《グレートマザー・リンク・ホール》
| グレートマザー・リンク・ホール R 自然文明 (10) |
| 呪文 |
| シンパシー:自分のマナゾーンにあるカード(自分のマナゾーンにあるカード1枚につき、この呪文を唱えるコストを1少なくする。ただしコストは0以下にはならない) |
| 次の中から1回選ぶ。 |
| ►跳次元召喚6(コスト6以下で、その文明がすべて自分のマナゾーンにあるクリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからコストを支払ったものとして召喚してもよい) |
| ►相手のエレメントを1つ選び、持ち主のマナゾーンに置く。 |
DM25-EX4で登場した自然の呪文。
マナゾーンにあるカードを参照するシンパシーを持ち、跳次元召喚6かマナ送りのエレメント除去かのモードを選べる。
最速で5コスト軽減5マナで唱えられる。
しかし、ドラグハート・クリーチャーも出せる《超次元フェアリー・ホール》か、多少除去範囲が広がった《ブラッサム・トラップ》では旨味が少ない。よりマナを伸ばした上で使いたいところ。
《野生への回帰》とはデザイナーズコンボを形成しており、あちらで生成したタップインのマナをそのターン中にシンパシーに活かし、最少の1マナで唱えられるようになる。
《ラスト・GOLDEN・ドラゴン》を出せば却って使えるマナが1枚増え、後続に繋がるので相性が良い。
DM25-EX4の《〇〇・リンク・ホール》サイクル。
同弾の同色デュエリストの字を冠しており、カードイラストにはそのデュエリストとプリンが描かれている。
文明に応じた特定のゾーンのオブジェクトを参照するシンパシーを持ち、モードで跳次元召喚6かその文明の特性に応じた能力のどちらかを使える。
関連カード
収録セット
参考