《フィーアカノン・ワイバーン》
DM22-RP2で登場したのアーマード・ワイバーン。 cipで自他問わず好きなクリーチャー2体をバトルさせるS・トリガークリーチャー。 《轟戦!爆戦!!超決戦!!!》が1コスト重くなった代わりにボディが付いた。
敵獣除去の他にも、「バトルに勝った時」の能力やpigを能動的に発動させる使い方もできる。最悪このクリーチャー自身とバトルさせて発動できることもポイント。 また、アーマード・ワイバーンのS・トリガーは史上初。《聖剣炎獣バーレスク》の進化元として期待できる。 アビス・レボリューションよりアーマードがプッシュされたため、アーマードにおけるS・トリガー獣枠としての活躍が見込めるか。 ライバルは《ボルシャック・テイル・ドラゴン》。こちらと同じコストのS・トリガー獣な上に、素のパワーはあちらの方が高く、種族もより多くのサポートが受けられるアーマード・ドラゴン、ボルシャックの名称カテゴリに属する上にシビルカウントでさらなるパワーアップが狙えると単純な除去S・トリガー獣と考えるとあちらには到底敵わない。やはり相手のクリーチャーを仲間割れさせられることと何かしらのコンボで使えることに着目したい。 環境においてアドバンスにて、相手依存にならずに《邪帝斧 デッドアックス》のバトルに勝った時誘発剤として、《紅唱龍マグマイッピツ》や《轟戦!爆戦!!超決戦!!!》などとの選択となる。 【ムザルミ天門】では《邪帝斧 デッドアックス》《邪帝斧 ボアロアックス》《伝説龍剣 ガイLEGEND》と染色の常在型能力をすべて備えている。 CSでは【5色グレンモルト】で2枚採用されるレシピがあった。素の軽さの手打ちしやすさが評価されて《マグマイッピツ》より優先されたか。染色のテクニックは《怪盗妖精カサブランカ》で一応狙える。 その他
サイクル
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収録セット
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