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最新の15件を表示しています。 コメントページを参照
- こちらのモードのタイミングは、裁定変更前の記述でしょうか?https://dmwiki.net/%E8%B5%B7%E5%8B%95 --
- モードを持つ起動型能力の具体的な例が思いつかないのですが、裁定変更前も裁定変更後も「何かしらの誘発型能力の効果を差し置いて起動型能力を予約する」という現象が起こらないため、現状の記述でも問題ありません。仮想の話ですが《Library of Alexandria》が「自分のターン中、攻撃の前に、自分の手札がちょうど7枚なら、次のうち1つを選ぶ。▶(選択肢1) ▶(選択肢2)」だとすれば、2.でどの選択肢を選ぶかという処理で正しくなります。 --
- 自分がゲームに負ける時、CRYMAXDARK MATERIAL COMPLEX --
- 自分がゲームに負ける時、CRYMAXジャオウガの効果で、代わりにDARK MATERIAL COMPLEXの下にある月を閉じ込めたヒバナを含むカードを3枚破壊した場合、ヒバナの「このクリーチャーが破壊された時」の効果は発動しますか? --
- 九極の精霊マウリエルのページには、「ブレイク数を1に固定する《インパクト・アブソーバー》との併用でシールドは1つもブレイクされない」との記述がありますが、その参照元のよくある質問には、「ブレイカー能力を持たないクリーチャーが~」との条件が書いてあるので、Wブレイカー以上がアタックした場合のブレイク数も0になるとは限らないと思うんですけど実際Wブレイカーが殴ったら何枚が正しいんでしょうか? --
- 《九極の精霊 マウリエル》の[+][旧裁定]の部分は、
Xブレイク→(X-1)ブレイク→固定1ブレイクという処理なので、X>=2なら0ブレイクに到達しない
という意味と取ります。
新裁定は
Xブレイク→固定1ブレイク→(1-1)ブレイクという処理なので、Xにどんな数を入れても0ブレイクになる。
という意味と取ります。
その解釈から間違っているのでは?と問われても、我々は関知できません。 --
- >その解釈から間違っているのでは?と問われても、我々は関知できません。 どこにも公式裁定が無い以上、どちらが正しいのか分からないのにそちらの解釈が正しいかのように記載されているのはおかしいのでは無いでしょうか? --
- 遣宮使 ネオンクス の効果で唱えた呪文によって 遣宮使 ネオンクス の効果は発動しますか? --
- 特に「手札から」などの制限もないので、ブレインでさえあれば再度誘発します。なお、墓地に送るまでは強制なので使用忘れにはお気をつけください。(その後唱えるまでは任意なので、連鎖をストップさせることはできます) --
- ジャシンウリドガルドの進化元が剥がれた時能力と相手のシールドトリガーはどの順序で解決されますか?例えば下に10枚カード敷いたBロマノフとウリドガルドがいて、メテオバーンで全て吐き出した場合シールドトリガー解決前に手札から宣言前のシールドトリガー叩き落とせるのか気になって --
- 誘発型能力の原則(一つずつ解決)に基づき、必ず《邪眼王B・ロマノフ》の10枚ハンデス→《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》の能力10回、の順で解決します。また、S・トリガーは1回ずつ解決される《ヴリドガルド》の合間に割り込んで発動するため、宣言前のトリガーをハンデスすることはできず、処理は必ず行われます。(ただし、手札に加えたカードは逐一ハンデスされていくため、結果的に手札に残るのは最後にブレイクされたシールド1枚のみになります) --
- 神龍連結 バラデスメタル が相手のターン中に出た場合、そのターンが終わってからの自分のターンからの次の相手のターンで 神龍連結 バラデスメタル の効果でタップしたクリーチャーはアンタップされませんか? --
- はい。フリーズはその処理です。《神龍連結 バラデスメタル》のこのクリーチャーの「EXライフ」シールドが自分のシールドゾーンを離れた時効果でオールタップした場合も長時間タップで拘束されます。(《攻守の天秤》など、カードの効果によるアンタップがされた場合は即座に復帰しますが。) --
- デュエパにおける《悪魔神バロム・リモーネ》の「各ターンはじめて相手のクリーチャーが破壊された時」は、cipなどの全体除去で複数人のクリーチャーが破壊されてもハンデスするのは最初に破壊されたクリーチャーをコントロールしていたプレイヤーのみに適用されますか --
- バトルゾーンに~邪眼帝~とボルメテウスエコー(cipでコッコルピアに変身中)がいます。ターン終わりに~邪眼帝~のタップ能力でエコー(コッコルピアに変身中)を戻しました。この際参照される名前はどちらになりますか? --
- バトルゾーンに呪遁の化身がいます。その状態でガンナー=パトローラーを出すと、呪遁の化身の効果でシールドはマナゾーンにいきますが、その後ガンナー=パトローラーの効果でシールドゾーンにカードは追加されますか? -- うつどん
- 処理を説明します。
自分が《ガンナー=パトローラー》のcipを解決し、ここでは5つのシールド(1枚×5)を墓地に置いたとします。
すると、《呪遁の化身》が5回トリガーしますが、それは後回しにして《ガンナー=パトローラー》効果で新たに5つのシールドを再展開します。
