じゃかあし)機装(きそう)DJ(ディージェイ)アフロ・スピーカー》
  444. 《鬼ヶ伝双 VSジャオウガ》:《鬼ヶ(おにが)伝双(ダブル) VS(バーサス)ジャオウガ》
  445. 《鬼ヶ英悪 ジャオウガOG》:《鬼ヶ(おにが)英悪(ヴィラン) ジャオウガOG(オーガ)
  446. 《鬼星の絆 ウコン丸&サコン丸》:《鬼星の絆(デモニメイト) ウコン(まる)(アンド)サコン(まる)
  447. 《鬼星の絆 フウジン天&ライジン天》:《鬼星の絆(デモニメイト) フウジン(てん)(アンド)ライジン(てん)
  448. 《魂穿ツ煌世ノ正裁Z》:《魂穿(タマシイウガ)煌世(コウセイ)正裁(セイサイ)Z(ゼット)
  449. 《魔V王 デスシラズ》:《()V(ブイ)(おう) デスシラズ》
  450. 《魔刻の覚醒者G・オルゼキア》:《魔刻(まこく)覚醒者(かくせいしゃ)(ギャラクティカ)・オルゼキア》
  451. 《魔刻の騎士オルゲイト/「全員、地獄送りだ!!」》:《魔刻(まこく)騎士(きし)オルゲイト/「全員(ぜんいん)地獄(じごく)(おく)りだ!!」》
  452. 《魔獣星樹ギガゲドー》:《魔獣(まじゅう)星樹(せいじゅ)ギガゲドー》
  453. 《魔神頂上 “密愛流”9th/「パーフェクト!パーフェクト!!」》:《魔神頂上(マジテッペン) “密愛流”(ミッツァイル)9th(ナインス)/「パーフェクト!パーフェクト!!」》
  454. 《魔素縫合 アモデゴラス》:《魔素(まそ)縫合(ほうごう) アモデゴラス》
  455. 《黒ひげ危機一発》:《(くろ)ひげ危機(きき)一発(いっぱつ)
  456. 《黒目龍竜》:《(ダーク)(アイ)龍竜(ドラゴン)
  457. 《鼓笛獣 五朗丸》:《鼓笛(ホルン)(ポルン) 五朗丸(ごろうまる)
  458. 《龍V王 Q.E.D.》:《(りゅう)V(ブイ)(おう) Q(キュー).E(イー).D(ディー).》
  459. 《龍素記号Ad ユークリッド》:《龍素記号(りゅうそきごう)Ad(エーディー) ユークリッド》
  460. 《龍素記号Bg ニュートン専用パンツァー》:《龍素記号(りゅうそきごう)Bg(ビージー) ニュートン専用(せんよう)パンツァー》
  461. 《龍素記号Fz オシロスコープ》:《龍素記号(りゅうそきごう)Fz(エフゼット) オシロスコープ》
  462. 《龍素記号Lp エクスペリオン》:《龍素記号(りゅうそきごう)Lp(エルピー) エクスペリオン》
  463. 《龍素記号Mj リンシャンカイホ》:《龍素記号(りゅうそきごう)Mj(エムジェイ) リンシャンカイホ》
  464. 《龍素記号Mm スペルサイケデリカ》:《龍素記号(りゅうそきごう)Mm(エムエム) スペルサイケデリカ》
  465. 《龍素記号Ps チャンカンパラス》:《龍素記号(りゅうそきごう)Ps(ピーエス) チャンカンパラス》
  466. 《龍素記号Sg スパゲリア》:《龍素記号(りゅうそきごう)Sg(エスジー) スパゲリア》
  467. 《龍素記号Si サインサイクリカ/ザーディアン・サイン》:《龍素記号(りゅうそきごう)Si(エスアイ) サインサイクリカ/ザーディアン・サイン》
  468. 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》:《龍素記号(りゅうそきごう)Sr(エスアール) スペルサイクリカ》
  469. 《龍素記号St フラスコビーカ》:《龍素記号(りゅうそきごう)St(エスティー) フラスコビーカ》
  470. 《龍素記号Uc プレパラード》:《龍素記号(りゅうそきごう)Uc(ユーシー) プレパラード》
  471. 《龍素記号wD サイクルペディア》:《龍素記号(りゅうそきごう)wD(ダブリューディー) サイクルペディア》
  472. 《龍素記号Xf クローチェ・フオーコ》:《龍素(りゅうそ)記号(きごう)Xf(エックスエフ) クローチェ・フオーコ》

[1] 「イラストレータの件ですが、既存のページが既存不適格状態だと誤解を招くと思うので、順次ソースを追加していきたいのですが、やっぱり事前にラウンジ行かないとだめですかね?」でWiki内検索することで当時の経緯を確認できます
[2] これが正式名称かは未確定だが、https://m.youtube.com/watch?v=3OH0FdA2GC0に習っての表記。他のキャラクター名のデッキも同様