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| 創造の天空城 ホワイト・ネオウェーブ R 光/水文明 (5) |
| G城 |
| (G城は実行したら、表向きでシールド化される。このカードが表向きで自分のシールドゾーンを離れる時、かわりに墓地に置く) |
| このG城が表向きで自分のシールドゾーンに置かれた時、または自分のターンのはじめに、カードを1枚引く。その後、コスト4以下のクリーチャーを1体、自分の手札から出してもよい。 |
シールドゾーンに表向きで置いた際または自分のターン開始時に1枚ドロー後、コスト4以下のクリーチャーを手札から踏み倒しできる。
維持することに意味があるG城として、置いたターンから機能し、踏み倒したクリーチャーがブロッカー等を持っていれば守ってくれるというのは明確な強み。
とはいえ5ターン目に4コストのクリーチャーをただ出すだけではいまいちパッとせず、守りきれる保証もない。基本は表向きでシールド化できる他の能力の出力を上げるものと考え、まともにコストを支払うのは次善の策としたい。
《戦技の炎 ボルメテウス・ソル》や《「策略のエメラル」》とは相互に踏み倒し可能な関係にあり、相性が良い。
加えて、《光霊姫アレフティナ》が踏み倒し対象に含まれるのも見逃せない。
複雑な踏み倒し専用カードを入れずともとにかくG城を含めたシールドを増やしながら守りを固めていればそれを勝ち筋に直結させられるということであり、デッキの方針を一意に定めやすい。
十分な手札の用意と《「正義全帝」》があればシールド10枚の設置と同時に《ホワイト・ネオウェーブ》を表向きに置ける。
DM26-RP1で登場した、「DM-17で登場した進化クロスギア」の名前を借りたG城サイクル。
| 進化クロスギア | G城 |
| 《ネオウェーブ・カタストロフィー》 | 《創造の天空城 ホワイト・ネオウェーブ》 |
| 《グランドクロス・カタストロフィー》 | 《魂が休む庭園 グリーン・グランドクロス》 |
| 《ツナミ・カタストロフィー》 | 《深き知識の神殿 ブルー・ツナミ》 |
| 《エクスプロード・カタストロフィー》 | 《覇王の前線基地 ブラック・エクスプロード》 |
| 《プロミネンス・カタストロフィー》 | 《燃え尽きぬ館 レッド・プロミネンス》 |