シールドが5つに復活した後で、さっき墓地に置いた5枚のカードそれぞれに「そのカードをマナゾーンに置いてもよい」を使います。5枚すべて墓地からマナ送りしてもいいし、1〜4枚だけ選んでマナに置くということも可能です。 --
- オブリ&レイトが能力で咎める範囲がよく分かりません。 --
- コスト踏み倒しのうち、「実行」にあたる部分です。マナコストを支払わずに、「クリーチャーを召喚する」・「呪文を唱える」・「カードを実行する」などが対象になります。
基本的には、S・トリガー、S・バック、サバキZ、呪文の踏み倒しが主で、残りも「クリーチャーを召喚する」、「カードを実行する」と書かれているものが殆どです。
一応コスト0のクリーチャーの召喚、《ゼロ・ルピア》等で最終的にコストを支払わなかった無色クリーチャーの召喚、「コストを支払わずに」とテキストに無いが対象となる《蛇誕怪人ギャスカ》のD・D・D、逆に後天的にマナコストを支払うのでメタの対象外になるO・ドライブ等の重箱の隅はありますが、あまり頻出するものではないでしょう。 --
- タマシードの上に進化クリーチャーを乗せたら進化元のタマシードの出たとき効果を使えますか -- HARU
- 使えません。基本的にシンカライズを持つタマシードを進化元にする時の挙動は、クリーチャーに重ねて進化する時と同じです。出た時を持つクリーチャーに重ねて進化させても、進化元の出た時効果が発動しないのと同じです。 --
- 初心者ですみません。いきなりつよい力の王道デッキで侵略して、即、超神羅星アポロヌス・ドラゲリオンのメテオバーンを使った後、相手がS・トリガーでホーリーで全タップをしてきました。こちらのその後の攻撃は止まりますか?このターンでダイレクトアタックして勝つ方法はありますか? --
- すみません。ホーリーだとブロッカーなので余計に止められますね。相手のトリガーは呪文で全タップとします。こちらならどうでしょうか? --
- 侵略して出したのであれば、すでに攻撃が始まっているので(攻撃時点でタップされている)止まりません。そのままダイレクトアタックができます。仰る通り《閃光の守護者ホーリー》だった場合その攻撃をブロックできますが、呪文のオールタップであればそのまま攻撃が通ります。 --
- 喜像エルに我我我を乗せ、攻撃時にレッドエンドに侵略させました。その後、エル効果で我我我を取り除いた場合、エンドは攻撃終わりに自壊しますか。 --
- 破壊されます。引き継ぎの項目と《我我我ガイアール・ブランド》ページに詳しくありますが、コスト軽減で出した場合、その強制攻撃、攻撃の終わりに破壊の継続的効果はさらに進化、或いは退化しても引き継がれます。下にカードがあるかは関係ありません。別の例で言えば、《エル》から軽減を使い《我我我》に進化し、攻撃前に除去を受け1番上の《我我我》がなくなったとしても《エル》は必ず攻撃し、攻撃後に破壊されます。《我我我》の指す「このクリーチャー」は進化、或いは退化した場合そのクリーチャーが「このクリーチャー」という事になります。 --
- 《聖霊王エルレヴァイン》のコスト軽減は「シールドの城」の数を数えますが、通常の城は要塞化されていなければ城は城としての特性を持たず、単に表向きの城は効果の対象外とあります。G城の場合は要塞化されませんが、表向きでも特性を見ます、テキスト上要塞化された城を要求していないのでG城でもコスト軽減は可能なのでしょうか? --
- 現状、裁定不明と言わざるを得ません。仰る通り《エルレヴァイン》はテキスト上要塞化を要求しておらず、また要塞化されていない城について総合ルール上での規定もないため、根拠は過去のよくある質問のみとなっています。当然G城の存在を考慮しての回答ではないため、これを以て判断することは推奨できません。なお、もし現在もそれが有効なのだとしたら、G城は要塞化できないと明言されている(822.2b)ためカウントできない、と考えるのが妥当かと思われます。 --
- ありがとうございます。ファンデッキだとしても現時点では組み合わせない方がトラブルなさそうですね。 --
- 《神羅スカル・ムーン》に、「自分の《神羅スカル・ムーン》と、相手の《神羅スカル・ムーン》が同時に破壊されそうになったときについて」と称して、一方のみが破壊されると書かれていますが、自分の2体の《アーテル・ゴルギーニ》が同時に除去される際の裁定を踏まえると、2023年4月10日の明確化された裁定に関する解釈として、《神羅スカル・ムーン》の説明は正しくないと思うのですが、皆さんはどうでしょうか? --
- 自分と相手ではターンプレイヤー優先があるため、厳密には同時が発生しないためでは。自分と相手に破壊が予約される→ターンプレイヤーの破壊が始まる→置換効果なので割り込みが発生→先に自分の《スカル・ムーン》の置換効果を相手の《スカル・ムーン》に使い破壊→次に予約された非ターンプレイヤーの破壊が発生→既にバトルゾーンにないため置換効果を使う余地がない。《アポカリプス・デイ》なんかも便宜上同時だが、実際はターンプレイヤーの破壊→非ターンプレイヤーの破壊だから。ターンプレイヤーの置換効果から先に発動するとあるから。 --
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※質問する前に《そのカード》のページ や 関連ページ(特に呪文や誘発型能力)に目を通してみてください。解決する場合があります。
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