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| 真・天命王 ネバーエンド VIC 光文明 (10) |
| ドラグハート・クリーチャー:エンジェル・コマンド・ドラゴン 14500 |
| T・ブレイカー |
| 自分のドラゴンが攻撃する時、相手のクリーチャーを1体選びタップしてもよい。そのクリーチャーは次の相手のターンのはじめにアンタップされない。 |
| 真・エスケープ(このクリーチャーがバトルゾーンを離れる時、かわりに自分のシールドを2つ手札に加えてもよい。ただし、その「S・トリガー」は使えない) |
| 龍解前⇒《真聖教会 エンドレス・ヘブン》 |
DMR-16真で登場したビクトリーを持つエンジェル・コマンド・ドラゴンのドラグハート・クリーチャー。
真・エスケープを持ち、自分のドラゴンにフリーズのアタックトリガーを付与する。
自分のドラゴンが攻撃する度に相手のクリーチャーを1体フリーズしてしまう為、非常に制圧力が高い。《疾風の守護者スール・ミース》の効果をより凶悪にした感じか。
このクリーチャーを出せるドラグナー、《真・龍覇 ヘブンズロージア》も対象になる。
除去耐性も《天命讃華 ネバーラスト》のエスケープから真・エスケープに進化したことによって破壊以外の除去に耐えることができるようになった。その反面、要求するシールドの数も2つと増えているが逆に2枚手札補充できると考えれば悪くない話である。《真聖教会 エンドレス・ヘブン》でシールドを増やしていればより多く真・エスケープを発動させられる。
アニメ「VS」では最終回である第49話でルシファーが使用。
本編登場以前から終盤に変更されたOP映像やDMR-16真のCMで登場してはいたが、本編では最終回に初登場したため「VS」では最初で最後の活躍を果たした。
最終回のデュエルではシールド0の状態からS・トリガーで発動した《ヘブンズ・ゲート》で踏み倒した《音感の精霊龍 エメラルーダ》と、《蒼華の精霊龍 ラ・ローゼ・ブルエ》の効果とWブレイク、エメラルーダの除去で発動した《エンドレス・ヘブン》の効果で勝太のシールド枚数を上回り龍解条件を満たし龍解する。
ルシファーの身体が限界を迎える中、残された勝太のシールドをTブレイクするが勝太のターンに出された《超戦龍覇 モルトNEXT》と《超戦覇龍 ガイNEXT》の攻撃によりルシファーは敗北。その時にゲームの勝敗に関係ないが演出として《超戦龍覇 モルトNEXT》と《超戦覇龍 ガイNEXT》と戦闘、《モルトNEXT》と互角に殴り合うも途中から入れ替わって乱入した《ガイNEXT》に敵わず破壊された。
その後「VSRF」第48話で久々に登場し、前回同様ルシファーが使用。
漫画「VS」でも同様にルシファーが使用。
漫画「キング」ではルシファー&バサラとジェンドルとのデュエマでルシファーが使用。《禁時混成王 ドキンダンテXXII》により能力を無視[1]され、直後に《アポカリプス・デイ》でバサラの《轟く侵略 レッドゾーン》共々破壊された。
| 真・天命王 ネバーエンド PS 光文明 (10) |
| ドラグハート・クリーチャー:エンジェル・コマンド・ドラゴン 14500 |
| ビクトリーアイコン |
| T・ブレイカー |
| 自分のドラゴンが攻撃する時、相手のクリーチャー1体をタップしてもよい。そのクリーチャーは次の相手のターン開始時にアンタップしない。 |
| バトルゾーンを離れる時、パワーが0より大きければ、かわりに自分のランダムなシールド2つを手札に加える。ただし、その「S・トリガー」は使えない。そのターン、このクリーチャーは、パワーが0より大きければ、バトルゾーンを離れない。 |
| 龍解前⇒《真聖教会 エンドレス・ヘブン》 |
DMPP-24で実装。《真・龍覇 ヘブンズロージア》を入手することで付いてくる。
真・エスケープがキーワード能力でなくなり、パワー低下による破壊では発動しなくなった。
しかし、一度発動すればそのターン中はパワー低下以外では離れないようになった。
DMR-16極、真のドラグハートサイクル。光、火、自然は真。闇、水は極の収録となっている。
Q.自分のバトルゾーンには《真・天命王 ネバーエンド》と《超戦龍覇 モルトNEXT》、相手バトルゾーンにはアンタップ状態の《ドンジャングルS7》がいて、《超戦龍覇 モルトNEXT》が相手にアタックした時、ターンプレイヤーの攻撃する時の能力から処理すると《真・天命王 ネバーエンド》によって相手の《ドンジャングルS7》はタップされるので、《超戦龍覇 モルトNEXT》は《ドンジャングルS7》にアタックすることになりますか?
A.《超戦龍覇 モルトNEXT》がアタック先を指定するタイミングで《ドンジャングルS7》はアンタップでありアタックできないので、《真・天命王 ネバーエンド》で《ドンジャングルS7》をタップしてもアタック先は変わりません。
引用元(2019.9.30)