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| 空神のD ドッコイ VR 水/自然文明 (2) |
| クリーチャー:ゴッド/超化獣 4000 |
| 自分のクリーチャーが破壊される時、かわりに手札に戻すかマナゾーンに置く。 |
| Zラッシュ(シールドが離れたら、次の自分のターンのはじめまで、このクリーチャーのハイパーモードを解放する) |
| ハイパーモード 9000 |
| W・ブレイカー |
| 相手のクリーチャーがタップした時、自分はカードを1枚引いてもよい。その後、自分の手札を1枚マナゾーンに置いてもよい。 |
味方の破壊をモヤシorマナ送りにし、ハイパーモード中は相手のクリーチャーがタップされる度に手札補充とマナ加速を行える。
自身含めた、味方の破壊をモヤシorマナ送りにする能力持ちとしては、桁外れに軽い。
《五連の精霊オファニス》や《救済のサトリ ミルク》、《世紀末ゼンアク》に《百景妖精アセビ=アンドロメダ=クシナダ》などと比較してみると明らか。
素のパワーも《無頼勇騎ゴンタ》に匹敵し、ハイパーモード中のパワーもコスト2の攻撃制限など設けられていないシステムクリーチャーとしては破格の高さを誇り、これも他のクリーチャーより先に対処するのを難しくする実質的な除去耐性として働く。
ハイパーモード中の能力のおかげで、このクリーチャーを無視してビートダウンを仕掛けるのもなかなか難しくなっている。
相手にしてみれば下手に攻撃するたびにこの能力で手札かマナを増やされるため、次のターンに思わぬ反撃を受けるリスクは極めて高い。
1ショットキルを仕掛けようにも、この能力で4マナに到達されれば《光牙忍ハヤブサマル》のニンジャ・ストライクの使用条件を満たしてしまう。
《ハヤブサマル》にもモヤシが付与されるため、パワー3000以上のクリーチャーの攻撃は一切通らなくなる。
単純な2マナW・ブレイカーとして速攻しても良いし、《ゾンビポンの助》などと組んで無限ループしても良いなど使い方はよりどりみどりである。
《我竜塔第一層 セイント・キャッスル》を治める17柱の神々の1柱。
我竜塔に挑む《逆札神ヘヴィ・メタル》を17柱全員で攻撃することで瀕死にまで追い込むも、《謎の存在 メモッタ》の力により《逆札神ヘヴィ・メタル》が《逆転龍神ヘヴィ・ウィン・メタル》へと再誕すると形勢は逆転。
《逆転龍神ヘヴィ・ウィン・メタル》の圧倒的な力により、他の16柱の神々共々一撃で打ち倒されてしまった。
DM26-RP1の、ガルドの1文字を含む(実カードではそのアルファベットはフォントが違う)サイクル